NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1265日目報告【転載】

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【転載開始】

青柳行信です。10月06日。

「きみへ 〜さよなら原発!福岡〜 」

http://tinyurl.com/pct2tbe

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判の本人尋問●

〜いよいよ裁判は佳境に〜

【本人尋問のスケジュール】@福岡地方裁判所301号法廷

10月8日(水)午後1時00分〜 門前集会 @福岡地裁正門前

  午後1時30分〜 梅田さん本人尋問

  午後4時00分〜 報告集会 @福岡市中央市民センター視聴覚室

       連絡先:原発とめよう!九電本店前ひろば(080-6420-6211青柳)

<私のフェイスブック>

https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1265日目報告☆

         呼びかけ人賛同者10月05日3603名。

原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。

私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

 <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:

青柳さん

お疲れさまです。

5日のNHKの日曜討論は 内容がデタラメでした。

国民の生活をどのように守るかという観点が欠如していました。

あんくるトム工房

日曜討論    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3198

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:

 ☆かにかくにプロメーテウスは自然の火 原発の火は自然の破壊

      (左門 10・6−801)

※朝日新聞の「プロメテウスの罠」の記事は秀逸だが、題名は矛盾している。一

般には、彼がゼウスに背いたからとされ、そこに「罠」があるかのように言われ

るが、そうではない。人間が人間の文明を開いた「火」は自然に従っている間は

平和であった。しかし、「アトム」(原子=分割してはならないもの)」を分割

した「傲慢」から悲劇が始まった。その契機となる発見をした湯川秀樹博士は、

ヒロシマについて、「まがつ火よふたたびここに来るなかれ 平和をいのる人の

みぞここは」と詠まれたが、全世界の津々浦々に原発が造られ、アベ首相はその

セールスマンを買って出ている。何という傲慢不遜な存在であろうか!彼こそ人

類絶滅の「罠の仕掛け人」である!!!

★ 中西正之 さんから:

