NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1505日目報告【転載】

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【転載開始】

青柳行信です。6月3日。

【転送・転載大歓迎】

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw

☆ののまみ(黄色ふうせんプロジェクト)さんから:
私は憲法25条で保障された権利(健康で文化的な生活)を主張します。
「放射能の被害も不安を感じて生活するのもごめんだ!」という
ノーニュークス権を。
引き取り手もない、処理方法も確立していない核。
そのゴミを日々発生させる原発再稼働を許すわけにはいきません。
  選挙権もなく、声もあげられないのに利権にまみれた大人の悪行の
後始末をさせられる子どもたち。
その声なき声を黄色ふうせんに載せ、
可視化してより大きな「GOOD BYE NUKES!」を。
  集会デモの成功をお祈りしております

 ●ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡●
    ~川内原発のスイッチは押させない!~
ホームページ  http://bye-nukes.com
       チラシ・賛同・メッセージ
再稼働阻止の意思表示カンパ賛同金ご協力のお願い。
  http://bye-nukes.com/info/donation.php

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1505日目報告☆
      呼びかけ人賛同者6月2日合計3895名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】6月2日6名。
 合田正浩 伊津野雅夫・厚子・雅哉・祐樹 松村敬子
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
 お疲れさまです。
戦争法案の審議をしていますが、追求する側も手ぬるい姿勢が 目に留まります。
ダメなものはダメ とはっきり言いましょう。
それにしても 安倍の答弁の のらりくらりには憤りさえ感じます。
原発 再稼動 ストップ と 一緒に 安倍即刻退陣を 言いたいものです。
あんくるトム工房
武力は使わない    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3492
高山病 対策    http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3493

★ 橋本左門 さんから:
 ☆足元の年金データーも守れずに地球の裏で何が出来るの?
      (左門 2015・6・3-1041)
※戦後70年間護り守られて来た9条を投げ出して戦争をする
国になろうとしている政府の足元をすくう電子攻撃に襲われた。
戦後70年間「勤労・貯蓄」の賜物として保障される老後の資金
が根こそぎ奪われてしまうという危機に陥ったら、どうするのだ
ろう?「戦争ごっこ」のための「議会ごっこ」など止めて、現実生
活を暖かく守る政治こそ憲法・9条の魂と方法なのですのに!

★ 西岡由香 さんから:
青柳さま
こんにちは。
6月7日はお天気ももちそうでホッとしています。天も応援して
くれていますね!
5月のイタリア報告記、長いのですがお送りさせていただきます。

【イタリア報告記】
5月2日から11日まで、イタリアに行ってきました。
福島第一原発事故後に描いたマンガ「さよならアトミック・ドラゴン」をイタリア
在住の友人が翻訳出版、イタリア各地での講演会を企画してくれたのです。
原発だけではなく、原爆についても手作り紙芝居を使ってお話してきました。
イタリアは福島の事故直後の国民投票で、脱原発を決めた国です。
長いですが、報告記ごらんくださったらうれしいです。

【フィレンツェ】
時差ボケが残る頭で講演会。現地在住の日本人女性もたくさん参加。
ちょうど5月3日だったので、日本では憲法記念日であること、イタリア
からも平和憲法を変えさせない声をあげてほしいこと等を語りました。
20分のはずが、質問や意見交換で2時間に(^^;)「関東に住んでいるときは
原爆のことをほとんど知らなかった」と、原爆紙芝居に涙ぐむ方も。
「原爆の悲惨さは想像も及ばない。でも想像できないものが、ボタン一つで
現実になってしまうんですね」「被爆の実相を知らないから市民が無力に
なっていくのだと思う。体験と世界の現実の両方を伝えてほしい」。

【ピサ】
ピサの斜塔で体を曲げて 横に歩けば欽ちゃん走り。いやそうじゃなくて。
海が近いので地盤沈下で傾いてしまった塔は、今も傾いて危険になったので
逆方向からワイヤーで引っ張り、地盤を補強して戻したのだとか。
らせん状の階段は狭いし滑るし、傾いているので平衡感覚がヘン。
傾きすぎは良くない、うん。

ピサはガリレオ・ガリレイの出身地です。
1632年、彼の「地動説」は社会に受け入れられず、異端裁判にかけられ、
名誉が回復したのはなんと1992年になってから。
ピサ市庁舎での講演で、活動家の女性は力強く語りました。「被爆者は
身体じたいが生き証人であり反核のシンボル。ヒロシマ・ナガサキは
人類の意識に決定的なショックを与えたにもかかわらず人間社会に
変化をもたらすに至っていない。一人一人が心の中から非武装になって、
個人レベルの思考を政治レベルにつなげていかなければ」。
驚くのは、どの講演会場にも物理学者が出席していることでした。古くは
ガリレオ、20世紀にはマンハッタン計画に参加したエンリコ・フェルミを
輩出したイタリアは今でも物理学が盛んだとか。

