NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1297日目報告【転載】

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【転載開始】

青柳行信です。11月 7日。

本日、 11月7日(金)午後3時に行ける方で原子力規制委員会に異議申立てし
ます(書類提出)。
ご参加できる方、特に東京近辺の方はよろしくお願い致します。
2通(書類提出)直接持参の方は控えコピーも。
東京(現場)での連絡先:北岡逸人(090-4603-0181)

● 集合場所
場所:原子力規制委員会ビル(六本木ファーストビル)前
東京都港区六本木1丁目9-9 tel 03-3581-3352
六本木一丁目駅から徒歩約3分
地図:http://tinyurl.com/n9g7h5d

● 記者会見:11月7日(金)午後4時30分 16:30~17:30
場所:衆議院第二議員会館第6会議室
東京都千代田区永田町2-1-2
(最寄り駅は東京メトロ丸ノ内線・千代田線国会議事堂前駅)

=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=
九電本店電気ビル前
http://youtu.be/NrMdvBrFo48

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1297日目報告☆
呼びかけ人賛同者11月6日3650名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】11月6日5名。
榊原 淳 札場良年 三原祐介 黒田敏夫 井出一平
私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
<ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さん
お疲れさまです。
1000通以上の 異議申し立て 大きな力ですねえ。
東京では しっかり 私たちの気持ちを伝えてきてください。

安全でないものは 早くなくしましょう。
避難の道筋を 明らかにしましょう。
再稼動ではなく、福島の収束 これが優先です。

川内も玄海も 動かせない世論をつくりましょう。
あんくるトム工房
異議申し立て―その2  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3241

★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
☆後ろ向きにオバマ敗れたり平和賞の時から既に破れてゐたる
(左門 11・7-833)
※2010年NPT再検討会議に際して 「皆の衆」同行橋本左内(左門)著
『3・11災害歌集』より引用します。
《オバマよ、ノーベル賞委員会は「核兵器廃絶宣言」を支持したのであって、/
アフガニスタンへの増兵を支持したのではない。/思い違いをしてはいけない!
/名護市民の選択を尊重せよ、誤った前政権の合意に拘泥してはならない。/
お前の立派な「核兵器廃絶宣言」を誠実ならしめるものは、/「通常兵器廃絶宣言
と、その実行である》(99頁)。この詩文、「アメリカよ、悔い改めよ!~独 立宣言の
初心に帰り、平和の道を歩め~」を携えてニューヨークの「NPT再検討会議」へ参
加しましたが、オバマ大統領に聞く耳がありませんでした。そして、彼よりも もっと悪
い共和党の後ろ向きキャンペーンに敗れ去りました。「核兵器は絶対悪ですそして
また通常兵器も絶対悪です」(741)を実行できないアメリカは滅びます。

★ Hodota さんから:
川内原発不服審査について(お礼)
青柳さま
お電話頂戴しましてありがとう存じます。不服審査の用紙を郵送しようと思い ましたが、もう間にあわないとのこと。すみません。たまに、国会前に金曜日行 動にいきますが、や
はり、マスコミでは福島の状況など県民みなさんの苦しみはわかりませんね。出 かけっていってはじめて政府の非道さがわかります。足尾銅山をはじめ、明治か ら延々と続いている
棄民政策、ゆるしがたいです。戦後民主主義を否定する政権は去ってほしいいで す。あきらめることなく声を上げ続けるしかありません。本当にご苦労さまです。

★ 岩井哲(ごしま反原発連合有志) さんから:
第121回! 天文館街宣!11/7(金)午後4時30分~5時30分!川内 原発再稼働阻止・南大隅町最終処分場反対の定例抗議行動に起ち上がろう!

・11/7(金)は、今月第1金曜日にあたり、県庁前行動&定例相談会の日です。 時間帯は、午後4時30分~5時30分・天文館街宣。午後6時~7時・県庁前行動とな ります。定例相談会
は、午後7時30分~9時の予定です。ご参加・ご協力のほど、よろしくお願いいた します。

・11/5(水)から、伊藤知事招集による鹿児島県臨時議会が、3日間の予定で開 催されました。昨日・開会日=本会議、今日、原子力安全対策等特別委員会が行 われ、白熱した質疑応
答が行われた。今朝の「南日本新聞」によれば、明日最終日の7日、伊藤知事 は、「川内原発再稼働」について、「賛意」を表明する意向であることが分かった。
しばらく前には臨時議会最終日の7日から、3日後の11/10(月)に行われると されていた「再稼働宣言」が、ナント、臨時議会閉会直後の7日夕刻にも「宣 言」を行うという前のめ
りの許し難い事態である。

・昨日から、連日、朝9時から県庁前で抗議集会を開き、その後、議会傍聴行動 と相次ぎ、午後6時からは、天文館街宣を、地元かごしま反原連と再稼働阻止 ネットのメンバー数十人
で展開、通行する鹿児島市民に対し、「川内原発再稼働反対」」を熱く訴えた。 明日7日は、午後4時30分~5時30分・天文館街宣、午後6時~7時・県庁前行動と いうかつてないハード
スケジュールとなりますが、この山場、お互い頑張り抜きましょう!

・鹿児島は、まだまだ燃えています。”意気消沈”などしていません。鹿児島地裁 に対する「再稼働反対・仮処分申請」の「決定」も、年内には出る予定で、福井 地裁同様の判決が
出ることも十分に見込まれます。そうした「地裁決定」を引き出すためにも、わ れわれ鹿児島県民・全国民的な闘いの昂揚が求められます。伊藤知事も、アベ政 権も、来春の「統一
地方選」もにらんで、相当に焦りの色を深めています。追撃の闘いをさらに燃え 上がらせましょう!

・1週間前、鹿児島県庁前にテントが建てられました。まだ健在ですが、数日後 には「撤収」の予定です。(昨夜の3.11事務局会議での確認)

・私たちは、先の第90回金曜行動から、天文館に於ける「再稼働阻止・連続街宣 行動」を、<共同街宣行動>として展開し始めました。「かごしま反原連」とし ては、通常、第1金曜
(この日だけは、県庁前抗議行動のあと、集会用具の片付けの後、近場で「相談 会」が慣例)を除く、第2・第3・第4・(第5)金曜日を、天文館街宣に充てて行 きたいと考えていま
す。多くのみなさまが、旗・横断幕・プラカード・チラシ・楽器・出来れば 「シール投票板」などの各種ツールを持ち寄り、それぞれの思いを胸に、ご参加 頂きたいと存じます。今
この時、道行く多くの県民にアピールしないで、一体いつアピール出来るという のでしょうか?お互い全力を挙げて、市民のみなさまに対する広汎な情宣活動に 努めましょう!その
ため、5時45分~6時前までに、天文館・献血センター前にお集まり下さい。どう か、よろしくお願いいたします。

