NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1266日目報告【転載】

コメントする

【転載開始】

青柳行信です。10月07日。

「きみへ ~さよなら原発!福岡~ 」

http://tinyurl.com/pct2tbe

明日●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判の本人尋問●

~いよいよ裁判は佳境に~

【本人尋問のスケジュール】@福岡地方裁判所301号法廷

10月8日(水)午後1時00分~ 門前集会 @福岡地裁正門前

  午後1時30分~ 梅田さん本人尋問

  午後4時00分~ 報告集会 @福岡市中央市民センター視聴覚室

       連絡先:原発とめよう!九電本店前ひろば(080-6420-6211青柳)

<私のフェイスブック>

https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1266日目報告☆

         呼びかけ人賛同者10月06日3603名。

原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。

私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★

 <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:

青柳さん

お疲れさまです。

安倍の話しぶりを聞いていると、『このペテン師め!』と怒鳴りたくなります。

朝日新聞の誤報にひっかけて、『戦時下での性奴隷』がまるで存在しなかったか

のような『スピーチ』を繰り返しています。まったくのペテン師です。

それを流し続ける 国営放送も 無定見です。

大手大政翼賛メディアが追随していることも 見逃せません。

安倍は二枚舌どころか、三枚舌、四枚舌の妖怪ですね。

岸信介が日本に原発を持ち込んだ正力松太郎と同様に アメリカ情報局・CIAの

エージェントだったことが明らかなように、安倍も日本をアメリカに売っている

人物のようです。

あんくるトム工房

ペテン師のごとき安倍  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3199

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:

 ☆はじめに「地位協定」ありき 「民の声」は聞き流すのみ植民地なれば

      (左門 10・7-802)

※昨日の衆議院予算委員会で、沖縄の声を代表した赤嶺議員(日本共産党)が、

基地の被害の実態と米軍基地反対の県民の声を具に指摘して質問したが、首相も

防衛相も真正面から答えないで、迂回作戦をとり、「県民の皆様の理解を頂くよ

うに努力する」と繰り返すばかりだった。「その姿勢は民主主義に反する」と指

摘しても蛙の面に水というべき態度である。もう一つ鋭く指摘して欲しかったの

は、日本国民=沖縄の住民が主権者なのに、沖縄の実体は植民地状態だ、そして

日本政府は宗主国の番頭に過ぎない態度であって許せない!と厳しく叱ってほし

かった。理路整然と理性的に追及するのは紳士的であるが、正当な気持ち=正当

な感情も込めて、相手の魂に刺さるように獅子吼して欲しいのです。怒るべき時

に怒るのは大事なことです。かつての先輩議員、松本善明さんや正森誠二さん・

内藤功さんなどは肺腑をえぐるように切り込んでくれました。答弁者は高をく

くって舐めてかかっています。ただでさえ短い質問時間なのに、防衛相は「お答

えします」(九文字)と言えばいいのに、「答弁させて頂きたく存じます」

(18文字)と毎回、慇懃無礼な態度でした。香港の学生たちでないけども、国

会を包囲して訴えたい!!!

★ 竹上 さんから:

青柳さん、先日は貴重なお話しありがとうございました。

青柳さんとお会いできて、とっても楽しかったです。

お身体に気をつけられてくださいね。

★ 浅野隆樹 さんから:

青柳さま

9/26小出裕章さん講演会アンケートコメント入力が終わりました。

https://drive.google.com/file/d/0B6EQ5_tZOVZcZnlKN0FtMGEzbXc/view?usp=sharing

いちばん最後のところに少しコメントや情報入手の特徴的なところだけ書いてお

きました。

感想文180枚程なので参加者の半分が提出していただいたということになりますね。

年齢校正は60代が最多という結果でした。

コメントでは小出さんの話を一度は聞きたかったという方が多かったようです。

また、「決意を新たにした」「9/28に参加する」などの行動に結びついた方も沢

山おられた印象です。

エクセルでグラフ機能なども上手な人はいろいろやりますが、僕はそのスキルは

ないので、どなたかやっていただけるとよりわかりやすいかなと思います。

<青柳コメント:浅野さんが大変な作業を快く進んでしていただき感謝です。>

★ 鹿児島の永田 途茂 華頭 さんから:

お疲れ様です

川内原子力発電所に係る新規制基準

適合性審査結果に関する住民説明会の

入場券 の葉書が届きました

本日12:45 鹿児島県庁6F原子力安全対策課を向原さんをはじめ7名ほどで

訪れ 説明会のインターネット中継を要請してきましたが

担当者は 「県の方針でネット中継はしない」の一点張り

ジャーなぜできないのかの説明を求めたが 説明もなく担当者が立ち去り

説明を求め居座りましたがらちあかず

19時半明日回答するとのことで いったんは引きました

居座ったのは4名でしたが 仕事帰りなどに応援に駆け付けてくれ

総勢20数名にさいごはなりました

<県側は中継拒否、何とも閉じられたアリバイづくりの説明会のようです。>

身体が不自由で会場へ行けない方々のためにも

ネット中継するべきだと思います

全国の皆さん、ネット中継をやって下さい!の電話やファックスをお願いします!!

