NO NUKES

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原発とめよう!九電本店前ひろば第1321日目報告【転載】

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【転載開始】

青柳行信です。12月1日。

【転送・転載大歓迎】

12・15九州電力本社に再稼働阻止の申し入れ統一総行動
    ご参加よろしくお願い致します。
詳細:http://tinyurl.com/m79zuxg

=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=
     九電本店電気ビル前
   http://youtu.be/NrMdvBrFo48

【転送・転載大歓迎】
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1321日目報告☆
呼びかけ人賛同者11月30日3666名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。

私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
 <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さん
お疲れさまです。
中西さんが 繰り返し説明している コア・キャッチャー。
図面を見ると、さほど難しい設計でもなさそうです。
キャッチャーの床面に 特殊金属ジルコニアを敷くのですが、その費用が嵩むら 
しいのです。
いくらかかっても 命には 換えられませんよね。
あんくるトム工房
コア・キャッチャー  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3273
  
★ 橋本左門 <無核無兵・毎日一首> さんから:
☆徳之島の自然壊して辺野古埋める三百五十万立方の土砂を剥ぐとは
      (左門 ’14・12・1-857)
※《防衛省沖縄防衛局が昨年提出した辺野古の埋め立て申請書によ
れば、沖縄県内に加え、西日本の7地区(瀬戸内、門司、五島、天草、
佐多岬、奄美大島、徳之島)からも土砂を調達する計画です》(赤旗、
30日号)。戦争準備というものの恐ろしさと傍若無人・傍若無自然さが
如実に牙をむき出してきた戦慄を覚えます。漁協が全会一致で反対し、
町は「決定を尊重」し、県は「許可を出せない」としています。全国的な
連帯と応援が必要です。

★ 畠山照子 さんから:
青柳行信様
メールをありがとうございました。
申立てが受理されて、まずは艱難の一つを超えられてよかったです。
煩雑な作業、お任せしっ放し状態で申し訳なく思っております。
これからも大変なことと思いますが、よろしくお願いいたします。

★ 藤原紀代子 さんから:
青柳様
いつも、テントだよりをありがとうございます。
 昨日11月30日福岡聖パウロ教会では、『原発問題についてのQ&A』のテキス 
トの学びに併せて『福島の現状を聞く』集いが開かれました。テキストは、12月 
例会の時にご覧にいれます。内容について、テントの皆さんは、もうすでによく 
ご存知のことです。福島の現状については、除染の問題、植物の異常など、幼稚 
園児の外で遊べない事情など、お聞きしまして、なお放射能におびえての生活に 
心を痛めました。
日本聖公会正義と平和委員会が川内原発に関する抗議声明を11月10日に出しまし 
たので、
添付↓ いたします。主の平和がありますように。
http://tinyurl.com/ou2rbbt

★ たんぽぽ舎 柳田 さんから:
12月3日
  九州電力川内原発再稼働反対 第6回九電東京支社への抗議行動 
       主催:再稼働阻止全国ネットワーク

  青柳からメッセージ・・・・・

本日、12月3日
  九州電力川内原発再稼働反対 第6回九電東京支社への抗議行動 
に結集されました皆様へ

原発いらない!九州実行委員会世話人代表 青柳行信です。

私たちも
12月15日月午後2時に九電申し入れ総行動を行います。 
 午後1時30分★原発とめよう!九電本店前ひろば★前に集合。
(室内交渉と九電本店前でのアピール・座り込み・デモも予定)

九州電力本社に再稼働阻止のための申し入れ
全九州、全国からの統一総行動にご参加よろしくお願い致します。

事業主として一番責任がある九州電力は
全九州、全国の再稼は望まないる私たちの声を無視して
全国一番乗りでの「原発再稼働」をまっしぐらにひた走りしています。

この暴走・暴挙を阻止するために
「原発再稼働をしない」ことを申し入れる統一総行動。
一緒に共同してを申し入れ・公開質問を致しましょう。

.総行動の当日、九電の無策極まりない
下記の項目を鋭く追及いたします。

・過酷事故について
・地震について
・火山について
・避難計画(実効性)について
・再生エネ受付中断について
・原発稼働での労働者の放射線被曝について
・使用済み核燃料について
・高レベル最終処分について
・地元同意(範囲)について
・責任の所在(賠償)について

今後とも連帯して、共に再稼働阻止まで闘い抜きましょう。

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<はたけのたより、環境・核篇のブログにコアキャッチャーの詳しい報告有り> 
について報告します。
http://hatake-eco-nuclear.blog.so-net.ne.jp/