・晴雨にかかわらず実施いたしますので、なるだけ多くの方にご参加頂けますよ う、お願い申し上げます。
・旗&横断幕やポスター掲示の準備など:可能な方は、夕刻17:45分位には 献血センター前にお集まり下さい。
・この行動に関するお問い合わせ・連絡先は、「代表」の岩井 哲(℡・ 090-3419-6153、メルアド・tetsu080846@po5.synapse.ne.jp)まで、よろしくお 願いいたします。
・これからの再稼働阻止闘争を遂行するための、行動資金のカンパを募ります。 どうかよろしくお願いいたします。
鹿児島銀行 荒田支店 普通預金 口座番号 3009658 名 義:かごしま反原発連合有志

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
昨日開催された鹿児島県議会原子力特別委員会について、今朝の1時頃に書き込 まれた現地の方のFBのコメントは次のようにあります。
川内(せんだい)原発再稼働について、「反対陳情は35件、反対請願4件、賛成 陳情は1件です。(委員会は)賛成陳情のみ採択。六割の民意を反映しない、す ごい県議会だ。明日が
本会議。整理券配布七時半から。」
また、鹿児島県庁に座り込みをしているところでは今朝の1時前頃に記者会見を 行ったようです。
●●そして、きょうは本会議にむけて鹿児島県庁前では「11.7(金)9:00から集 会」が行われます。また、午後からは、
●●「第121回! 11/7(金)は、今月第1金曜日にあたり、県庁前行動時間帯 は、午後4時30分~5時30分・天文館街宣。午後6時~7時・県庁前行動となりま す。」と案内されてい
ます。

一方、官邸・国会周辺では、
1.●「再稼働反対 あす二つの行動」しんぶん赤旗2014年11月6日(木)
「官邸前行動 首都圏反原発連合(反原連)は7日(金)午後6時から8時ま で、原発に反対する首相官邸前抗議行動をおこないます。
国会請願行動 午後6時半に日比谷公園西幸門に集合、6時45分に国会請願デ モに出発します。終了後は首都圏反原発連合の首相官邸前抗議行動に合流します。」

さて、今朝は、昨日の川内(せんだい)原発の地元の鹿児島県議会の原子力安全対 策等特別委員会での審議に関する記事などを時系列で追ってみます。※38.に も川内関連記事があ
ります。
最新の記事は、次のように伝えています、※KTS鹿児島・南日本放送・南日本新聞 等にも短い記事はあります、
2.「鹿児島知事、同意表明へ=川内原発の再稼働―県議会特別委が陳情採択」 時事通信2014/11/07-00:56
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014110600751

2’.「<川内原発再稼働>鹿児島知事7日同意 県議会委が賛成採択」毎日新 聞?11月7日(金)1時31分配信
http://mainichi.jp/select/news/20141107k0000m010141000c.html
「九州電力川内(せんだい)原発(鹿児島県薩摩川内市)の再稼働の可否を審議 する鹿児島県臨時議会の原子力安全対策等特別委員会(15人)が6日開かれ、 再稼働を求める陳情
を賛成多数で採択した。7日の本会議でも再稼働賛成の陳情が採択され、同日中 に伊藤祐一郎知事が同意表明する見通し。薩摩川内市に続き、県も再稼働を容認 すれば一連の地元同
意手続きは終わる。
薩摩川内市の商工団体などから出されていた賛成陳情を委員長を除く11対3の 賛成多数で採択した。県議会棟周辺には再稼働に反対する市民グループのメン バーら約80人が集結
し、「さよなら原発」などと書かれたのぼりや横断幕を掲げ抗議した。・・・・・」

2”.「川内原発再稼働、県議会特別委が賛成陳情を採択 論議白熱14時間」 西日本新聞2014年11月07日 02時08分
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/125493

2”’.「川内原発再稼働 県議会特別委が同意」NHK11月7日 0時30分 ※映像
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20141107/t10013010451000.html

以下、それまでの経過、
3.「九電川内原発:県議会臨時議会が開会 再稼働の可否審議 県、反対派の 入庁規制 /鹿児島」毎日新聞 2014年11月06日 地方版
http://mainichi.jp/area/kagoshima/news/20141106ddlk46040371000c.html
「◇「住民の声、聞いているのか」 知事の招集理由説明「緊急性感じられな い」 5日、九州電力川内原発(薩摩川内市)の再稼働の可否を審議する県議会 の臨時議会が、7日ま
での3日間の日程で開会した。・・・(以下、5日の様子を時系列で伝えていま す)・・・・
開会前の午前9時、県庁舎前に「県知事にレッドカード」「福島の悲しみを無駄 にはしないで」などと書かれたプラカードや横断幕が並んだ。・・・・
「ストップ再稼働! 3・11実行委員会」主催の抗議集会。県内外から約70 人が参加した。県庁敷地内に10月30日に県民有志が設けた伊藤知事に再稼働 に同意しないよう求
めるテント前では、日本原子力発電東海第2原発を抱える茨城県民からのメッ セージを添えた旗などを展示。一方で、テント横の県庁舎正面玄関では職員や警 備員約30人が警備
し、来庁する県民一人一人に対して目的を質問。テント前での活動に参加する住 民は銀行に行くなどの明確な理由がない限り、入庁を拒否されている状態が続く。」

4.「川内原発:鹿児島知事7日再稼働同意 県議会特別委賛成へ」毎日新聞 2014年11月06日12時03分?
http://mainichi.jp/select/news/20141106k0000e040163000c.html
「九州電力川内原発(鹿児島県薩摩川内市)の再稼働の可否を審議する鹿児島県 臨時議会の原子力安全対策等特別委員会(15人)が6日午前始まった。午後に は再稼働を求める陳
情を採択する見通しだ。7日の本会議でも同様に賛成陳情が採択され、同日中に 伊藤祐一郎知事も再稼働に同意を表明するとみられる。薩摩川内市に続き、再稼 働容認の地元判断が
示される。
伊藤知事は10日に同意表明する意向だったが、早期に結論を示す必要があると 判断した模様だ。特別委は計32件の陳情請願を、提出された順に1件ずつ挙手 で採決。このうち
31件が再稼働反対の陳情請願だ。いずれも否決し、早期再稼働を求めて薩摩川 内市の商工団体などから出されていた陳情1件を採択する見込み。
臨時議会最終日の7日、本会議で同じ陳情の採決があるが、毎日新聞の取材では 県議の過半数が再稼働に容認の姿勢を示しており、再稼働賛成の陳情が採択され るのは確実な情勢
だ。・・・」

4’.「県議会・臨時議会2日目 特別委で再稼働賛成陳情採択へ KKB鹿児島[11/6  11:30]
http://www.kkb.co.jp/news_move/jchan_move_detail.php?news_flg=0¶m1=0¶m2=0¶m3=0