★ 小川みさ子と仲間たち事務所(鹿児島) さんから:

川内原発再稼働の住民説明会 「ネット中継して下さい!」

鹿児島県原子力安全対策課

鹿児島市鴨池新町10番1号(行政庁舎6階)

電話:099-286-2377ファックス:099-286-5925

メールアドレス:gentai@pref.kagoshima.lg.jp

県民の当然の要望を一蹴、排除されるかもです。

遠方の方は電話ファックス等をお知らせします。

川内原発現地の方はもとより、鹿児島県内外、全国の皆様、

原子力安全対策課にお願い電話、電報、メール、ファックスお願い致します\

(^o^)/

川内原発再稼働の住民説明会

○10・9(木)からの住民説明会は、一方的説明(推進派「やらせ」半

分?)90分、

質疑30分、「あくまで出席した住民だけへの説明なので非公開」、

ネット中継もしないという事で「インターネット中継せよ!公開討論会にせよ!」。

1回目 9日(木)午後7時~川内文化ホール

         ●この会場は薩摩川内市民に限る!

2回目 10日(金)午後7時、伊集院文化会館

3回目 13日(祝)午後2時、いちき串木野市民文化センター

4回目 14日(火)午後7時、阿久根市ホテルABCパレス

5回目 15日(水)午後7時、さつま町宮之城文化センター

★ 金信明 さんから:

原発問題勉強会のお知らせ

日時:10月11日(土)PM2時~4時

場所:志免町生涯学習1号館の中研修室1

志免町生涯学習1号館のアクセス

 http://www.town.shime.lg.jp/site/gakusyukan/accessmap.html

参加費無料 (どなたでも参加出来ます)

勉強会の内容

 ビデオ「飯原発再稼働認めず 福井地裁 TV報道」

◎大飯原発差し止め訴訟判決ついて

德永由華弁護士(福岡南法律事務所)

ビデオ 「玄海訴訟原告団が九電に公開質問状 TV報道」

◎玄海訴訟これまでの流れと第10回裁判について

池永修弁護士(弁護士法人 奔流)

(休憩)ビデオ「8月31日ストップ川内原発再稼働!川内行動」

ビデオ 「九電前ひろば 歌おう 語ろう」

「川内原発 事実上合格・秋にも再稼働・巨大噴火リスクはTV報道」

◎川内原発再稼働に反対して

青柳行信さん(原発とめよう!九電本店前ひろば)

質問の時間や話し合いの時間も設けます。ご自由にご感想やご意見をお述べくだ

さい。

【主催】志免町エネルギー問題を考える会

(原発なくそう!九州玄海訴訟志免町原告の会)

【連絡先】070-6597-3953(金信明)

川内原発が再稼働に向けて大きく動き出しています。川内原発で事故が起これ

ば、私たちの住む志免町・糟屋郡・福岡県は大きな被害を受けます。

5月21日に出された大飯原発差し止め訴訟の判決では、裁判所は原発の運転を

認めませんでした。また、原発事故が起これば、半径250キロの人々が「人格

権を侵害される」としています。

この判決で言う「人格権」って何でしょう?

そもそも川内原発は再稼働されるの? されたら、どうなるの?

川内原発再稼働の問題は人ごとではありません。そして、玄海原発 はもっと近

く、そう、

50キロ のところにあります。みんなで原発について勉強してみませんか

プロジェクターを使った弁護士の先生のわかりやすい説明や、川内原発再稼働の

問題点、原発なくそう!九州玄海原発の裁判の最新情報などの詳しい解説が予定

されています。

「原発から250キロ」 ― 福井地裁判決の意味

 「原発から250キロ圏内に住む住民らは、(原発再稼働の)差し止めを求める

ことができる」としており、原発から半径250キロ圏内にある地域が、放射能被

害を受ける可能性があることを認めた形だ。

 これが何を意味するか――。九州には九電の玄海原発(佐賀県玄海町)と川内原

発(鹿児島県薩摩川内市)があるが、半径250キロメートルの円を地図上は、九

州全域が放射能まみれになることはもちろん、中国、四国にまで被害が及ぶこと

が歴然。地図上では見えないが、北は韓国の釜山付近まで「圏内」となる。四国

には四国電力の伊方原発(愛媛県伊方町)、島根県松江市には中国電力の島根原

発があり、250キロ圏内を示す円はさらに重なることになる。全国には16カ所の

原発。この国は汚染可能性列島なのである。 福井地裁の判決は、すべてにおい

て優先されるべきは「人格権」だと断定している。原発の是非をめぐる議論を突

き詰めれば、カネをとるか命をとるかの二者択一にたどり着く。

★ 舩津康幸 さんから:

こんばんは。

昨朝の西日本新聞朝刊にあると紹介した記事が今朝になって、ネット上に現れま

したのでそのURLを紹介しておきます。

昨日の新聞の4面に、全面を使って、「核のゴミ」を特集。トップの大見出し

は、「「核のゴミ」行き場なく」。

ネット上では、

1.「核のごみ」現状と課題は 最終処分場」2014年10月06日 11時06分 更新

※図表あり

http://qbiz.jp/article/47202/1/

2.「完成、さらに1年先送り 再処理工場」2014年10月06日 11時10分 更新

http://qbiz.jp/article/47203/1/

3.「貯蔵率、玄海は8割超す 使用済み燃料」2014年10月06日 11時14分 更新

※各地の原発の一覧表付

http://qbiz.jp/article/47205/1/

4.「国が率先し「議論の場を」 NUMO理事長・近藤駿介氏に聞く」2014年

10月06日 11時17分 更新

http://qbiz.jp/article/47206/1/

5.「トラブル連続、後引けず もんじゅ」2014年10月06日 11時12分 更新

http://qbiz.jp/article/47204/1/

以上です。会員限定になっていたら記事文章紹介までできていないこと、ご容赦

ください。

おはようございます。

昨日、川内(せんだい)原発の地元で2つの動きが伝えられています、地元の新

聞・テレビの記事を紹介しておきます。※今朝の紙面も下方に。

1.「市民団体「知事は再稼働同意留保を」 川内原発」南日本新聞2014 10/07

00:30

http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=60411

「脱原発を目指して政策提言する市民団体「原子力市民委員会」(東京)は6

日、鹿児島県知事に対して、九州電力川内原発(薩摩川内市)の再稼働への同意

留保や、実効性のある避難計画策定を再稼働の要件にすることを、原子力規制委

員会に提案するよう要請した。」・・・・貼付写真は、「再稼働への同意留保を

要請する吉岡斉教授(左)=6日、鹿児島県庁」

1’.「原子力市民委員会が県に声明文(鹿児島県)」KYT鹿児島読売テレビ10/6

19:20

http://www.kyt-tv.com/nnn/news8725457.html

「・・・・・・原発の新たな規制基準や川内原発の審査書に合格を出した審査会

合については、火山の専門家の意見を無視しているなどとして安全は保証されて

いないと主張。県に対し、現時点では再稼働を認めないことや規制委員会へ規制

の強化を要請するよう求めた。この他、全国的な公聴会や反対派と賛成派の討論

会を開くなどして、もっと議論を行う必要があるとした。」

1”.「【動画】原子力市民委員会が県に声明を提出」KTS鹿児島2014年10月06日

http://news.ktstv.net/e52270.html

1”’.「市民団体「原発の安全性保障されず再稼働留保すべき」南日本放送

[10/06 19:29]

http://www.mbc.co.jp/newsfile/mbc_news_disp.php?ibocd=2014100600005511

「声明では福島第一原発事故は取り返しのつかない被害をもたらし、3年半が経

過した現在でも事故原因が解明されていないとして、「原子力規制委員会の存在

意義が問われている」と主張しています。その上で規制委が川内原発の安全審査

で事実上の合格証となる審査書を決定したことについて、決定は不適切な技法を

組み合わせたものにすぎず、原発の安全性は保証されていないとして県に対し、

再稼働は留保すべきと主張しています。

一方、原子力規制委員会が行った川内原発の審査結果に関して、原発から半径

30キロ圏のうちの5つの市や町で今月9日から開かれる住民説明会の参加申込

状況を県が6日発表しました。申込期限を延長後、228人が新たに申し込みま

したが、9日の薩摩川内市を除く10日の日置市、13日のいちき串木野市、

14日の阿久根市、15日のさつま町の4会場は定員割れとなりました。」

2.「4会場で座席数を大幅下回る」NHK鹿児島放送局10月06日 22時56分

http://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/5055169491.html?t=1412624297838