<http://hatake-eco-nuclear.blog.so-net.ne.jp/2014-11-28> 米国、TMI事故から
教訓のIVR原子炉容器内溶融保持 
<http://hatake-eco-nuclear.blog.so-net.ne.jp/archive/c2304698252-1> 
[AM-メルトスルー、CCI]

<http://hatake-eco-nuclear.blog.so-net.ne.jp/2014-11-27> ロシアのコア 
キャッチャー、MLD:Melt Localizing Device 溶融局所化装置 
<http://hatake-eco-nuclear.blog.so-net.ne.jp/archive/c2304698252-1> 
[AM-メルトスルー、CCI]

<http://hatake-eco-nuclear.blog.so-net.ne.jp/2014-11-26> コアキャッ 
チャー 
core-catcher は、1986年のチェルノブイリ事故の教訓。 
<http://hatake-eco-nuclear.blog.so-net.ne.jp/archive/c2304698252-1> 
[AM-メルトスルー、CCI]

<http://hatake-eco-nuclear.blog.so-net.ne.jp/2014-11-23> パッシブ  
passive な注水手段がない東京電力の対策 水素ガスとベント 試論⑳ 
<http://hatake-eco-nuclear.blog.so-net.ne.jp/archive/c2304696589-1> 
[AM-ベント、排熱]

<http://hatake-eco-nuclear.blog.so-net.ne.jp/2014-11-20> メルトスルー 
から3.5時間後にPCVの底が抜ける?東京電力・柏崎刈羽原発6、7号機 
<http://hatake-eco-nuclear.blog.so-net.ne.jp/archive/c2304698252-1> 
[AM-メルトスルー、CCI]

日本ではまだまだコアキャツチャーの事は良く知られていませんが、このブログ 
は最新の情報を満載しています。
ロシアのコアキャッチャーでは、

『VVER-1200のコアキャッチャーは高さ14m、直径6.5m、重さ750tの鋼鉄製の鍋・
vesselだ。
その内部の下方には、OSM 、SSMというブロックが積まれている。これらは、落 
下してくる溶融炉心を受けてその容量を増やし熱物理的衝撃を和らげ、酸化度と 
いった化学的性質をコントロールし、融点≒温度や熱伝導度を管理して容器 
vesselへの浸食を予防する働きを持たされている』
とありますが、この高さ14m、直径6.5m、重さ750tの鋼鉄製の鍋・vesselは鉄の 
精錬で内張りに耐火煉瓦を張った1600℃の溶鋼を受ける鍋とそっくり同じです。

 ロシアのコアキャッチャーも鋼鉄製の鍋の中に何を内張りしているかは、秘密 
のようですが安全性はかなり大きいようです。

『この反省から、溶融炉心デブリを受け止め冷却する装置を建設・設計段階から 
装備する発想が出て来た。それがコアキャッチャーでインドのクーダンクラム原 
子力発電所Kudankulam Power Plantの1号機(1997年着工)、2号機と中国の田灣 
核電站Tianwan nuclear power plant の1号機(1999年着工、2006年営業運 
転)、2号機(2000年着工、2007年営業運転)のVVER-1000から設計にコア 
キャッチャーが設計装備された。今は、出力増大改良版であるVVER-1200があ 
る。2014年現在、設計でコアキャッチャーが標準設計の原発は、ロシアのロスア 
トム PocAtomのVVER-1000と1200、フランスのアレバAREVAのEPR、AREVA社と三 
菱重工業合弁会社であるATMEA社のATMEA1であるが、実際に営業運転しているも 
のはVVER-1000と1200である。』