4”.「【動画】県議会 原発特別委員会始まる」KTS鹿児島2014年11月06日11:20
http://news.ktstv.net/e53118.html
「・・・まず、県の担当者が「住民説明会で川内原発の安全対策について概ね理 解してもらった」「宮沢経済産業大臣からは、事故が起きた場合、法令に基づい て責任を持つと説明
があった」と述べました。委員からは「再稼働の最終判断は政府の最高責任者が すべき」「住民の理解が進んだとは思えない」などの意見が出されまし た。・・・・」

4”’.「(動画)県議会特別委 再稼働関連陳情採択へ」南日本放送? [11/06 16:13]
http://www.mbc.co.jp/newsfile/mbc_news_disp.php?ibocd=2014110600006203
全文「県議会臨時議会2日目の6日、特別委員会が開かれており、この後、川内 原発再稼働賛成の陳情が採択される見通しです。特別委員会では現在、請願4 件、陳情36件のあわ
せて40件についての審査が行われています。このうち再稼働に関連する32件 についての採決が行われ、再稼働に賛成の陳情が自民、公明などの賛成多数で採 択される見通しで
す。この結果を受けて7日の本会議でも賛成陳情が採択され、県議会として再稼 働に同意する見通しです。県議会の同意を受けて知事は7日にも再稼働について 賛否を示すものと見
られます。」

4””.「県議会特別委 再稼働賛成陳情採択」南日本放送 [11/06 19:06] ※映像
http://www.mbc.co.jp/newsfile/mbc_news_disp.php?ibocd=2014110600006216

4””’.「原発再稼働賛成陳情採択へ 県議会特別委の審査続く 」KKB鹿児島 [11/6 18:26] ※映像
「[中継]議会の外では・・・抗議活動続く 」KKB鹿児島[11/6 18:29]  ※映像
「・・・この時間も全国から集まった100人以上の人が抗議活動を続けていま す・・・」」
http://www.kkb.co.jp/news_move/jchan_move_detail.php?news_flg=0¶m1=0¶m2=0¶m3=0

4”””.●「川内原発再稼動、県議会特別委の審議詳報」西日本電子版2014年11月 07日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/49327/1/
・・・検索してどうぞ。

5.「いちき串木野市長が伊藤知事に要望?」KTS鹿児島(2014-11-06 17:13) ※ 映像
http://news.ktstv.net/e53129.html
全文「いちき串木野市の田畑誠一市長は6日、伊藤知事に川内原発再稼働の判断 を下す際は、いちき串木野市の現状を考慮するよう要望しました。川内原発から の最短距離が5・4
キロとなっているいちき串木野市では、再稼働に反対する市民の署名が出されて いるほか、市議会は再稼働同意が必要な「地元」の範囲にいちき串木野市を加え るよう求める意見書
を可決しています。一方、市議会は再稼働に関する陳情を継続審査としているこ とから、田畑市長は再稼働への判断を表明していません。田畑市長は6日、伊藤 知事に川内原発の再
稼働について判断をする場合はいちき串木野市の現状を十分考慮するよう要望し ました。」
5’.「(いちき串木野市長)知事に避難計画充実など要望」NHK鹿児島11月06日  18時44分 ※映像
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/5055988771.html?t=1415275359243
「・・・・会談は、6日午後、県庁で、非公開で行われました。・・・・
田畑誠一市長は伊藤知事に対し原発事故に備えた避難計画について充実を図るこ とや原発周辺の自治体への補助金について立地自治体と周辺自治体との格差を是 正することなどを求
める要望書を提出したということです。・・・
会談のあと田畑市長は記者団に対し伊藤知事の反応について「検討させていただ きたいという感触だった」と述べました。
また、いちき串木野市議会が、自らの市にも再稼働への同意を求める決議を可決 していることに関連し田畑市長は「国でしっかりとしたルールをつくってもらい たいという考えは知
事に伝えた」と述べました。」
・・・・市民の思いとはずれた要望をしているように思いますが・・・。?
5”.「(いちき串木野市&阿久根市議会)原発周辺自治体の動き」南日本放送 [11/06 19:20] ※映像
http://www.mbc.co.jp/newsfile/mbc_news_disp.php?ibocd=2014110600006214
「・・・・・田畑市長はこの後、九州電力鹿児島支社も訪れ、安全性の向上など を求める要望書を提出しました。一方、阿久根市では6日の臨時議会で川内原発 再稼働に反対する陳
情の審査が行われ、採決の結果、陳情は賛成少数で不採択となりました。議会の 決定を受けて西平良将市長は「エネルギー事情などを考えるとやむを得ない」と 再稼働を容認する考
えを示しました。
5”’.「原発再稼働「周辺市町の声も勘案を」 いちき串木野市長、知事に要望 書」西日本電子版2014年11月07日 03時00分

http://qbiz.jp/article/49352/1/

6.「反原発訴える5市民団体 県などに要望書」KYT鹿児島読売テレビ11/5 19:19
全文「いちき串木野市や阿久根市など5つの市の原発再稼働に反対する市民団体 が5日、原発の30km圏内の首長は地元議会や市民の意向に反した発言をして いるとして、県や県
議会に再稼働の判断材料にしないよう求める要望書を提出した。団体は、九州電 力の瓜生社長と会談した川内原発の30km圏内の複数の首長が再稼働の同意に 関与しない考えを示
したことや再稼働を容認するとも取れる発言をしたことに抗議。「地元議会や市 民の意向に反している」として、再稼働の判断材料にしないよう求めている。ま た、県などが先月開
いた6回の住民説明会は時間や内容も不十分で公開討論会などの場で議論を尽く すべきだと主張している。」

7.「九州弁護士会が再稼働反対決議で会見」南日本放送 [11/06 19:27] ※映像
http://www.mbc.co.jp/newsfile/mbc_news_disp.php?ibocd=2014110600006217
「九州弁護士会連合会が先月の定期大会で川内原発再稼働反対の決議をし6日、 会見を開きました。6日の会見は先月31日の定期大会で、九州弁護士会連合会 が川内原発の再稼働
反対の決議をしたことを受けて開かれたもので、連合会の森雅美理事長は、「運 転すれば事故が起こる可能性もある中で住民の避難計画の策定は各自治体に丸投 げされている」とし
て、実効性のある避難計画が策定されない限り九州電力に対して川内原発の再稼 働に反対するとともに、国に対し原子力規制委員会が現在進めている全ての原発 の審査の停止を求め
ました。」

恥ずかしい!! このことが記事なりました、
8.「川内原発を「かわうち原発」=宮沢経産相」時事通信?11月6日(木)17時49 分配信
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014110600762
「宮沢洋一経済産業相が九州電力川内原発(鹿児島県薩摩川内市)の視察で職員 らに訓示した際、同原発を「かわうち原発」と誤った読み方をしていたことが6 日分かっ
た。・・・・」