青柳行信 様

<原子力市民委員会の9月30日の声明の発表>について報告します。

http://www.ccnejapan.com/?p=4135

原子力市民委員会が9月30日に上記アドレスに示されるような声明を発表して

います。

<http://www.ccnejapan.com/20140930_CCNE_01.pdf> 「声明1:原子力規制委

員会の存在意義が問われている」においては、再度、福島原発事故の教訓を以下

の7点に整理した。

<http://www.ccnejapan.com/20140930_CCNE_02.pdf> 「声明2:原子力規制委

員会が審査書を決定しても原発の安全性は保証されない」においては、新規制基

準の根本的な「歪み」を具体的に示した。

この内容は、少し分かりにくいかもしれませんが、今の時期に非常に重要な内容

を含んだ発表なので注目すべきと思います。

 九州電力は川内原発と玄海原発を持っています。

そして、川内原発の1・2号炉は運転を始めて約30年ともうかなり老朽化が進

んでいます。玄海原発の1・2号炉は川内原発の1・2号炉よりも10年程前か

ら運転が始まっていますが、今は廃炉の検討が始まっており、どうしても運転し

ようとしているのは、3・4号炉で運転を始めて約20年です。

 また、川内原発は地震の多い立地に建設されましたし、特に火山の影響が世界

一大きいと思われる位置でもあります。

そして、川内原発の再稼働阻止運動は、大地震の危険性、火山噴火の危険性、過

酷事故発生時の避難計画の大不備の追及が主な論旨だったように思われます。

 一方、玄海原発の再稼働阻止の運動は、1号炉の脆性遷移温度の異常な上昇、

3号炉・4号炉の過酷事故対策の不備と避難計画の大不備が主な論旨だったよう

に思われす。

 そして、川内原発の適合性審査が一番に終了することが決まり、川内原発の審

査書案のパブリックコメントが行われました。

パブリックコメントが行われていた期間は市民のかなり強い意志もあり、原子力

規制委員会の科学的・技術的な意見に限るとした不当な要求が吹き飛ばされて、

実質的な意見の提出が行われました。

 このパブリックコメントの意見のなかには、ほとんどの問題が提出されたよう

に思われます。

特に、大地震問題は、福井地裁の大飯原発差し止め判決で明確になった、基準地

震動問題を正確に指摘されるものが多く、大きな世論になりました。

 巨大火山噴火問題は、九州電力が自分の主張に都合のよい論文を見つけて、巨

大火山噴火は巨大なエネルギの蓄積を観測すれば、対策は十分にできるので、近

傍の火山のモニタリングを強化すれば、大きな経費の掛かる具体的な対策はあま

り必要でないという、あまりにも身勝手な対策計画を提出し、原子力規制委員会

もそれを了承して、審査書案を作成しました。

 この問題の指摘は、パブリックコメントのなかでも一番多かったように思われ

ます。

しかし、福島第一原発の過酷事故の発生時、1号炉・2号炉・3号炉の核燃料が

超高温度になり、圧力容器の底を打ち破り、格納容器の底でコンクリートと反応

しコンクリートを溶融し大量の可燃性ガスをだし、中間の鋼鉄の鉄板を溶融し、

地下に沈降して、大量の地下水汚染を引き起こしたのは、つい3.5年前なの

に、ヨーロッパやロシアのように何百億円もするコアキャッチャなどを付けるの

はもったいないので、2800℃で100トンもあるウランでも消防車で真水や

海水をかければ消火できるので、この対策が安価で簡単というような方法には、

パブリックコメントの中には大量の批判が表明されています。

 しかし、個人個人のパブリックコメントで大量に指摘されていることが、大き

な組織の声明文からは、ほとんど姿を消してしまうことは何か問題があるような

気がします。

 一方、原子力市民委員会の9月30日の声明は、これまでの現状を非常に冷静

に分析しているように思われましたので、お知らせいたします。

★【九電前抗議 反核女子部】さんから:

川内原発再稼働反対

原発いらない 再稼働反対

老若男女、居住区、国籍、団体など一切問わず。どなたでも参加できます。

日時 10月16日(木)18:00-19:00

場所 九電本店前

雨天は決行よ でも廃炉になったら抗議は中止

【問い合わせ】新婦人福岡県本部(092-712-2905)

Facebook[反核女子部]

★ 国際環境NGOグリーンピース さんから:

━━━

世界初 稼働原発ゼロ1年

        ━━━━━

9月15日、日本全国で全部の原発の運転が止まってから丸1年になりました。

東京電力福島第一原発事故前、日本の発電量の30%を占める原発を、

短期間にゼロにすることが可能だと公言していた人はほとんどいませんでした。

でも、日本は約半世紀ぶりに、原発から供給される電気がゼロ1年を迎えました。

これほど急激で大規模な原発ゼロの達成は、世界でも例がありません。

しかも、当初懸念されていた電力不足による停電も起きていません。

グリーンピースのブログでは、原発ゼロにまつわるよくある5つの疑問に

おこたえしています。

   疑問1:日本全国原発ゼロってどういうこと?

   疑問2:原発で発電していた分、いまはどうしているの?

   疑問3:化石燃料の輸入が増えて、「国富流出」って聞いたけど?

   疑問4:二酸化炭素の排出、増えているのでは?

   疑問5:自然エネルギー、どれくらい増えているのかな?

ぜひ、家族やお友達など2人に「原発ゼロで1年なんだよー」と、

クチコミしてください。

http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M344072&c=49050&d=6f1e

このまま原発を止め続けるために行動する市民がリアルタイムでつながる

Facebookグループ「YES!脱原発」が始まっています。

ひとりひとりの力をつなぐことで、一日も早い脱原発への動きを大きく広げま

しょう。

http://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M344073&c=49050&d=6f1e

★ 原発なくそう!福岡市中央区の会の後藤 さんから:

「原発なくそう!中央区の会 原発学習会」のご案内

原発なくそう!中央区の会では、大飯原発の差し止めを認めた福井地裁判決を通

じて、原発の問題点について考える学習会を企画しました。

今、九州では川内原発の再稼働が問題となっていますが、福井地裁判決では、原

発から半径250km内に住む市民には生命身体等「人格権」に対する具体的な危険

性があるとして、原発

の差し止めを認めました。

ここ福岡市中央区は玄海原発からわずか50kmしか離れていません。私達には原発

の再稼働を阻止する当然の権利があります。

学習会では、原発なくそう!九州玄海訴訟弁護団の徳永由華弁護士を講師に、福

井地裁判決を「人格権」「原発の危険性」「廃炉の緊急性」を学びます。

また、10月10日に開催された佐賀地裁口頭弁論期日における模擬法廷の模様を上

映します。佐賀地裁の口頭弁論に参加できなかった方にも、原発なくそう!九州

玄海訴訟の戦いの到

達点を臨場感をもって感じていただけます。

原告の方も、まだ原告になっていない方も、どなたでもご参加いただけます。

原発問題に感心ある方のご参加をお待ちしています。

日時 10月24日(金)18:30(20:00終了予定)

場所 中央市民センター第2会議室

内容 大飯原発判決解説(徳永由華弁護士)