ロシアのロスアトムの原発はコアキャツチャを取り付けて営業運転しているよう 
です。

★ 舩津康幸 さんから:
おはようございます。
今朝も川内(せんだい)原発の地元の鹿児島県の記事からはじめます。

1.「「大義」の断面:かごしま編/4止 不完全な避難計画 再稼働同意は人 
権無視 /鹿児島」毎日新聞 2014年11月30日 地方版
http://mainichi.jp/area/kagoshima/news/20141130ddlk46010309000c.html
「九電川内原発で過酷事故が起きた際の避難計画を巡り、障害者や高齢者ら要援 
護者から不安の声が上がる。どんな困難が考えられるか。東日本大震災を体験し 
た電動車椅子ユーザーで茨城県自治研究センターの有賀絵理研究員(34)に聞 
いた。
Q 災害時、障害者はどのような困難にさらされますか。
A 避難時の移動や避難生活など全てで障害の程度が重くなるほど多くの困難が 
生じます。1人で避難できない人は不安と恐怖が重くのしかかり、死に至ってし 
まう人も。介護者の負傷や死亡時には孤独死や餓死も想定されます。
Q 川内原発で事故が起きれば、障害者はどんな事態に陥りますか。
A 障害者の避難には時間と人手がかかります。特に重度障害者の移動には多く 
の福祉・医療機器も必要で、支援者1人では救助できないこともあります。(在 
宅の要援護者は)1次避難所から福祉避難所などへ移動する計画です。非障害者 
には「たった数回の移動」ですが、要援護者にとっても介護者にとっても容易な 
ことではありません。重度障害者の場合、最短かつ要領よく移動しないと生命に 
関わる人もいます。
Q 避難する際に考慮すべきことは何でしょうか。
A 自治体の計画は非障害者の計画であることが読み取れます。今の台帳や個別 
支援計画では重症者を助けるのは難しい。避難等補助者を登録しても、避難する 
際に他人にまで気が回りますか。依頼する側もされる側も不安になる。要援護者 
の救助が遅れた場合、支援者にも犠牲が伴うかもしれません。
Q 福島第1原発事故時にはどうなりましたか。
A 重度障害者のいる家族が移転先でなかなか溶け込めず精神疾患になったり、 
被災者向けイベントも非障害者を想定しているため参加ができなかったりする状 
況があるようです。慣れない環境での生活も介助に大きな負担が増します。
Q 今後、何が必要でしょうか。
A 要援護者も日ごろから地域活動に参加することが重要。平常時にできないこ 
とが災害時にできるはずがありません。誰でもいつかは要援護者になります。計 
画は最重度の要援護者が避難できるよう検討すべきです。計画やマニュアルが完 
全でない中での再稼働同意は国民の意思や人権を尊重していないことになりま 
す。自然災害を防げない中、原発再稼働は大いに疑問です。【杣谷健太】=おわり」

2.「(九電)南大隅で小水力発電所起工式」南日本新聞(2014 11/30 13:00)
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=61801
「九州発電(鹿児島市、古田功社長)は29日、南大隅町根占辺田に建設する小 
水力発電所(大川発電所)の起工式を開いた。来月中旬に着工し2016年8月 
の稼働を目指す。同社は県内の約40カ所に同様施設を建設する予定で、同発電 
所は3号機になる。」

3.「玄海原発事故に備え来年1月に防災訓練 長崎県原子力安全連絡会」西日 
本電子版2014年12月01日 03時00分
http://qbiz.jp/article/50903/1/
「長崎県原子力安全連絡会が30日、松浦市志佐町の生涯学習センターであり、 
九州電力玄海原発(佐賀県玄海町)の安全対策について、九電と市・県、地元住 
民ら約50人が意見を交わした。九電は13年7月に施行された原子力規制委員 
会の新規制基準の概要や玄海原発の安全性向上への取り組み、原子力損害が生じ 
た場合の賠償についても言及した。
県は来年1月24日に実施する県原子力防災訓練の概要を説明。市は船舶会社と 
の災害時の輸送協定締結など原子力防災に関する取り組みについて語った。
意見交換では松浦市議会の白石光一郎副議長が「離島は高齢化率が高く、陸地住 
民より避難が困難。そもそも夜間の事故についても綿密に想定しておくべきだ。 
通信網の整備を急いでほしい」と九電に要望するなど、活発な意見が交わされ 
た。」

4.「規制委、沸騰水型を初の現地調査 柏崎、島根など3原発」西日本電子版 
2014年12月01日 03時00分
http://qbiz.jp/article/50899/1/
原子力規制委員会が、原発再稼働の前提となる審査の一環として、東京電力柏崎 
刈羽原発(新潟県)など福島第1原発と同じ沸騰水型の3原発を近く、現地調査 
することが30日分かった。沸騰水型の事故対策や設備面の現地調査は初めて。 
九州電力川内1、2号機(鹿児島県・加圧水型)の優先審査などの影響で停滞し 
ていた沸騰水型の審査が本格化する。
規制委関係者によると、調査に入るのは審査が順調に進んでいる3原発。12月 
12日に柏崎刈羽6、7号機、19日に中国電力島根2号機、来年1月に東北電 
力女川2号機(宮城県)で日程を調整中だ。中部電力浜岡4号機(静岡県)など 
他の沸騰水型は未定。・・・・
・・・・柏崎刈羽6、7号機ではほぼ完成しているが、審査会合で意図的な航空 
機衝突への備えが不十分だとの指摘が出た。また新潟県が「ベントは地元の了解 
なしに運用開始できない」との条件を付けたことに規制委が難色を示しており、 
今後の審査で大きな焦点となりそうだ。」