玄海原発関連、
9.「(佐賀県)原発火災に市民団体が抗議」NHK佐賀11月06日 18時32分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/5085867541.html?t=1415299513713
「先月28日、佐賀県にある九州電力・玄海原子力発電所の原子炉補助建屋で、 ブレーカーが燃えた火災を受けて、佐賀市の市民団体は、「原子炉を管理する重 要な建物で起きた
あってはならない火災だ」として、改めて原発の再稼働に反対する申し入れを行 いました。市民団体の佐賀県平和運動センターなど3つの団体は、6日九州電力 佐賀支社に対し、
「原子炉を管理する重要な建物で起きたあってはならない火災だ」として、改め て原発の再稼働に反対する申し入れを行いました。
また、3つの団体は、申し入れの中で、火災の原因を明らかにして住民の不安の 解消に努めるようにも求めています。・・・」

10.「(政府が)再生エネ買い取り、地熱と中小水力など優遇 普及後押し」 日経新聞2014/11/6 0:20
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDF05H0R_V01C14A1PP8000/
経済産業省は5日の新エネルギー小委員会で、発電出力が安定する地熱や中小水 力発電などの再生可能エネルギーを買い取り価格などで優遇し、普及を後押しす る方針を明らかにし
た。太陽光に偏重する現在の比率を是正し、よりバランスの良い電源構成を目指す。
太陽光は発電量が天候に左右される。地熱や中小水力などは安定的に発電できる 一方、開発に時間がかかる。経産省によると、政府が認定した設備のうち96%を 太陽光が占め、地熱
などは普及が進んでいない。現在の買い取り価格も、太陽光(10キロワット以 上)が32円なのに対し、地熱(1万5千キロワット以上)が26円、水力(1千キ ロワット以上3万キロ
ワット未満)は24円で、太陽光が割高とされる。買い取り価格は調達価格等算定 委員会が決める。
経産省は「今後は導入量も考慮した価格算定のあり方について検討すべきだ」と し、太陽光を下げ、導入の進んでいない地熱などの価格に配慮するよう求める方 針だ。現行制度で
は、買い取り価格が決まった後も太陽光パネルなどの価格が下がるまで事業者が 発電を始めず、不当な利益を得るケースも問題になっており、経産省は対策を進 める。」

福島第1、
11.「福島第1原発の廃炉作業で127件の労働関係違反」【福島民友新聞】 11/06 09:00
http://www.minyu-net.com/news/news/1106/news6.html
「東京電力福島第1原発の事故収束・廃炉作業で、福島労働局は今年4~8月、 現場の監督指導で127件の労働関係の違反を確認した。事故以降の累計は 347件。線量計の着け
忘れや全面マスクのフィルターが外れたまま作業させた事例などが報告されてい る。同局が5日、福島市で開いた福島地方労働審議会で示した。同局は月1回以 上の立ち入り調査を
行い、今年4~8月は136事業者のうち、85事業者に違反があった。事故以 降の違反の累計は234事業者。
違反の具体例をみると、労働条件は、放射線業務の時間外労働が1日2時間を超 えたケースや、時間外労働に支払う割増賃金の算定に危険手当を含めず本来の金 額を下回ったケース
があった。安全衛生面では、クレーンなどの機械設備について定期点検を実施し ていなかったことを指摘した。・・・・・・・」

12.「第一原発燃料取り出し 1~3号機に移行へ 着手時期は不透明」福島 民報2014/11/06 11:08
http://www.minpo.jp/news/detail/2014110619093
「・・・・1~3号機の燃料取り出しに向けては、除染やがれきの撤去などが不 可欠で、課題克服に向けて手探りの状態が続く。3号機では、8月末にプールの がれき撤去中にがれ
きの中にあった燃料交換機が落下した。東電は12月中旬にがれきの撤去作業を 再開する方針だが、周辺は高線量のため、がれき撤去の見通しや燃料取り出し着 手の時期は不透明
だ。
一方、カバー解体に向けた作業が続く1号機について、東電はプールの燃料取り 出しを現行の工程表より2年遅らせて31年度から開始する方針だ。2号機は 29年度の開始予定だ
が、除染しても人が作業できる線量まで下がらないと判断し、建屋上部を解体し てから燃料回収の設備を設置するとしており、開始時期の遅れが懸念されている。」

13.「正門周辺の大気中の環境放射線量」毎日新聞2014年11月06日
「5日正午現在 1.327マイクロシーベルト毎時 数値は東京電力のホーム ページから抜粋  前日は1.330マイクロシーベルト毎時」

被災地フクシマ、
14.「飯舘・比曽 帰還困難同等の賠償求めADR」河北新報2014年11月06日 木曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201411/20141106_63012.html
「福島第1原発事故で、居住制限区域に指定されている福島県飯舘村比曽地区の 住民38世帯160人が5日、東京電力に帰還困難区域と同等の賠償計約107 億円の支払いを求
め、原子力損害賠償紛争解決センターに裁判外紛争解決手続き(ADR)を申し 立てた。・・・・
住民側は、帰還困難区域の住民と同じ1人当たり一律700万円の慰謝料と、日 常生活を阻害されたことによる月額35万円の慰謝料の支払いを請求。土地建物 などを全損扱いとし
て全額賠償することを求めている。農地賠償の単価は1平方メートル当たり田が 約480円、畑約340円だが、公共事業の土地買収基準単価を適用し、田は 1470~1540
円、畑は1310~1340円を請求する。
代理人弁護士によると、12月上旬にも17世帯28人が追加申し立てを行 う。・・・
同村では長泥地区や居住制限区域の蕨平地区がすでにADRを申し立て、全面的 または一部の和解が成立。ほかに2500人以上が申し立ての準備を進めている。」

15.「全国の中高生が続々上演 避難生徒描いた大沼高の創作劇 福島の実情 に共感」」【福島民報】2014/11/06 09:46
http://www.minpo.jp/news/detail/2014110619081
「全国の中高校生の間で大沼高演劇部の創作劇「シュレーディンガーの猫」を上 演する動きが広がっている。東京電力福島第一原発事故で避難した女子高生と転 校先の生徒が心を通
わす作品で、中、高校生が「福島県民に心を寄せたい」と選んだ。大沼高の部員 は「多くの人に演じてもらえるのは励みになる」と喜ぶ。若者同士の思いが本県 と全国をつなぐ。脚
本を書いた大沼高演劇部顧問の佐藤雅通教諭(47)によると、全国で少なくと も12校が「シュレーディンガーの猫」を舞台で発表した。・・・・・・・・」