「・・・・・鹿児島県は、先月、原子力規制委員会が川内原子力発電所の審査書

を正式に決定したことを受けて、今月9日から薩摩川内市やいちき串木野市など

原発周辺の5つの市や町で、順次、説明会を開催することにし、先月12日から

参加の申し込みを受け付けていました。

しかし、薩摩川内市では、1139席の座席に対し1300人余りの応募があり

ましたが、それ以外の4つの会場では会場の座席数を大幅に下回ったため、県が

先月末まで受け付けの期限を延長していました。・・・・・・県は、6日、その

受け付け結果を発表しましたが、新たな応募は228人だけで、さつま町では

677の座席に対し3分の1余りの236人しか応募がないなど、結局、4会場

とも申し込みが会場の座席数を大幅に下回る結果となりました。

県では、これまで、この説明会での住民の反応や議会での議論などを踏まえて原

発の再稼働に同意するかどうか判断するとしてきており、今回の結果について、

県原子力安全対策課は「応募がやや少ない印象を受けるところもあるが、説明会

では、予定通り、国から説明をしてもらい、参加者にアンケートを行って理解が

進んだかどうかを確認したい」としています。」

2’.「原発住民説明会 薩摩川内以外は定員割れ」KKB鹿児島放送10月6日

6:52 ※動画あり

http://www.kkb.co.jp/news_move/jchan_move_detail.php?news_flg=0&param1=0&param2=0&param3=0

「県は9日から薩摩川内市など5つの会場で始まる川内原発が新たな規制基準に

適合しているとした審査結果の住民説明会の申し込み人数を発表しました。それ

によりますと4つの会場で定員を下回りました。阿久根市で7割程度。最も少な

いさつま町では定員のおよそ3割となっています。県は申し込み人数が定員を下

回っているとして先月25日に5日間、期間を延長しましたが大きな伸びはあり

ませんでした。」

2”.「原発説明会の参加者、定員を下回る」KTS鹿児島2014年10月06日 19:01

「今月9日から開かれる川内原発の再稼働に向けた国の安全審査結果に関する住

民説明会の参加者数が、およそ3000人と、約4500人の定員を大きく下回

りました。

住民説明会は今月9日から、5回開かれ、薩摩川内市以外は参加の申込者数が少

なかったため、申込期限が延長されました。県によりますと、最終的な参加者数

がまとまり、5回合わせた参加者数は定員4556人に対し、65%の2981

人でした。なかでも15日のさつま町は、定員677人に対しておよそ35%の

236人、10日の日置市は定員1174人に対し参加者は半分以下の558人

となっています。」

今朝、我が家に届いた西日本新聞朝刊では、先の記事などはいつものようにあり

ません。次の記事のようなものだけはしっかり紙面にあります、

30面の最下方に小さく、

3.「経産相に刃物入り封筒 原発再稼働反対の手紙」西日本新聞2014年10月06

日 17時49分

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/118878

関連記事が少ない中、10面に、9月25日、松江市で開かれたマスコミ倫理懇

全国大会の特集記事が全面を使ってあり、

4.「原発問題をどう伝えるか 迫る再稼働 課題丁寧に」

・・・・残念ながら記事はネット上にありません。

今朝は以上です。(10.7.5:04)

※この新聞記事紹介は、この時間を過ぎた頃には次のフェイスブックにも毎日貼

り付けています。 ⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

※この新聞記事紹介でお気づきのことがあれば⇒ ysykf@yahoo.co.jpへ。

★ たんぽぽ舎 さんから:

【TMM:No2299】

※10/9学習会にご参加を!

 「ちょぼちょぼ市民のためのちょぼちょぼゼミナール:ちょぼゼミ」

  東電原発事故と川内原発再稼働

日 時:10月9日(木)19時から21時

講 師:田中一郎(たなかいちろう)さん

会 場:「スペースたんぽぽ」(ダイナミックビル4F)

参加費:800円(学生400円)

━━━━━━━

┏┓

┗■1.御嶽山の噴火について

 |  私は御嶽山で大噴火が起こることを予感して去年のリニア中央

 |  新幹線反対集会でその資料を配布していた

 |  原子力規制委員会の田中俊一委員長が暴言を吐いているので許せない

 └──── 広瀬 隆

○ 過日、御嶽山の噴火の危険性について、リニア中央新幹線との関連資料を全

国に送ったが、少し解説しておきたい。というのは、原子力規制委員会の田中俊

一委員長が、暴言を吐いているので、許せないからだ。

 田中俊一は、御嶽山の噴火が水蒸気爆発であったので、川内原発に危険をおよ

ぼすマグマ噴出と異なるメカニズムであることを取り上げ、「起こる現象が全然

違う。一緒に議論するのは非科学的だ」と言い訳をしている。この噴火のドシロ

ウトである非科学的の代表者が、よく言うものだ。ならば、マグマ噴出がいつ起

こるのか、田中俊一には分るとでも言うのか。こういう人間は、テレビの公開討

論会に引っ張り出して、面と向かって火山学者や石橋克彦氏と議論させる必要が

ある!