原発施設、
5.「東海第2原発、36年 「原則40年」迫る期限」再稼働、めど立たず」茨城 
新聞2014年11月29日(土)
http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=14171860755158
長い記事「日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)は28日、営業運転開 
始から36年を迎えた。原電は再稼働に必要な国の安全審査を5月に申請したが、 
東海村や水戸市など11市町村と進める安全協定の見直し作業や県の広域避難計画 
の策定は難航している。原則40年とされる運転期限まであと4年に迫る中、運転 
再開は見通せない状況。原電は、保有する原発全てで再稼働のめどが立たず、経 
営上の課題も抱えている。東海第2は沸騰水型軽水炉で出力は110万キロワッ 
ト。・・・・」

福島第1原発、
6.「大気中の環境放射線量」毎日新聞2014年12月01日東京朝刊
「11月30日正午 1.237マイクロシーベルト毎時 数値は東京電力の 
ホームページから抜粋 前日は1.225マイクロシーベルト毎時」

被災地フクシマ、
7.「(浪江町)優雅な舞町民に勇気 30日までなみえ町十日市祭」福島民 
報?11月30日(日)9時48分配信
http://www.minpo.jp/news/detail/2014113019563
「福島第一原発事故で避難している浪江町商工会の「復興なみえ町十日市祭」は 
29、30の両日、福島県二本松市のJR二本松駅前で開かれている。」

7’.「浪江町民が語る「帰還」「再稼働」「総選挙」―「もう戻れないと言って 
くれ」」DAILY NOBORDER?11月30日(日)20時46分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141130-00010000-noborder-soci
長い記事「住民の想いとは裏腹に進められる帰還政策。変わらぬ避難生活の中で 
遠のく政治。理解できぬ原発再稼働─。29日から始まった「復興なみえ町 十日 
市祭」の会場で、町民の方々に「帰還」や「原発再稼働」、「総選挙」について 
語ってもらった。そこでは望郷の想いと政治への怒り、あきらめが複雑に交錯す 
る。「国がもう帰れないと言ってくれれば良いんだ」。・・・・・・・
【「町ごと移転していれば…」】・・・・
【理解できぬ原発再稼働】・・・・・・
【「町残し」の裏の葛藤】女性は言う。「これだけの事があって、それでも総選 
挙で勝ったら安倍さんは原発再稼働を進めるつもりなんでしょう?私たちの声を 
無視して自民党だけで物事を決めて行くのは本当に怖い」。浜通りでは国道6号 
の車両通行が解禁され、常磐道は12月6日に浪江IC~山元ICが開通する。「人の 
住めない所に車を通そうというんだから矛盾だらけよね。本当にお金の事ばか 
り。町に帰れ帰れと言われるたびにストレスを感じます」。・・・・実害と風評 
被害のはざまで検査済みの食材をどうやって全国の人々に味わってもらうか。 
「きちんと検査をした結果を伝えながら提供する。後は消費者の判断ですから 
ね」。検査結果さえ提示しない「食べて応援」には反対だ。・・・バラバラな避 
難生活
が始まって、4度目の正月がまもなく、やってくる。」

こちらは「復興」、
8.「20、30代が農業“新モデル”提案 郡山で「ふくしま復興塾」」福島民友 
(11/30 10:00)
http://www.minyu-net.com/news/news/1130/news11.html
「本県復興の次世代リーダーの育成を目指す「ふくしま復興塾」の2期生による 
最終発表会は29日、郡山市で開かれ、20、30代の塾生らが、ものづくりや 
農業などの新たな事業モデルを提案した。同塾は、福島大うつくしまふくしま未 
来支援センターと本県ゆかりの経営者らが実行委員会をつくり、キリンビールと 
トーマツの協力で実施。・・・・」

9.●●「安倍政権の原発事故対応「責任果たさず」半数 県内市町村長本社アン 
ケート」福島民報?11月30日(日)9時56分配信
http://www.minpo.jp/news/detail/2014113019555
「衆院解散を受け、福島民報社は福島県内59市町村長を対象に、安倍政権の評 
価を聞くアンケートを実施した。東京電力福島第一原発事故への国の対応につい 
て、ほぼ半数の27人が「責任を果たしていない」とみている。汚染水対策など 
で成果が出ていない点を指摘する声が目立った。一方、県内の復興が「加速し 
た」「一部加速した」と感じているのは36人で全体の6割を占め 
た。・・・・・・・
責任を果たしていないと回答した市町村長からは、廃炉作業や汚染水対策でトラ 
ブルが後を絶たない現状を踏まえ、「結果を出してこそ責任を果たしたことにな 
る」との意見が多かった。「万全な汚染水対策が確立されていない」(伊沢史朗 
双葉町長)、「全て東電任せ」(古張允矢祭町長)、「国の姿が見えてこない」 
(鈴木和夫白河市長)などの指摘もあった。・・・・
■7割近く厳しい見方 アベノミクス地方への好影響・・・地方経済への好影響 
を「実感している」は大和田昭小野町長のみで「景気や雇用の回復が徐々にでは 
あるが感じられる」としている。」