16.「福島・川内村の「演劇キャンプ」都内で報告会」河北新報11月6日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201411/20141106_63034.html
「福島第1原発事故に伴い一部地区が避難指示区域にある福島県川内村で、演劇 表現を学ぶ「演劇キャンプ」(実行委主催)が7月にあり、福島での取り組みを 県外に広く発信しよ
うと2日、東京都内で報告会が開かれた。キャンプは7月19~21日の日程 で、県内外から舞台演出家や学生ら80人が参加した。住民が表現力を高めて福 島の現状を伝える原動
力になり、交流を増やして被災地を活気づけるのが狙い。・・・
富岡町から郡山市に避難する専門学校2年吉野明日香さん(19)はキャンプで 朗読の講座に参加した。「震災が起こってから福島のイメージはあまり良くなく て残念。声を使った
仕事をしたいと思っていて、ラジオなどを通して福島のいいところをPRしてい きたい」と感想を述べた。」

17.「「天のつぶ、応援したい」 秋吉久美子さん、生産者と懇談」福島民友 11/06 10:10
http://www.minyu-net.com/news/news/1106/news10.html
「東京電力福島第1原発事故による風評対策のため、消費者庁の「東北未来がん ばっぺ大使」を務める女優の秋吉久美子さん(旧磐城女高卒)は5日、本県オリ ジナル米「天のつ
ぶ」を生産する国見町の農業生産法人「小坂アグリ」を訪れ、同社の朽木勝之社 長ら生産者と懇談した。・・・・秋吉さんと本県生産者との懇談は初めて。これ まで宮城のイチゴ生
産者や岩手のワカメ生産者と対談している。懇談の様子は「東北未来がんばっぺ 大使レポート」として冊子にまとめ、食品と放射性物質に関する説明会などで配 布する。」

18.「6日県内各地の放射性物質検査結果・県内13箇所の放射線量量測定 値」福島民報11月7日朝刊紙面
※ここにある数値は、モニタリングポストの周辺が除染された環境にある結果です。
※この紙面は、同じURLで毎日更新されています。
http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf
・・・・「放射性物質の検査結果(野菜・果実・加工食品)」

19.「(栃木県)【全県】環境放射能の調査結果(原子力規制委発表)」下野 新聞11月6日17:25
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20141106/1770658
▼空間放射線量率(6日午後5時。単位はすべてマイクロシーベルト/時。地上1 メートルで測定。宇都宮(下岡本町)のみ高さ20メートル)・・・・・・・>

20.「(栃木県)【指定廃棄物の行方】福島第1周辺へ集約を 塩谷町長、県 内首長に理解求める」【下野新聞】11月6日 朝刊
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20141106/1769597
「放射性物質を含む指定廃棄物の最終処分場候補地選定問題で、塩谷町の見形和 久町長が県内24人の市町長に対し、指定廃棄物は拡散させず東京電力福島第1原 発周辺に集約して貯
蔵すべきだと提案していたことが、5日分かった。同町が指定廃棄物の同原発周 辺での処理を主張したのは初めて。
見形町長は9日に宇都宮市で開催される県指定廃棄物処理促進市町村長会議を前 に4、5の両日、町の考えをまとめた冊子を持参して24市町を訪問。塩谷町内に 選定された候補地の
白紙撤回と、指定廃棄物を同原発周辺に集約するべきだとの提案に理解を求め た。大田原、鹿沼、さくら、野木の4市町では市町長本人と面会した。・・・・・」

21.「(栃木県)<除染>那須の別荘地で進まず 所有者と連絡取れなく」毎 日新聞?11月6日(木)19時58分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141106-00000081-mai-soci
「国内有数の別荘地・那須高原を抱える栃木県那須町は、東京電力福島第1原発 事故に伴い町内約2万戸の住宅除染を計画したが、実施済みは2割弱の3361 戸(今月4日現在)
にとどまっている。北海道から沖縄まで全国に散らばる別荘所有者と連絡が取れ ず、同意が得られないことが大きく影響している。別荘が建ち並ぶ丘陵地では、 未除染の土地から雨
水などが斜面を流れ下るため、地元住民は「何とかしてほしい」と悲鳴を上げて いる。・・・・」

22.「(埼玉県)秩父のシカから放射性セシウム」朝日デジタル(2014/11/06  10時09分)
http://digital.asahi.com/articles/CMTW1411061100005.html?iref=comkiji_txt_end_s_kjid_CMTW1411061100005
「◇捕獲の1頭、基準値超す/肉の出荷・販売、一部解除したばかり 県は5 日、秩父市で捕獲したニホンジカから国の基準値(1キロ当たり100ベクレ ル)を超える放射性セシ
ウムを検出した、と発表した。県は東京電力福島第一原発事故を受け、業者に自 粛要請していたシカ肉の出荷・販売を先月16日、2年ぶりに一部解除したばか りだ。
県が今月2日、秩父市南部の浦山地区でシカ3頭を調査目的で捕獲。うち1頭か ら1キロ当たり530ベクレルの放射性セシウムが確認された。ほかの2頭は基 準値を下回った。県
は「業者と県の二重チェックで全頭検査し、基準値以下のシカ肉しか市場に出な いので安心して」と呼びかけている。・・・・・・」

23.「(宮城県)深山牧場放牧終了 栗原の処分場候補地に隣接」河北新報 2014年11月06日木曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201411/20141106_15024.html
福島第1原発事故による指定廃棄物最終処分場候補地の一つ「深山嶽」に隣接す る、栗原市栗駒の市営深山牧場で5日、ことしの牛の放牧が終了した。市内の農 家が預けていた繁殖
用黒毛和牛の雌34頭が飼い主の元へ戻された。・・・・放牧は飼い主の負担軽 減のため市が行う事業。東日本大震災で中断後、昨年再開した。・・・・・
5頭預けていた同市栗駒の農業松本勇治さん(65)は「牧場は繁殖多頭化には なくてはならない。最終処分場が来ては困るし、建設は絶対反対だ」と話した。」

24.「(関東&九州)汚染木くず5千トン放置 「関東や九州」と検察指摘」 【共同通信】2014/11/06 18:12
全文「滋賀県高島市の河川敷に放射性セシウムに汚染された木くずが不法投棄さ れた事件で、廃棄物処理法違反などの罪に問われた東京のコンサルタント会社社 長田中良拓被告
(42)の初公判が6日、大津地裁(赤坂宏一裁判官)であった。検察側は高島 市だけでなく、木くず約5千トンが関東や九州に不法投棄され、現在も放置され ていると指摘した。
田中被告は起訴内容を認め、検察は懲役2年、罰金100万円を求刑し、公判は 結審した。判決は12月2日。検察の冒頭陳述によると、田中被告は、東京電力 福島第1原発事故で
汚染された木くずの処理を委託され、高島市や関東、九州などに搬出して投棄し た。」