○ 九州電力が川内原発の再稼働のために主張し、田中俊一たちが認めた屁理屈

によれば「マグマ噴出の場合は、マグマだまりにマグマが供給されるので、地殻

変動などによって前兆を予測できる」という。ところが、彼らがその比較対象と

しているのは、ギリシャのサントリーニ島でBC17世紀に起きた「ミノア噴火」

と、アメリカのロングヴァレー・カルデラで76万年前に起きた巨大噴出物の調査

結果だという。この態度にまず驚くが、「日本の火山と、外国の火山では、起こ

る現象が全然違う。一緒に議論するのは非科学的」なのである。マスメディアを

含めて、田中俊一や現在の一般の日本人は、火山の危険性を議論できるレベルに

はない。

 火山は大別して三種類があり、日本では、マントル対流が沈みこんでいる海溝

(プレート境界)で起こる噴火なので、海水を一緒に引きこむために爆発的な噴

火になる。加えて、鹿児島市の南にある口永良部島で8月3日に34年ぶりの噴火

が起こったばかりだ。この噴火では死者が出なかったために、南九州以外では、

ほとんど知られていないが、こちらのほうが御嶽山より、川内原発に対する重大

な警告だったのである。九州電力や規制委員会は、それを予測できたのか?

○ 新聞のどこを読んでも、「今回の御嶽山噴火は誰も予知できなかった」と書

いているが、少なくとも私は、御嶽山で大噴火が起こることを予感して、去年の

リニア中央新幹線反対集会で、その資料を配布していた。それは、リニア中央新

幹線が長野県~岐阜県を通過するルートにあることから、1979年10月28日に御嶽

山が噴火したことと、1984年9月14日に王滝村で長さ15kmの断層が活動してマグ

ニチュード6.9の長野県西部地震が発生し、御嶽山南麓の斜面が大規模に崩壊

したことを調べていたからである。御嶽山の噴火で最もこわいのは、今回のよう

な水蒸気爆発ではなく、岩屑(がんせつ)なだれによって山体が崩れることであ

る。つまり、長野県~岐阜県一帯に地下鉄道を敷設することは、いつ崩れるか分

らない地獄にトンネルを掘ることだ。

○ 今回の御嶽山噴火では、「死者が戦後最大になった」ことが問題なのではな

い。被害者の方々には申し訳ないが、被害を減らすために、あの危険な捜索活動

はやめるべきだと思いながら、ずっとニュースを見ていた。

 日本の全体像を見ることが大事である。東日本大震災後に、プレートの動きが

止まらずに、マグマを含めたエネルギーが日本列島の地底にどんどん蓄積してい

ることが、こわいのである。

 今年、台風と水害が多く起こっていることは、フィリピン海の海水温の上昇に

原因がある。それをすぐに地球温暖化と結びつけるドシロウトの人間がいるが、

もともとの原因は地球全体の温暖化ではない。これはプレート境界の海底でマグ

マが噴出してフィリピン海の海水を加熱している局部的な海水温の上昇─つまり

大地震の予兆である。

○ 次の大地震が、日本ばかりでなく、イラン、トルコ、中国、台湾を含めた地

球規模で起こることは、時間の問題である。私はそう見ている。

┏┓

┗■2.原子力規制委員会はIAEA(国際原子力機関)の下部組織

 |  田中委員長のウィーン出張が示す「原子力マフィア」の集い

 |  原子力規制委員会は原発再稼働推進委員会!その22

 └──── 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク)