屋外競技が次々開催されてます、
10.「(広野町)町民ら古里疾走 広野のみかんロードレース」福島民報?11 
月30日(日)9時52分配信
http://www.minpo.jp/news/detail/2014113019570
「第1回広野“ふる里ふれあい”マラソンは29日、町総合グラウンドをスター 
ト・ゴールとする町内の周回コースで開かれた。・・・大会は、東日本大震災と 
東京電力福島第一原発事故の前年に初めて開いた「みかんロードレース」の形を 
変えて復活した。21キロのリレーハーフマラソン、3キロのファミリーランの 
2部門に22チーム、約170人が参加した。・・・」
・・・・雨の中で走った。福島県はかつて陸上王国、今もその流れの中にある。

11.「(福島)自転車で「走り初め」 常磐道の一部開通を前に」朝日デジタ 
ル2014年12月1日03時00分
http://www.asahi.com/articles/ASGCZ3SCWGCZUGTB004.html
「12月6日に予定されている常磐自動車道の一部開通を前に30日、南相馬イ 
ンター(IC)付近と宮城県の山元ICの間の完成したばかりの高速道を、約 
600人が自転車で「走り初め」をした。同区間は震災と原発事故で工事が遅 
れ、南相馬―相馬IC間のみが開通済み。6日には、浪江IC以北が仙台まで直 
結する。・・・・」
・・・・高線量の道路を自転車で!!

12.「(いわき)第60回いわき駅伝競走大会 59チームがタスキつなぐ」いわ 
き民報2014年11月29日(土)更新
http://www.iwaki-minpo.co.jp/
「第60回いわき駅伝競走大会(いわき陸協主催)が23日、21世紀の森公園で開か 
れた。中学、高校、一般の5部門にオープン出場を含む59チームがエントリー 
し、5区間でたすきをつないだ。・・・」

13.「いわき「黒と朱」完成記念上映 震災、原発事故後の福島問う映像作」 
福島民報2014/11/30 08:40
http://www.minpo.jp/news/detail/2014113019562
「身体表現を通じて�
�日本大震災と東京電力福島第一原発事故後の福島を問う映 
像作品「黒と朱」の完成記念上映会は29日、いわき市のポレポレいわきで開か 
れた。・・・・」

14.●●「運動不足“危険な影” 運動能力の低下、肥満傾向」福島民友(11/30 
08:00)
http://www.minyu-net.com/news/news/1130/news1.html
「子どもは社会の宝―。震災、原発事故からの復興へ長い道のりを歩む本県で、 
子どもたちの健やかな発達、成長は県民の願い
だ。しかし、その子どもたちは避 
難生活や屋外活動への不安を背景に、運動能力の低下、肥満傾向、「こころの健 
康度」の低下など、さまざまな課題を抱えている。」県教委がまとめた 
2013(平成25)年度の児童生徒の体力・運動能力の調査結果では、運動能 
力の指標となる総合得点の平均値が男女とも小学2年~中学3年で12年度の全 
国平均を下回った。」・・・・昨日の14.の関連記事。

15.「(相馬市で)自治体職員の心のケアを考える」NHK福島11月30日 20時06分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/6053067321.html?t=1417374172695
「震災や原発事故への対応で、身体的にも精神的にも負担が大きくなっている自 
治体職員の心のケアについて考える講演会が相馬市で開かれ、専門家が「公務員 
は弱音を吐きづらい立場だと思うが、互いにほめ合うなど意識的に気分転換をす 
ることが大切だ」などと話しました。この講演会は、自治体の職員などでつくる 
労働組合の「自治労」が開きました。・・・」

16.「30日県内各地の放射性物質検査結果・県内13箇所の放射線量量測定 
値」福島民報12月1日朝刊紙面
http://www.minpo.jp/pub/jisin_jyouhou/01.pdf
※ここにある数値は、モニタリングポストの周辺が除染された環境にある結果です。
※この紙面は、同じURLで毎日更新されています。
・・・・この紙面左上方に、20’.の記事があります。

17.「(栃木県)【全県】環境放射能の調査結果(原子力規制委発表)」下野 
新聞11月30日17:25
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/news/20141130/1794626
▼空間放射線量率(30日午後5時。単位はすべてマイクロシーベルト/時。地上1 
メートルで測定。宇都宮(下岡本町)のみ高さ20メートル)・・・・・・・>