原発立地自治体、
25.「大飯差し止め控訴審開始「司法の良心継いで」、名古屋高裁支部 住民 側が訴え」しんぶん赤旗11月6日
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-11-06/2014110615_03_1.html
「・・・・次回は2月9日で、さらに9月14日までに3回の期日が決まってい ます。住民側は、関電側が8月4日の進行協議で裁判所から出た指示に反し、一 審判決をふまえず、
いたずらに審理の引き延ばしを狙っているともとれる態度を批判していました。」

26.「(新潟県)再稼働の地元同意「場面ごとに判断」 柏崎市長」【新潟日 報】014/11/06 11:47
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20141106144044.html
「東京電力柏崎刈羽原発が立地する柏崎市の会田洋市長は5日の定例会見で、九 州電力川内原発の地元の鹿児島県薩摩川内市が再稼働への同意を表明したことに ついて、「同じ立地
自治体でもそれぞれ状況が異なるが、一つのベースになる。動きを注視して柏崎 刈羽ではその場面ごとに判断する必要がある」との認識を示した。・・・・
一方東電が再稼働を目指す柏崎刈羽原発6、7号機は、審査終了のめどがつかな い。先月末には規制委のメンバーが同原発の敷地内外で断層調査を行った。会田 市長は「全体的に想
定した以上に審査に時間がかかっている。柏崎刈羽はもともと地盤論争があった ので、きちんとした調査が必要だと思う」と述べた。」

27.「<点検 廃炉認可5年>(2)汚染状況の調査 被ばく防護へ手法模 索」【静岡新聞】2014/11/ 6 10:00
http://www.at-s.com/news/detail/1174139024.html
「太平洋に面した茨城県大洗町。原子力関連事業所が集まるエリアの一角に「日 本核燃料開発」がある。東芝と日立製作所が1972年に設立した会社で、核燃 料の研究・開発や放
射性核種の分析などで多くの実績を持つ。・・・・

28.「(静岡県)御前崎市議会、4号機の安全対策延長 中電に説明申し入 れ」【静岡新聞】2014/11/ 6 07:59
http://www.at-s.com/news/detail/1174139034.html
「御前崎市議会は5日、中部電力が浜岡原発4号機(同市佐倉)の安全対策の工 事期間を1年延長したことについて市議会への説明がなかったとして、水野明久 社長宛てに従来通り
説明するよう申し入れ書を渡した。
市議会事務局によると、中電から市議会への説明基準は設けていないが、節目と なる計画の発表や変更の際は従来、中電から説明があった。申し入れは異例という。
市役所内で、西島昌和議長が浜岡原子力総合事務所の倉田千代治所長に「信頼関 係を著しく損ねた」などとした申し入れ書を手渡した。中電は10月31日に工 事期間の延長を発表
した際、県や石原茂雄御前崎市長に直接説明した。同市議には全員個別接触した という。西島議長は「大きな節目であり市民の代表である市議会に説明すべき」 とくぎを刺した。中
電浜岡地域事務所の担当者は「真摯(しんし)に受け止め適切に対応する」とし ている。

29.「(北海道)泊再稼働 30キロ圏町村長にアンケート」朝日デジタル 2014年11月6日09時59分
http://www.asahi.com/articles/CMTW1411060100005.html
「○6町「全13町村の同意を」 北海道電力泊原発(泊村)の再稼働について、 30キロ圏内にある13町村のうち6町が「30キロ圏内の自治体すべての同意 が必要」と考えてい
ることが、朝日新聞社のアンケートで分かった。九州電力川内原発(鹿児島県) では立地する市が同意し再稼働が近づくが、立地自治体以外の意見も聞くべきだ との声は、なお根強
い。
○泊など4町村は「不要」 アンケートは泊原発から30キロ圏内の13町村の 首長と道知事を対象に9月末から実施、10月中に回答があった。アンケートで は「原子力規制委員
会による適合審査をクリアした場合」との前提で、再稼働への賛否を聞いた。 「賛成」と答えたのは泊村だけで、寿都町、神恵内村が「どちらかといえば賛 成」と回答した。「反
対」はゼロで、「どちらかといえば反対」が余市、仁木、古平の3町だっ た・・・(以下、有料設定)・・・」

30.「(新潟県)就任10年 泉田知事に聞く」新潟日報2014/11/06 11:54
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/politics/20141106144045.html
「就任10年を迎えた泉田裕彦知事が5日、新潟日報社のインタビューに応じ た。2004年の中越地震、07年の中越沖地震、東京電力柏崎刈羽原発の再稼 働問題などを例に「知
事の最も重要な仕事の一つが県民の生命、安全、財産を守ることだ」と強調し た。今後の課題として人口減社会への対応を挙げた。
Q:04年10月25日の就任から10年が過ぎました。何が印象に残っていますか。
A:「中越沖地震で柏崎刈羽原発の火災事故があった。通信が途絶える中でもきち んと対応できるようにしてほしいと東電に要望し、免震重要棟を造ってもらっ た。・・・
Q:原発については、東電の安全への意識などをたびたび批判してきました。
A:「中越沖地震後、柏崎刈羽の現場力が高まったという評価はある。一方で、東 電社長の頭の中は福島第1原発の賠償と汚染水対策、廃炉、それから資金調達が 90%を占める。安
全対策は二の次だ」・・・・」

原発施設
31.「「もんじゅ」の斜面耐震ほぼ完了 背後の山削り土砂対策を強化」福井 新聞(2014年11月6日午後5時28分)
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nuclearpower/56729.html
「日本原子力研究開発機構は6日、高速増殖炉もんじゅ(福井県敦賀市)の背後 にある山の斜面を削り、土砂崩れの備えを強化する工事の現場を公開した。主要 部分の工事はほぼ終
えており年度内に完成する。斜面は原子炉建物から西に約100メートルの場 所。2006年の耐震安全審査指針改定で機構が行った計算では、基準地震動に よって土砂が崩れよう
とする力に比べ、地盤が持ちこたえようとする力の方が1・9倍と、安全が確認 された。ただ、花こう岩の風化が進んで周囲に比べ余裕が少なかったといい、工 事で2・1倍にし、
より余裕を持たせた。
斜面を平均5メートルの深さで縦約160メートル、横約100メートルにわた り掘削。出た土砂は構内に盛り土し有効活用を検討する。総工費約15億 円。・・・・」

32.「<再処理工場新工程>規制委が実現性疑問視」河北新報2014年11月06日 木曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201411/20141106_23014.html
「日本原燃が10月31日に申請した使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所 村)の完工までの新工程に対し、原子力規制委員会が実現性を疑問視する見解を 示していることが5
日、分かった。完工時期の変更は22回目だが、新工程も出だしからつまずいた 形だ。・・・・・・」

33.「Jパワー、年内に大間原発の審査申請」時事通信?11月6日(木)20時1分配信
全文「電源開発(Jパワー) <9513> が、建設中の大間原発(青森県大間町)に ついて、運転開始の前提となる新規制基準への適合性審査を年内に原子力規制委 員会に申請することが
6日、明らかになった。規制委にはこれまで、13原発の20基が審査を申請した が、建設中の原発は初めて。北村雅良社長が13日に青森県を訪れ、地元関係者に 申請内容を説明する方向
だ。」?