       佐賀地裁口頭弁論模擬法廷DVD上映

資料代 200円

主催 原発なくそう!中央区の会

連絡 後藤富和 Eメール gotou@ohashilo.jp 電話 092-512-1636

★ 酒井嘉子 さんから:

 <講演会のご案内>

防災・復興のまちづくりは男女共同参画で

〜東日本・玄海島災害体験者から学ぶ〜

東日本大震災以降、地域防災意識はますます高まっています。

玄界島罹災者の方の福岡西方沖地震の体験談や、東日本震災時にいち早く現地に

入り、問題点を解決する支援を行なった講師の講演から、防災や復興においてい

かに男女共同参画の視点が必要か学びたいと思います。

是非、ご参加下さい。当日参加OKです。

講演:宗片 恵美子さん

   「NPO法人イコールネット仙台」代表理事

   内閣府男女共同参画会議議員

玄界島罹災者のお話

   上田 みのるさん

   (福岡市玄界島漁協女性部玄界島支所部長)

   細江 みすよさん

   (玄海校区自治協議会男女共同参画部長)

日 時:10月25日(土)13時30分〜16時

会 場:福岡市男女平等推進センター アミカスホール

定 員:150名

参加費:無料

 託 児:6ヶ月〜就学前(保育料:500円)申込締切:10月11日

申し込み・問い合わせ先 NPO法人ジェンダー平等市民の会

 TEL・FAX:092-881-7455(角)メール:gefca@poppy.ocn.ne.jp

HPからも申し込み出来ます。http://www9.ocn.ne.jp/~gefca/index.html

チラシ:http://tinyurl.com/opcm72u

★ 安間 武(化学物質問題市民研究会) さんから:

メールサービス 2014年10月4日 第434号

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 集会・アクション

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■全国のデモ開催情報まとめ

(原発関連)

http://www47.atwiki.jp/demomatome/

(改憲関連)

http://www57.atwiki.jp/demoinfo/

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 原発関連情報

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■再生エネルギー買い取り中断

▼再生エネ受け入れ可能量 経産相調査約束

(東京新聞 2014年10月3日)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2014100302000254.html

▼社説 再生エネ 中断 原発依存に戻るのか

(東京新聞 2014年10月2日)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2014100202000183.html

▼再生エネ買い取り なぜ中断 政府、計画性なく認定

(東京新聞 2014年10月1日)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/economic_confe/list/CK2014100102000156.html

▼再生エネ 買い取り中断 「責任取れ」事業者ら怒号 九電説明会

(東京新聞 2014年9月30日)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2014100202000156.html

▼再生エネ買い取り中断 北海道・東北・四国電も

(東京新聞 2014年9月30日)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2014093002000269.html

■原発と火山

▼川内原発の火山噴火リスクに対し「巨大噴火と今回の御嶽山とは全く違う話だ」

〜原子力規制委員会 田中俊一 委員長 定例会見

(IWJ Independent Web Journal 2014/10/01)

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/172277

▼「御嶽山噴火は天の怒りだ」

〜川内原発再稼働に反対する市民による九州電力東京支社前抗議行動

(IWJ Independent Web Journal 2014/10/01)

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/172279

▼御嶽山噴火で見えた火山予知の難しさ 川内原発の再稼働に影響するか

(ハフィントンポスト/ロイター 2014年09月30日)

http://www.huffingtonpost.jp/2014/09/29/mount-ontake-sendai-npp_n_5901738.html?utm_hp_ref=japan

▼「予知困難」認めるも… 川内再稼働 政府が固持

(東京新聞 2014年9月30日)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2014093002000138.html

▼【御嶽山噴火】桜島噴火の前兆の可能性も!? 現在の火山予知の限界

「モニタリングで川内原発周辺の巨大噴火を予知するなど夢物語」と

火山学者・小山真人氏が緊急直言(聞き手:原佑介記者)

(IWJ Independent Web Journal 2014/09/29)

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/171482 

★ 清重伸之 さんから:

元双葉町長・井戸川かつたか(克隆)さんが、じっくり語ってくれています。

(2012年1月、インタビュウ)

良識のある、正直で誠実な人。 だからこそ、全うな怒りを抱くのです。

http://www.evacuate-fukushima.com/2012/01/meet-futaba-mayor-idogawa/

★ 松岡 さんから:

<book14-87『行動する預言者・崔昌華/ある在日韓国人牧師の生涯』(田中伸

尚)>

田中伸尚著『行動する預言者・崔昌華/ある在日韓国人牧師の生涯』(岩波書店)