18.「【栃木】衆院選 あれから2年(3)原発事故の傷 支援の遅れ、再稼 
働 悩む住民」東京新聞2014年11月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/20141130/CK2014113002000146.html
長い記事「二十七日午後、那須町湯本にある町役場湯本支所の駐車場。茶臼岳か 
ら吹き下ろす冷たい風の中、作業着を着た男女二人の町職員が、植え込みの中で 
空間放射線量を測っていた。「毎時〇・一七マイクロシーベルト。この場所はい 
つも、だいたいこれぐらいの数値ですね」。福島県に接する那須町は、東京電力 
福島第一原発事故後、毎週木曜日に町職員が一日かけ、計三十カ所の線量を定点 
観測している。この日の調査では、計九地点で、国が除染の目安とする毎時〇・ 
二三マイクロシーベルト以上を観測。最も線量が高い所は〇・三九マイクロシー 
ベルトだった。・・・・・
福島県は事故後、国費で住民の甲状腺を検査しているが、栃木などの近隣県は対 
象外。栃木県北部でも検査のニーズは高いが、現政権の二年間で実現することは 
なかった。・・・・
多くの課題が手付かず�
��中、現政権は九州電力川内(せんだい)原発(鹿児島 
県)の再稼働方針を表明。県北部の取材現場では「福島の事故は収束していない 
のに」という反発が多く聞かれた。放射線問題を抱える県北地域の苦しみに拍車 
をかけていたのは、住民の声に向き合うリーダーの不在だった。・・・・」

19.「東日本大震災:全国の大気中環境放射線量」毎日新聞 2014年12月01日 
東京朝刊
http://mainichi.jp/shimen/news/20141201ddm041040114000c.html
「●全国の大気中環境放射線量(11月27日)・・・・
※原子力規制委員会発表、単位はマイクロシーベルト毎時。高さ1.5?39.4 
メートルのモニタリングポストの測定値から推計した高さ1メートルでの値。埼 
玉県、奈良県�
��佐賀県、鹿児島県は高さ1メートルの値。(毎月1日に掲載)」

20.「(長野)福島で行方不明の汐凪ちゃんの写真展、長野で開催」朝日デジ 
タル2014年11月30日03時00分
http://www.asahi.com/articles/ASGCW5WVYGCWUOOB010.html
「福島第一原発の事故で福島県を離れ、白馬村に移り住んだ木村紀夫さん 
(49)の次女で、いまだに行方がわからない汐凪(ゆうな)ちゃん(当時7) 
の姿などを集めた写真展が長野市のカフェで開かれている。「福島の『いま』を 
感じてほしい」と、店のオーナーが企画した。・・・・」

20’.「(長野)大震災でわが子不明の父が対談 いつまでも捜し続ける」佐 
賀新聞2014年11月30日18時01分
http://www.saga-s.co.jp/news/national/10203/130888
「東日本大震災の津波で行方不明になったわが子を一緒に捜し続ける福島県大熊 
町の木村紀夫さん(49)=東京電力福島第1原発事故で長野県白馬村に避難 
中=と、福島県南相馬市の上野敬幸さん(41)が30日、長野市で公開対談 
し、捜索を続ける思いや心の復興について語り合った。長野の市民グループが企 
画。約100人が聞き入った。
木村さんは、次女汐凪さん=当時(7)=が見つからな�
��。「原発事故で避難が 
優先され、自分の手で汐凪を捜してやれなかったことが納得いかない」と話した。
上野さんは、父と長男倖太郎ちゃん=同(3)=が不明のまま。「息子を見つ 
け、抱きしめて謝りたい」。」

原発立地自治体、
21.「福井・大飯、高浜原発の事故時の町民受け入れに敦賀市が態勢整備」産 
経新聞?11月30日(日)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141130-00000023-san-l18
「関西電力大飯原発(おおい町)、高浜原発(高浜町)で重大事故が起きた場 
合、立地住民の県内広域避難先として指定されている敦賀市は、避難者をスムー 
ズに受け入れる態勢準備を始めた。施設の事前整備とともに、受け入れ要請と同 
時に支援連絡室を庁内に設置する。県内では初めての取り組みとされ、来年2月 
改訂予定の地域防災計画に反映させる。・・・
避難の長期化が見込まれる際には、同連絡室を全庁対応の「原子力災害支援本 
部」(本部長・市長)に格上げし、2段構えの態勢をとる。
敦賀市は市内などで原発事故があった場合の避難主体でもあり、市によると、こ 
うした取り組みは全国的にも珍しい。」

22.「静岡 被ばく線量の測定、技師が研修」@S[アットエス] by 静岡新 
聞?11月30日(日)8時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141130-00000017-at_s-l22
「静岡県放射線技師会は29日、中部電力浜岡原発(御前崎市佐倉)の事故に備 
え、住民の外部被ばく線量を測定する「スクリーニング」の研修を静岡市葵区の 
県立総合病院で行った。県内の医療機関などから約30人の技師が参加した。・・・・
約800人が加入する同会は、県から原発事故時にスクリーニングを行う協力団体 
に指定されている。だが会員の半数以上はサーベイメーターを扱った経験がな 
く、事故時に対応できる人材を増やすため、研修を行った。・・・・