34.「国内原発 廃炉の時代 浜岡1、2号機は第1段階」東京新聞2014年11 月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kakushin/list/CK2014110502000115.html
「四日公開された中部電力浜岡原発1、2号機の廃炉作業。ここ五年で運転開始 から四十年を超える原発は他に十一基あり、日本の原発は今後、本格的な廃炉時 代を迎える。解体に
伴って大量発生する放射性廃棄物の処分先はいまだ決まらず、「核のごみ」をめ ぐる問題があらためてクローズアップされている。・・・・・・」
・・・これ以上は、紙面で。

参考記事、
35.「放射性物質販売の疑いで書類送検 測定器の動作確認目的か」佐賀新聞 2014年11月06日 12時13分
http://www.saga-s.co.jp/news/national/10203/122501
全文「警視庁生活環境課は6日、放射性物質アメリシウム241を販売したなど として、放射線障害防止法違反の疑いで、神奈川県藤沢市の通販サイト業者の男 性(54)と、購入
した客8人を書類送検した。放射性測定器の動作確認に使う目的で売買したとみ て調べている。男性は容疑を認め「原発事故や東京五輪による外国人観光客の増 加で、測定器の需要
が高まると思った」と供述。客は仕事や研究などの目的で購入しており「持って いる測定器の動作確認をしたかった」などと話している。男性の書類送検容疑は 昨年9月~今年3
月、計8回、微量のアメリシウムを許可や届け出なく販売するなどした疑い。」

36.「秘密保護法反対をヒョウ明、大阪 市民らがデモ」佐賀新聞2014年11月 06日 20時54分
http://www.saga-s.co.jp/news/national/10206/122701
「・・・・デモ行進した坂元千賀子さんも「法施行で原発は秘密だらけになり、 事故があったことも隠されるような時代が来るのでは」と不安を口にした。」

37.「(プロメテウスの罠)漫画いちえふ:2 福島第一で汗を流す」朝日デ ジタル2014年11月6日05時00分
http://digital.asahi.com/articles/DA3S11440584.html
「◇No.1089 2012年10月。竜田一人(49)は福島第一原発2号 機に初めて入った。彼が漫画雑誌「モーニング」の新人賞を受ける1年前のこと だ。この日、竜田た
ちに与えられた仕事は原子炉建屋の隣にある廃棄物処理建屋の配管の補修作業 だった。・・・・・・・・・・・・・」

38.●●「川内避難計画 形だけ 自治体の大半 施設側に知らせず」東京新聞 2014年11月6日 07時02分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014110690070203.html
「九州電力川内(せんだい)原発(鹿児島県)の重大事故時に避難者を受け入れ る自治体のほとんどで、受け入れ先に指定した施設に避難所となることを知らせ ておらず、施設側も
把握していないことが本紙の調査で分かった。国や県は「避難計画は整備済み」 としているが、受け入れ準備もないままでは、いざという時に混乱を招くのは必 至。計画の実効性が
問われそうだ。・・・・」
・・・・この記事、11月6日の1面トップ記事のようです、詳細は検索してどうぞ。

今朝届いた西日本新聞朝刊紙面では、
36面左隅に、押し込めたように、2”.、 5”’.、 7.の類似記事が縦に並 んでいます。

今朝の紙面はこれだけです。(11.7.4:50) ※今朝は新聞が届く時間が 遅かったです。
※この新聞記事紹介は、この時間を過ぎた頃には次のフェイスブックにも毎日貼 り付けています。
https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu
※この新聞記事紹介でお気づきのことがあれば⇒ ysykf@yahoo.co.jp

★ たんぽぽ舎 さんから:
たんぽぽ舎です。【TMM:No2325】
┏┓
┗■1.東京有楽町で“川内原発動かすな”の大きな合唱(コール)
|  鹿児島県議会への活動に連帯、東京の九電支社前で抗議
|  正気に戻れ!自然界からの最後の警告に耳を傾けよ 申し入れ
|  92歳の森本さんも参加-東京・千葉・神奈川・埼玉の人々
└──── 山本勇祐(たんぽぽ舎)

○川内原発の再稼働が決められようとしている11月5日午後5時半から1時間に わたって、九電東京支社前(有楽町)で第5回抗議行動が行われた。
主催は「再稼働阻止全国ネットワーク」、参加者は140余名。東京・千葉・神 奈川・埼玉など。
10月28日薩摩川内市の再稼働容認に続いて、川内原発再稼働の是非を審議する 臨時鹿児島県議会が11月5日~7日開かれている。議会構成から再稼働容認派の 議員が過半数を占め
ていることから、7日の本会議で賛成の陳情が採択されることが確実視されてい る。当面ここ数日が大きな山場ともいえる。
東京圏からも鹿児島へ多数の人たちが駆けつけ現地の反対運動の団体とともに 抗議行動に参加している。「その現地に連帯するものだ。」と阻止ネット共同代 表の柳田さんの説
明。
冒頭「再稼働やめろ!」のコール 次々と抗議の声を上げる発言。
○木村さん(阻止ネット)から、集会の直前に九電へ要請に行き要請文を手交し 回答を求めたという報告。その要請文を、天野さんが(福島事故緊急会議)読み 上げ大きな拍手。
○永野さん(原発さよなら千葉)福島の事故からみて川内原発が再稼働されれば 生活の破壊、生きる権利が奪われる。再稼働をしないでほしいと訴える。
○有賀さん(反原発自治体議員・市民連盟)原発に反対する地方議員の申し入れ 文は100名を超えた。過日、川内の人たちと再稼働反対の陳情を提出した。仮処 分申請をしたのでこれ
からもまだ闘いの余地はある。望みをもって闘おう。
○反原発川崎市民の方 ○横浜市民の方 ○元エンジニヤーの方などの発言がつづく。
鹿児島現地で県議会の傍聴などをしている八木さん(伊方の家)からのメッ セージ(携帯電話の生中継)が、スピーカーで流される。県庁前に抗議のテントが 設置され、座り込み、
申し入れなどをやっているとのこと。
向原さん(かごしまネット)からは、再稼働反対の差し止め仮処分を求めている という。
○奧内さん(たんぽぽ舎)は、「九電の瓜生社長が発言するというので規制委員 会を傍聴した。何を話すのか興味があっていったが期待した発言は何もなく、九 電の社長というより
も電機会社の社長という感じだった」と面白い発言も。
この後コールに続いて、川内バージョンのドンパン節で抗議行動を締めくくっ た。有楽町駅前の通行人が大勢行き交うなかでのビラ配布も含めた行動でした。 この後、東京電力本
店への抗議行動へ向かった。