「日本で医療被ばくは問題にならないのか?」「原爆を受けた日本がなぜ
たくさんの原発を持っているのか?」鋭い質問にタジタジ。
「ヒロシマ・ナガサキは実験室だった」。ある物理学者の言葉が忘れられません。
「ガリレオ通り」と名づけられたピサの中心部に立って思います。変化はいつも
異端視され、誰も変化とわからないほどゆっくり「常識」になっていく。
そして、変化の継承者たちは異端視されながらも歩き続けてる。
今も、地球上のどこかにある「ガリレオ通り」を。

【ローマ】
到着したローマは、コロッセオのような古代ローマと荘厳な聖堂の中世、
現代がるつぼのように混ざり合う都でした。
ローマといえば「トレビの泉」!後ろ向きにコインを投げ入れると再び
ローマに来られるという。よーしコイン投げるぞー。おお人垣がある!
あれが泉だ!何か書いてある!
「工事中」
づごーん。
泉じゃなく家庭用風呂のようなショボい池にコイン投げてきました。
ローマの書店での講演会では、客席の女性から質問。「日本の脱原発運動は?」
おお!九電前テントの写真やデモの写真を見せて、日本でも市民ひとりひとりが
声をあげていることを紹介しました。
続いて質問。「日本は地熱発電やってるの?」
おおローマで地熱発電について語れるとは!!
日本は技術も資源も地熱大国であること、温泉を利用した小浜温泉の
発電など、さわりのところだけ紹介したら・・なんか客どうして激論
がはじまって、しゃべれないやん・・。

それにしても、イタリアの教会は巨大で荘厳で息をのむものばかり。カトリックの
総本山、バチカンでは長崎の被爆者が立ったという地面をふみしめた時、涙が
こぼれそうになったけれど、豪華な大聖堂を前に、どこかで長崎の教会の
気配を探している私もいました。
長崎の小さな島の、マッチ箱ほどのささやかな教会。その中の古びた聖具や、
朽ちた柱一本一本にしみこんだ、狂おしいまでの祈りの気配を。

ナポリ行きの列車は午後からなので、午前中、ローマひとり歩き。
ホテルでもらった地図はイタリア語でわからないけれど、ホテルから歩いて
行ける所・・ん?サンタマリアなんとかって書いてある。ここにしよう。

「カン」だけで決めたその場所は、サンタマリア・デッリ・アンジェリ教会。
帰って調べたら、古代ローマ時代の浴場跡をミケランジェロが教会に設計し
直したのだとか。保存してある「遺跡」に足を踏み入れたとたん、私はあっと
息をのみました。
首のない石像。
崩れかけたレンガの壁。
変色し、でこぼこになった外壁。

もし原爆直後の浦上天主堂が壊されずに残ったとしたら、こんな場所だったの
ではないか――
折れた柱の白い断面を、じりじりと太陽が照射して、ただ時間という圧倒的な
エネルギーがあるほかは、白けたような、途方にくれたような空気が充満して
いました。

歳月が人工物を廃墟に変えるのなら、戦争の廃墟は、「人工的な時間の早送り」だ。
自然のまま廃墟と化した遺跡と、早送りされた時間の結末である、浦上天主堂の
廃墟と。そのふたつが同居する、どうしようもない光景に、私はただ立ちすくむ
しかできませんでした。

【ナポリ】
連日30度を越す暑さの中、最終講演地ナポリへ。書店での講演で、被爆者・谷口
すみてるさんの赤い背中の写真を掲げると、参加者たちは顔をゆがめながらも、
身をのりだして見入っていました。学校で原爆を教えたという高校教師の男性た
ちに、長崎から持って行った被爆クスノキの葉をプレゼントし、紙芝居を現地の
人々にたくしてきました。
「イタリア語に訳してないんだけど」そう言ったら彼らは「大丈夫。絵は言葉が
なくてもわかるよ」。

帰国後、ナポリで出会った女性の言葉を思い出しています。
「政治は悲惨だけれど、つながり続ける市民には希望があるわ。小さな虫でも、
硬いクルミの殻に穴をあけられる。がんばりましょう。ナガサキの成功は、
イタリアの成功でもあるのだから」。