23.●●「密室化する原発会議 ネット中継、住民代表なし」東京新聞2014年11 
月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2014113002000128.html
「経済産業省や環境省が開く原発に関連した専門家などの会合で、情報公開を求 
める時代の流れと逆行するような動きが目立っている。会合の動画中継を行わ 
ず、意に沿わない傍聴者は「抽選漏れ」を名目に排除。住民意見も直接聞かな 
い。東京電力福島第一原発事故で国民の信頼が失墜した原子力行政だが、安倍政 
権の下で過去の反省を忘れ、密室体質と排除の論理が強まっている。・・・・」
・・・・紙面ではもっと長い記事のようです。

電力、
24.「(プロメテウスの罠)自然エネ危機:9 眠れる海底ルート」2014年11 
月30日05時00分
http://digital.asahi.com/articles/DA3S11482632.html
「◇No.1112 風力、太陽光、バイオマス。育ち始めた自然エネルギー 
が、計画の増えすぎを理由に、電力会社からの買い取りに待ったがかかる。手は 
ないのか。北海道函館市の一角に、高さ約12メートルの巨大なスピーカーのよ 
うな形をした工作物が三つ並ぶ。Jパワー(電源開発)の古川(ふるかわ)ケー 
ブルヘッド。津軽海峡の海底を通って青森県側につながる送電線「北本(きたほ 
ん)連系線」の入り口だ。家庭20万軒が一斉に使う量にあたる60万キロワッ 
トの電気を直流で送る能力がある。だが普段は1割程度しか使われていない。い 
ざという時のために、空けておくルールになっている。・・・
2011年3月11日。・・・この日、東京電力管内の3割、東北電力管内の6 
割が停電した。両社は全国から電気をかき集めた。東電がESCJ(電力系統利 
用協議会)に頼んだ送電量は254万キロワット。普段なら不可能ともいえる融 
通だった。この半分近くの117万キロワットを送ったのは、最大被災地の東北 
電力だった。東北では「発電所も壊れたが、電気を使う施設も壊れた状態」にな 
り、電気が余ったからだ。中部、関西などからも首都圏に応援の電気が流れ始め 
た。だが北海道からは流れなかった。・・・・」

選挙、
25.「衆院選、1150人超が立候補へ 2日公示、2年ぶりの審判」佐賀新 
聞2014年11月30日 19時54分
http://www.saga-s.co.jp/news/national/10201/130911
「第47回衆院選は12月2日に公示される。与野党9党は14日の投開票に向 
けて12日間の選挙戦に入り、安倍晋三首相(自民党総裁)の経済政策「アベノ 
ミクス」継続の是非のほか、安全保障政策や原発再稼働などをめぐり論戦を繰り 
広げる。小選挙区295、比例代表180の計475議席に対し、1150人超 
が立候補を予定している。
?「1票の格差」是正のため、定数が5減る小選挙区の出馬予定者は約960 
人。比例代表の候補予定者は810人超。」

26.「<本社世論調査>「政権維持を」52% 「思わない」40%」毎日新 
聞?12月1日(月)2時35分配信
http://mainichi.jp/shimen/news/20141201ddm002010152000c.html
「毎日新聞が29、30両日に行った世論調査で、安倍晋三首相が衆院選の勝敗 
ラインとして言及した「自民、公明両党で過半数」について聞いたところ、自公 
の与党で過半数をとって政権を維持した方がよいと「思う」と答えた人が52% 
と半数を超えた。一方で「思わない」も40%に上り、2年間の政権運営に対す 
る有権者の不満ものぞかせた
 衆院選で最も重視する争点は・・・・・九州電力川内原発の再稼働問題で揺れ 
る「原発・エネルギー政策」は6%だった。・・・・」

27.「(佐賀)県内5党 政策責任者座談会(4)」佐賀新聞2014年11月30日 
12時33分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/130827
「■エネルギー政策・・・・

27’.「(佐賀)県内5党 政策責任者座談会(1)」佐賀新聞2014年11月30 
日 12時35分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/130831

参考記事、
28.「フタバから遠く離れて 第二部」がベルリンへ 舩橋淳監督5作連続の 
快挙」映画.com?11月30日(日)7時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141130-00000003-eiga-movi
「[映画.com ニュース] 福島第一原発事故の影響で、埼玉県に避難した福島 
県双葉町民の生活に密着したドキュメンタリー映画「フタバから遠く離れて」の 
続編「フタバから遠く離れて 第二部」が、2015年2月開催の第65回ベルリン国 
際映画祭フォーラム部門招待作として上映されることがわかった。・・・・」