○先週の9月22日から25日まで、田中俊一委員長はウィーンに出かけ、IAEA

年次総会とINRA(国際原子力規制者会議)に参加し、いくつかの国との2国

間会合を実施してきた。会議・会合の中身はもちろん「秘密」。

 国内でも海外でも国際会議・国際会合は非公開で開催し、会議の概要だけを報

告する。

 核防護とかテロ対策だとか言うが、それ以上に秘密会合にしないとまずいこと

があるのだろう。

 今回の出張報告は次の「結果概要」のみが公表された。

・「国際原子力機関(IAEA)総会及び国際原子力規制者会議(INRA)・各

種二国間会合等の結果概要について   平成26年10月1日原子力規制庁

   http://www.nsr.go.jp/committee/kisei/h26fy/data/0030_08.pdf

・オーストリア・ウィーンにおいて9月22日(月)から26日(金)の日程にて実施さ

れた第58回国際原子力機関(IAEA)総会に参加した田中委員長が、国際原子力規

制者会議(INRA)への出席、各国との二国間会合、IAEA事務局等との意見交

換を実施した。結果概要は以下の通り。

・22日に、メザーブ国際アドバイザーとの意見交換、トルコの原子力規制当局と

の会合を実施

・23日に、独国在ウィーン国際機関代表部大使公邸にてドイツ主催により開催さ

れた国際原子力規制者会議に田中委員長が出席し、委員長を含む9か国※の規制

機関のトップが参加する中で世界の原子力規制に関わる幅広い議論が交わした。

 *日本、米国、英国、仏国、独国、カナダ、スペイン、スウェーデン、韓国

・24日に、天野IAEA事務局長との意見交換、マグウッドOECD/NEA事

務局長との意見交換、さらにドイツ、ベトナム、リトアニア、UAEの規制当局

との会合を実施

・トルコ、ドイツ、ベトナム及びリトアニアの4ヵ国の原子力規制当局との間

で、情報交換等の協力に関する覚書に署名

○原子力規制委員会サイトには、次の人たちと田中委員長との握手写真が掲げら

れている。田中委員長は安倍首相と組んで原発の輸出を促進しているのだ。

写真右:リトアニア原子力規制当局 デムチェンコ長官

写真左:ドイツ環境・自然保護・建設・原子炉安全省 クロースター局長

写真右:トルコ原子力庁 アルペル長官

写真左:ベトナム原子力規制当局 タン長官

○過去にもIAEAと接触した後に国内当局が動き出すことが頻繁にあった。

 例えば、原子力安全・保安院は、大飯原発のストレステスト意見聴取会が続い

ている2012年の冬、「国際原子力機関(IAEA)によるストレステストに関す

るレビューミッション」が1月31日に催され、その2週間後の2月15日に「発電

用軽水型原子炉施設におけるシビアアクシデント対策規制の基本的考え方に係る

意見聴取会」の設置が発表され、2月22日に第一回会合を開催、委員の間に戸惑

いがあることを目撃した。

 今回のウィーン訪問時に何らかの指示を受けたのであろう、10月1日の定例会

議から田中委員長は放射性廃棄物の安全管理を強調し出した。日本学術会議が

2012年9月に「高レベル放射性廃棄物問題を考慮事項に入れた上で、原子力政策

について考えるべきである」と提言したことを、原子力規制委員会はずっと無視

してきたくせに。

 原子力規制委員会は、多くの脱原発支持「国民」でなく、欧米の「原子力マ

フィア」達の意向に沿って動いているのだ。

IAEAも規制委もしっかり監視しなくてならない。

┏┓

┗■3.4.5ミリシーベルトの被ばくで子どものがんは16%も増える!

 |  被ばくにより、高血圧、心疾患などの病気も増える

 |  今からでも、移住などの健康対策を強化せよ!

 └─── 温品惇一(放射線被ばくを学習する会・共同代表)

〇 8月17日の全国紙5紙朝刊などに政府広報「放射線について正しい知識を」

が掲載されました。その中で中川恵一・東大医学部准教授は「国際的にも100ミ

リシーベルト以下の被ばく量では、がんの増加は確認されていません」と述べて

います。これは大嘘です。

 CTなど100ミリシーベルト以下の医療被ばくでがんが増えることは多くの論

文で明らかになっています。CT検査を受けた68万人の子どもと、CT検査を受

けていない1,000万人以上の子どもの発がん率を比較したオーストラリアの研究

では、4.5ミリシーベルトの被ばくで子どものがんが16%増えると報告されてい

ます。

〇 放射線被ばくの影響はがんだけではありません。広島・長崎の被爆者調査

で、被ばくにより高血圧、心疾患、脳卒中、呼吸器疾患、消化器疾患、子宮筋

腫、甲状腺疾患、慢性肝疾患、白内障など、さまざまな病気が増えることが明ら

かになっています。

〇 4.5ミリシーベルト被ばくで子どものがんが16%増えるというのは、年間4.5

ミリシーベルトではありません。累積4.5ミリシーベルトです。年間1.5ミリシー

ベルトでも、3年で4.5ミリシーベルトです。

 政府は「原発再稼働ありき」の基本姿勢を根本的に改め、「放射線被ばくをで

きるだけ避ける」立場に立って、今からでも早急に移住などの健康対策を強化す

べきです。少なくとも希望者が移住できるよう、援助する態勢を作るべきです。

 詳しくはhttp://www57.atwiki.jp/20030810/ をご覧ください。

┏┓

┗■4.新聞より4つ

 └────

 ◆原発、予知頼みの火山対策  「予測は限界」専門家が警鐘

  川内原発で想定する噴火 規制委「御嶽と違う」

  新基準、160キロ内の火山考慮 降灰への備えは途上

               (10月5日朝日新聞見出しより)

 ◆火山監視 専門家足りず 官民合わせ80人

  予知できなかった御嶽山噴火

 発生から4日で1週間となる御嶽山(おんたけさん)の噴火は、死者47人で戦

後最悪の火山災害となり、日本が火山大国であることをあらためて痛感させた。

 今回明らかになったのは監視体制の弱さ。水蒸気爆発は予知が難しいといわれ

るものの、惨事を防げなかったのかとの声は根強く残る。専門家は、人材育成と

予知・監視の専門機関の必要性を指摘している。(後略)(10月4日東京新聞よ

り抜粋)