を読んだ。実に読み応えのある本だった。

「一九九五年二月八日午前一一時三四分、行動する預言者・崔昌華が六四年の生

涯を終えた。戦後五〇年で大揺れする日本の地で。/崔章華は、一六歳のときに

朝鮮半島の北から越南し、済州島を経て渡日して四〇年、東アジアの現代史をジェッ

トコースターに乗ったように疾走した。限界ぎりぎりの細い境界線を在日同胞の

人権獲得のため、それが日本のためにもなると信じて闘い続けた牧師・歳昌華」

(348ページ)

読み終わって、強く感じたのは次のことだった。私がこれまで知りあった在日韓

国人・朝鮮人は戦前・戦中に渡日した一世ではなく、日本で育った二世・三世で

あり(三世は教師として関わった生徒でもあった)、崔昌華のように戦後すぐの

北朝鮮からのエクソダス、朝鮮戦争、済州島4・3事件を経ての渡日、そして日

本での朝鮮人の人権獲得のための闘いを生涯続けるという人生は田中さんのノン

フィクションではじめて知った。全編を通じて、崔牧師の圧倒的な行動力への驚

きとそのような行動の原動力はどこから生まれたのかを考えさせられながら読ん

だ。田中さんが最後に「エピローグ」で述べられている「煙の如く済州島から消

えて行った中学校教師。崔昌華って果たして何者か?」という問いは明らかにな

らなかったが、もしかして済州島4・3事件に「その地獄」を見たことが戦後の

崔牧師の行動の何かにつながっているのかも知れないと思った。

この本で一番強く感動ををしたのは、崔昌華のもっとも重要な闘いである指紋押

捺拒否と裁判の章であった。末娘さんの善恵さんの押捺拒否から始まり、長女の

善愛さんの拒否と続き、家族ぐるみと闘いとなる。そのなかで善愛さんがアメリ

カへの留学の際に再入国不許可処分になり、その処分取消裁判になる。その一審

での最終陳述の「日本は私が最も愛し、なつかしく思う国です・・・日本が私を

追放しても、私は最後まで愛し続けます。」(322ページ)という箇所で、彼

女をこのように苛酷な状況に追いこんだ日本国家に強く怒りを覚えたし、彼女の

心情に心を深く打たれた。善愛さんとは北九州の「君が代」不起立処分の「ココ

ロ裁判」でお会いしているし、大阪の講演でもお話を聞いているので、余計に強

く印象に残った言葉だった。日本で育った善愛さんの立ち位置の多義性、固有性

に思いを馳せながら、私がかって教えた在日韓国人の二世の生徒の言葉と姿を思

い起こしていた。

戦争のできる国の方向にますます向かい、ヘイトスピーチ等の排外主義が強まる

日本現在、この本によって崔章華の生涯とその思想・行動を読み取ることで抵抗

の原動力を得ることができた。崔善愛さんの『父とショパン』(影書房)『「自

分の国」を問いつづけて』(岩波ブックレット)を持っているはずなので、探し

てみよう。

<目次>

ピロローグ

第1章 ディアスポラ

第2章 転生

第3章 エクソダス

第4章 わが名はチォエ・チャンホア

第5章 指紋

第6章 終わりなき闘い

エピローグ

賛 辞

崔昌華関係年表/本書の主な参考資料

−−−−−集会等のお知らせ−−−−−−

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判の本人尋問●

〜いよいよ裁判は佳境に〜

【本人尋問のスケジュール】@福岡地方裁判所301号法廷

10月8日(水)午後1時00分〜 門前集会 @福岡地裁正門前

      午後1時30分〜 梅田さん本人尋問

午後4時00分〜 報告集会 @福岡市中央市民センター2階、視聴覚室

       連絡先:原発とめよう!九電本店前ひろば(080-6420-6211青柳)

●「さよなら原発!福岡」例会 10月9日(木)18時30分〜 ●

 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)10F

       福岡市博多区下川端3-1 博多リバレイン 092-262-8464

             地図:http://tinyurl.com/mkzzusw

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●

        10月10日(金)午後2時 地方佐賀裁判所

         原告総数 原告総数  総数 8530名(9/18現在)

  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

● 玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会 ●

http://www.facebook.com/genkai.genpatsu

○−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−○

           ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆

           午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設)

      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆

         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82

    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html

      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★

           <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************

〒812-0041

福岡市博多区吉塚5-7-23

     青柳 行信

電話:080-6420-6211

y-aoyagi@r8.dion.ne.jp

************************

【転載おわり】

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