29.「(長崎県)米原潜の佐世保初入港から50年 事故懸念今も」西日本 
2014年11月29日(最終更新 2014年11月29日 00時34分)
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/nagasaki/article/130072
「佐世保市の佐世保港に日本で初めて米海軍の原子力潜水艦が入港してから、今 
月で50年を迎えた。冷戦終結後は1年に10回以上のペースで入港を重ねる年 
が多くなっており、放射能漏れなどの事故を懸念する声は根�
�い。
佐世保港には原潜シードラゴンが1964年11月12日に初入港。以来、今年 
10月下旬のオリンピアまで通算349回入港した。市は02年から毎年、原潜 
の放射能漏れを想定して住民の避難や各機関連携などの訓練を行う。だが米軍は 
「原子力艦船は安全」との立場から1度も参加していない。・・・・・
今月20日の訓練。原潜の停泊場所を見下ろす介護施設から避難した松崎フサヨ 
さん(82)は「本当の事故だったらうろたえてしまう。うちに住むのはほとん 
どがつえや車いすの方だから」と不安げに語った。」

30.「【茨城】「戦争起こさない」被爆二世柿に誓い 市立取手第二中で植樹 
10周年記念式典」東京新聞2014年11月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/ibaraki/20141130/CK2014113002000141.html
「取手市寺田の市立取手第二中学校に植えられた長崎原爆被爆二世の柿の木「時 
の蘇生(そせい)」が植樹十周年を迎え、二十八日に記念式典が行われ 
た。・・・柿の木は、学校創立五十周年の二〇〇四年に「平和の尊さを全校生徒 
に伝えよう」と植樹。記念式典は「平和の大切さ、尊さを知る機会にしよう」と 
生徒たちが企画した。」
・・・・息の長い取り組みを支えている教師もいるんですね。

31.「宮城県石巻)原・水爆の恐ろしさ 写真、パネルで訴え 石巻で平和の 
つどい」石巻かほく2014.11.30
http://ishinomaki.kahoku.co.jp/news/2014/11/20141130t13010.htm
「原爆や水爆の恐ろしさについて理解を深め、平和の大切さをアピールする「第 
23回平和のつどい」(実行委員会主催)が29日、石巻市中央2丁目のみやぎ 
生協文化会館アイトピアホールで始まっ�
�。・・・」

今朝届いた西日本新聞朝刊紙面では、
3面冒頭に大きな見出しが、
32.「自民9割が再稼働賛成 衆院立候補予定者アンケート 共同通信社」
「・・・公明の79.4%も賛成、・・・民主の72.2%が反対、…維新では 
90.9%、共産党の99.7%、生活の党は全員、社民党も92.2%が反対 
した。・・・
回答を寄せた立候補者は、共産党が最多で296人、次いで自民党269人、民 
主党162人、維新の党66人の順・・・」

5面下方に、4.の記事、
7面全面を使って「各党の公約」の一覧表があります。

今朝の紙面は以上です。(12.1.5:13)
※この新聞記事紹介は、この時間を過ぎた頃には次のフェイスブックにも毎日貼 
り付けています。 
⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu
※この新聞記事紹介でお気づきのことがあれば⇒ ysykf@yahoo.co.jpへ

-----集会等のお知らせ------

【テントひろばから生まれたオリジナル曲】
●「きみへ」 さよなら原発!●
http://youtu.be/kCyPiK48E00
音声と画像(池田@中津・作)★九電本店前ひろば★紹介。

「きみへ ~さよなら原発!福岡~ 」
http://youtu.be/WZb9zgoMY8s  

編曲・歌 荒木美帆(声楽家)

<私のフェイスブック>
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡」例会 12月4日(木)18時30分~
 福岡市人権啓発センター(ココロンセンター)10F
福岡市博多区下川端3-1 博多リバレイン 092-262-8464
   地図:http://tinyurl.com/mkzzusw

●12・15九州電力本社に再稼働阻止の申し入れ統一総行動●
    ご参加よろしくお願い致します。
詳細:http://tinyurl.com/m79zuxg

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
第11回裁判判 2015年1月23日(金)14:00から 佐賀地裁
原告総数 原告総数 8739名(11/27現在)
  ホームページ: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

● 玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会 ●
判決公判 2015年3月20日(金)11時、佐賀地裁。
ホームページ: http://www.facebook.com/genkai.genpatsu

○-----------------------------○
★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
  午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設) 
    ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
 場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
    ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
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〒812-0041
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【転載おわり】
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