┏┓
┗■2.川内原発再稼働反対 11月5日・6日行動
|  鹿児島県議会抗議行動 速報
└──── 青山晴江(たんぽぽ舎、再稼働阻止全国ネット・ボランティア)

○11月5日
火山灰が風に舞い、ざりざりとしている鹿児島県庁前。川内原発再稼働をゴリ 押ししようとしている県臨時議会に、傍聴者数10名で入る。職員が内外にずらり と並び、反対派の入
庁を規制し、トイレの使用もままならない。朝の県庁舎テント前での70人ほどの 集会もあり、警備がピリピリしている。
質疑応答で、伊藤祐一郎県知事の答弁は「国が…、規制委が…」と同じ事をくり 返し、住民の声は全く聞いていない姿勢。不満と抗議の声で場内がざわつく。
閉会後、報告集会と、天文館通りでのビラ配りを手伝った。
○11月6日
朝8時より、県庁周辺ビラ配り。今日は特別委員会で採決。中に入れるのは県 外は4人のみ。外の会議室で音声のみの傍聴・県外10名ほど。特別委員会は10時 より始まり、延期で
18時になってもまだ続いている。午前の様子では、質問に対して、原子力防災対 策課長などは「規制委に確認した」「国に聞いた」「新基準をクリアしている」 などの答弁で逃げて
いる。
5団体で、本日の議長へ、直接面談の申し入れを朝から要請するも、まだ受け 入れられていない。県議会のビル前で、ずっと抗議集会。「福島復興共同セン ター」という団体も12
名登場、集会に参加。18時過ぎ現在、次第に明日の本会議へ向かって緊張感が高 まって人も集まっている。
○県庁舎テントは、若い人たちのテントが、もう1つ立った。(テントは合計3つ)
臨時議会が白熱して続いているらしい。退場命令にもめげず、傍聴席で抗議の 声を上げ続けている仲間のために、太鼓や歌声がひびいている。
夕日が落ちる。
○県知事は明日7日15時に意見表明予定とのこと。
全国の皆さん、再稼働の採決をしないように、鹿児島県議会議員に明朝、昼ま でにFAXや電話で“声”をとどけてください。

┏┓
┗■3.東電は「福島」に責任を取れ!柏崎刈羽原発再稼働するな!
|  106の賛同団体と共に110人の参加者でコール
|  11/5第14回東電解体!東電本店合同抗議の報告
|  次回は、12月3日(水)19時~20時
└──── 渡辺秀之(たんぽぽ舎ボランティア)

○九州電力川内原発の再稼働を審議する鹿児島県議会が開催中の11月5日(水)、 午後5時半から6時半まで、再稼働阻止全国ネット主催の「川内原発再稼働やめ ろ!」九州電力東京
支社抗議行動(JR有楽町駅:有楽町電気ビル前)が行われた。
○引き続き、午後7時から、東京電力本店前で「東電は「福島」に責任を取れ! 放射能汚染水止めろ!柏崎刈羽原発再稼働するな!」のコールが鳴り響いた。呼 びかけは、「経産省
前テントひろば」と「たんぽぽ舎」であり、106の賛同団体と共に、第14回東電 本店合同抗議行動が行われた。参加者は約110人。
○色鮮やかなのぼり旗が林立する中、オープニングコールの後、東電福島原発事 故のため福島県から東京都への避難を余儀なくされた方から、避難生活、補償・ 賠償、故郷への帰還
等の問題が山積している現状の報告がなされた。そして、横浜在住の方など計4 名の抗議アピールが続いた。
次に、日本音楽協議会(日音協)、ジョニー・Hさんによる「音楽での抗議」 が行われた。
情勢報告として、金曜抗議行動での上手なスピーチで知られる春橋さんが発 言。東電福島原発事故の収束作業の問題点(汚染水対策:トレンチ内部のせき止 め作業、凍土方式遮水
壁ボーリング作業)、今後の見通しなどが報告された。
その後、放射線被ばくを学習する会などから、関連イベント告知があった。
最後に、ドンパン節(柏崎刈羽バージョン)を全員で歌って、抗議行動を締めく くり、午後8時に終了。
なお、カンパが44,741円寄せられました。ご支援、ありがとうございます。

☆次回(第15回)の東電本店合同抗議は、12月3日(水) :午後7時~8時
場所:東京電力本店前(東京都千代田区内幸町)
JR・地下鉄新橋駅徒歩5分、地下鉄三田線内幸町駅徒歩3分
東電本店前に、ぜひ多くの参加をお願いします。引き続き賛同団体を募集中!

★ 井上澄夫 さんから:
11・6付2県紙・社説はとりわけ重要です。熟読を。
<社説>県環境部意見 無理な計画は断念すべきだ 11・6 琉球新報

-----集会等のお知らせ------

「きみへ ~さよなら原発!福岡~ 」
http://youtu.be/WZb9zgoMY8s

<私のフェイスブック>
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第12回口頭弁論 11月12日(水)10:00~門前集会@福岡地裁正門前
国証人5名尋問の法廷、「新館1号法廷」
(正面玄関から右手の2階建ての建物)
10:30-11:40  被告・国側の証人尋問
<休憩>
13:30-17:0
報告集会:「みくに」二階17:30~18:30
福岡市中央区赤坂1-9-23
地図: http://tinyurl.com/mvzfhsn
(ハローワーク福岡中央交差点「サニー赤坂店」北側)
交流・食事会 同上 三階 18:30~20:00
連絡先:(080-6420-6211青柳)

●沖縄県民に連帯する11.12福岡県民集会●
http://blog.ohashilo.jp/article/104648683.html
11月12日(水)
集会18:00~/デモ19:00~天神周辺
@警固公園(福岡市中央区天神2-2)
地図: http://tinyurl.com/l7kllp7
連絡先:(080-6420-6211青柳)
チラシ表:http://tinyurl.com/m7nqme8
チラシ裏:http://tinyurl.com/jvnhcmu

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
第11回裁判判 2015年1月23日(金)14:00から 佐賀地裁
原告総数 原告総数  総数  8680名(11/5現在)
ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

● 玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会 ●
判決公判 2015年3月20日(金)11時、佐賀地裁。
ホームページ: http://www.facebook.com/genkai.genpatsu

○-----------------------------○
★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設)
♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
<facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23


青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************

【転載おわり】

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