 ◆原発 再稼働反対61%

 今回の世論調査では、原発再稼働への反対が61%に達し、賛成の34%を上回っ

た。反対は3月調査の54%から増え、女性や中高年層で特に慎重姿勢が目立った。

 地域別で反対が最も多いのは北海道の66%。北海道電力は原発停止で経営悪化

し電気料金の再値上げを申請中だが、料金負担が増えるとしても脱原発を求める

声が根強いことを示した。

 全国で最初に再稼働する見通しの川内原発を抱える九州でも反対が59%となっ

た。全10地域のうち、福井県に原発が集中立地する北陸は唯一、賛成の方が多

かった。全体では、男性で賛成が44%、反対が52%だった一方、女性は反対が

69%に上り、賛成の24%を大きく上回った。いずれの年代も反対が多数だった

が、中高年層に比べ若年層は賛成の割合が高かった。原発停止による電力コスト

の上昇が経済に与える影響を懸念したと見られる。(10月5日東京新聞より)

 ◆福島第一、津波26メートル想定

  東電が報告 汚染水流出の恐れ (10月4日朝日新聞見出しより)

★ 自治体研・宮下 さんから:

2014年度 第34回福岡県自治体フォーラムの御案内

《基調テーマ》『日本の岐路をどう切り開くか…

    戦後70年を前に問われるもの』

主催 : 公益社団法人 福岡県自治体問題研究所

第34回 福岡県自治体フォーラム実行委員会

〒812-0011 福岡市博多区博多駅前1-19-3

TEL・FAX 092?472?4675 E-mail: jiti@ked.biglobe.ne.jp

日 程 10月19日(日) 開会10時、  閉会16時 於・西南学院大学・2号館5F

               (下欄参照)

参加費 1,000円資料代(ただし学生、障がい者は300円、介添者無料)

記念講演 『日本の岐路をどう切り開くか…戦後70年を前に問われるもの』

(10時~12時)

講師 出水薫(いずみかおる)・九州大学大学院法学研究院 教授(政治学)

<講師からの一言>

「激動の時期だからこそ、足元をしっかりと見つめる必要があるでしょう。言い

ふるされた言葉ですが、『地球規模で考え、地域で行動する』という言葉が、今

日ほど、切実な意味をもつ時期はないと思います。『ナショナル』にのみでな

く、『グローカル(グローバル+ローカル)』に、みなさんと考えたいと思いま

す。」

<講師の自己紹介>

1964年、福岡県生まれ。九州大学法学部卒業後、同大学院法学研究科博士課

程修了、博士(法学)。外務省専門調査員(在プサン総領事館)、九州大学法学

部助手などを経て現職。専門は、韓国現代政治、日本の自治体政治。著書に、

『先進社会の政治学』(共編著)、『終わらない20世紀』(共著)など。

つくろう 学ぼう 住民が主体の地方自治

分科会 (13時から16時まで・西南学院大学2号館5Fと6F)

※各分科会で講師のお話、参加者からのレポート、討論、交流をおこないます。

① 原発問題と日本の未来・・・福井地裁判決をどう生かすか

  ①福井地裁判決に学ぶ・徳永由華弁護士

  ②再稼動問題・稲村蓉子弁護士

  ③エネルギー政策と新エネルギー問題・宮崎康徳自治体問題研究所研究員

  *DVD上映「フクシマの嘘」

② 地域再生と日本農業

  ①地域再生の方向・嶋田大作  福岡女子大学講師

  ②政府の「農業政策」・平川一郎元  九州東海大学特任教授

  ③TPP問題の現局面・蔦川正義  佐賀大学名誉教授

③ 靖国・日本軍「慰安婦」問題と、日本人の歴史認識

 ①靖国神社と日本人・郡島恒昭 仏教と非戦の会福岡代表

 ②日本軍『慰安婦』問題の論点・堀田広治  日本コリア協会福岡理事長

④ 子どもの貧困と“子どもの権利条約批准20年”

        ~子どもたちは大切にされているか~

【基調提案】牧忠孝・福岡教育法研究会代表

〈現場からの報告〉

  ①幼・保の現場から・築城さと子さん

  ②小・中の現場から、子どもの貧困と学校の対応・徳永康弘さん

   (大楠小学校)

  ③私学の現場から・私学に学ぶ生徒たちの権利保障

行政と住民の協働  「志免町子どもの権利条例に取り組んで」

         ・百田 英子 NPO法人マイペースdeGUN2理事長

  ④ 労働法制・雇用問題と安倍政権

①星野圭・弁護士  ②懸谷一・自治労連書記長 ○職場からの報告

  ⑤ 日本は戦争するのか…集団的自衛権・秘密保護法・日本国憲法

①福留英資弁護士  ②石村善治  福岡大学名誉教授 ○青年からの報告

  ⑦ 地域・福祉の力をどう創りあげるか…

            税と社会保障・医療の大改悪のなかで

   【問題提起】坂本毅啓  北九州市立大学准教授

     ①社会保障「改革」の全体像と、医療・介護総合法

     ②地域の力をどう作るか…現状と課題

      ○藤田博久  福岡市社会福祉協議会地域福祉部長(ボランティアセ

ンター所長)

*終了後、講師を囲んで楽しい懇親会を実施、3,000円、於・「じゃがいも」

(822-6222西新3-12-7)

★ 川崎哲 さんから:

皆さま

来る10月29日(水)、核兵器廃絶日本NGO連絡会は「NPT再検討会議と

六ヶ所再処理工場」と題するセミナーを渋谷商工会館にて開催します。詳細は以

下の通りです。事前予約をお願いしています。どうぞよろしくお願いします。

====================

http://nuclearabolitionjpn.wordpress.com/2014/09/27/20141029rokkashonptseminar/

NPT再検討会議と六ヶ所再処理工場

再処理に固執する唯一の非核兵器国日本

核兵器 5500発分以上のプルトニウムを保有

日時 10月29日(水)18:30~20:00

場所 渋谷商工会館5階第1会議室

    渋谷駅から5分(渋谷1-12-5)

主催 核兵器廃絶日本NGO連絡会

日本は、2014年3月の核セキュリティー・サミットで出した日米共同声明で核兵

器利用可能物質「プルトニウムの最小化」を世界に呼びかけながら、その一方

で、六ヶ所再処理工場を動かして消費の目処も立たないプルトニウムの更なる分

離を始めようとしています。

すでに47トンもを溜め込みながら、年間1000発分(8トン)もの割合でプルトニウ

ムを分離する計画です。

米韓原子力協力協定交渉で日本と同じ再処理の権利を認めよと主張する韓国核拡

散を懸念してこれに抵抗する米国来年の核不拡散条約(NPT) 再検討会議を前

に、日本の私たちはこの問題をどう捉えればいいかみんなで考えてみませんか。

発題者:田窪雅文(ウエブサイト核情報主宰)

●入場料無料、代わりに下記の書籍をぜひご購入ください(当日、会場にて割引

販売します)

※「徹底検証・使用済み核燃料 再処理か乾式貯蔵か:最終処分への道を世界の

経験から探る」

フランク・フォンヒッペル + 国際核分裂性物質パネル (編集), 田窪 雅文 (翻

訳) 合同出版

主催:核兵器廃絶日本NGO連絡会 http://nuclearabolitionjpn.wordpress.com/

問い合わせ:原水禁 03-5289-8224 担当者 金生(かのお)

⇒ 参加希望の方は10月27日までに、お名前、ご所属、電話番号記入のうえ

kano@gensuikin.org までメール下さい。

★ 前田 朗 さんから:

8月29日に、ヘイト・スピーチをはじめとする人種差別問題について、日本政

府に対する勧告を出した人種差別撤廃委員会の様子について、下記の2つの文章

を公表しました。他にも執筆中です。

前田朗「こんなにある日本の人種差別――人種差別撤廃委員会の日本政府への勧

告」『マスコミ市民』549号(2014年10月号)

前田朗「人種差別撤廃委員会の三度の勧告(一)」

『統一評論』587号(2014年10月号)

★ <辺野古アクション(福岡)>

「止めよう 辺野古 新基地」 毎週火曜日行動。

本日10月7日(火曜日)18時30分~19時30分

●福岡天神パルコ前

●横断幕、マイクアピール、ビラまき、プラカード、署名。

次回10月14日(火)、時間、場所同じです。

次々回は10月21日(火)は19時~パルコ前出発天神デモを予定。

奮ってご参加ください。連絡:080-1760-4767(いで)。

-----集会等のお知らせ------

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判の本人尋問●

~いよいよ裁判は佳境に~

【本人尋問のスケジュール】@福岡地方裁判所301号法廷

10月8日(水)午後1時00分~ 門前集会 @福岡地裁正門前

      午後1時30分~ 梅田さん本人尋問

午後4時00分~ 報告集会 @福岡市中央市民センター2階、視聴覚室

       連絡先:原発とめよう!九電本店前ひろば(080-6420-6211青柳)

●「さよなら原発!福岡」例会 10月9日(木)18時30分~ ●

 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)10F

       福岡市博多区下川端3-1 博多リバレイン 092-262-8464

             地図:http://tinyurl.com/mkzzusw

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●

        10月10日(金)午後2時 地方佐賀裁判所

         原告総数 原告総数  総数 8530名(9/18現在)

  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

● 玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会 ●

http://www.facebook.com/genkai.genpatsu

○-----------------------------○

           ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆

           午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設)

      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆

         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82

    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html

      ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★

           <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************

〒812-0041

福岡市博多区吉塚5-7-23

     青柳 行信

電話:080-6420-6211

y-aoyagi@r8.dion.ne.jp

************************

【転載おわり】

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中