★ 上西(ことばの病院) さんから:
青柳様
主の聖名を賛美します。
安倍政権への再稼働中止の訴えは効果的ではないように思われます。
ご承知のように、川内原発は5つのカルデラに囲まれており、
1万年に1回の火砕流の発生が予測され、
前回発生から7,300年を経過しておりますので、何時発生してもおかしくない状
況にあります。
もしも火砕流によって川内原発が爆発炎上すれば、九州はおろか、
アメリカをも放射線で包むことが十分予測されます。
原発はアメリカの国策によって日本に設置されたもので、アメリカの製品であ
り、核燃料もアメリカ製であることから、アメリカも応分の生起人は免れないで
しょう。
そこで、アメリカオバマ大統領にこの問題を投げかける必要があります。
このことを考慮に入れて運動を展開していただきたく存じます。

★ 檜原転石 さんから:
『科学』(岩波) 2015年 06 月号 以下記事がネットで読めるようです。

▼火山学者緊急アンケート
 ―― 川内原発差止仮処分決定の記載に関連して
http://www.iwanami.co.jp/kagaku/kazan.pdf

★ 久保田 さんから:
 九州電力・原子力規制委員会との、最終交渉に向けて。
再稼動まで、残された時間は僅かとなりました。

九州電力との最終交渉は

○ 安全保証

の1点です。特に、放射線管理区域(5mSv/y <)相当の汚染が
あった場合の保証(補償)が、重要なテーマになります。

福島原発事故では、日本政府、東京電力、共に責任を回避して
多くの住民を、放射線管理区域に違法に居住させています。

住民は無償で、安全地域に避難する権利があります。

原子力規制委員会との最終交渉は

○ 安全保証
○ 安全目標
○ 火山   (モニタリング etc)
○ 地震   (基準地震動)

の4点ですが、特に火山モニタリング等に関して、
チームが機能する前に、再稼動の認可をしました。

確立すべき、重要スキームは2点

・日本火山学会等を含めた専門家組織による、科学的基準の作成
・核燃料、搬出マニュアルの監査

ですが、原子力規制委員会・田中委員長の、数々の不正発言から
鑑みて、これらの重要事項を無視する意向のようです。

原子力規制委員会メール
jishin-tsunami@nsr.go.jp
hp-info@nsr.go.jp

で、委員会の不正行為を追及する必要があります。

(備考) 公開・質問状  final ★
http://www002.upp.so-net.ne.jp/bob-k/genpatu-note3c.htm

(追伸)

委員会メールには、防災機関等のアドレスを、Cc添付して
情報提供するのがベターでしょう。

7月には、専門家による直接交渉が、必要と思われます。

★ 舩津康幸 さんから:
6月3日の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号55.まで)
記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/p6trb2q
こちらのFBにも書き込んでいます⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

おはようございます。 ※毎日新聞でも6月1日よりネット記事の有料化が進んで
一部で記事全体が読めなくなっています。
昨日の午後から雨が続いています、九州南部に続いて北部も梅雨入りしたようで
す。「平年に比べ北部は3日早く、南部は2日遅い」そうです。
政府が、<温室効果ガス>、<30年度の電源構成政府案>2つの意見公募に取
り組むそうです。

はじめに、川内(せんだい)原発を巡る記事から、
1.(鹿児島)「川内原発:再稼働見直しを 市民団体、県議会に陳情書」毎日
新聞 2015年06月02日 地方版
http://mainichi.jp/area/kagoshima/news/20150602ddlk46040396000c.html
全文「九州電力川内原発(薩摩川内市)の再稼働問題で、県内約90市民団体で
つくる「ストップ再稼働! 3・11鹿児島集会実行委員会」は1日、川内原発
再稼働を認めないと表明することを求める陳情書を県議会に提出した。 陳情書
では、昨年11月に再稼働を求める陳情を採択し再稼働に同意した県議会に対し
「改選前の議決であり、議会が改まった以上、審議し直すことが民意を踏まえた
議会運営」と要望。周辺住民の避難計画の実効性に疑問を呈し、再稼働を認めな
いよう求めている。
集会実行委は、原発30キロ圏9市町での住民説明会開催を九電に要請するよう
県議会に求める陳情書も併せて提出。9市町議会の同意なども求めている。」
【杣谷健太】

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
長期エネルギー需給見通し策定に向けた御意見の募集について1
<長期エネルギー需給見通し策定に向けたパブリックコメントの受付が始まりま
した>
を報告します。

「電源構成:原発比率20%から22%了承…30年度政府案
毎日新聞 2015年06月01日
 2030年度の総発電量に占める電源ごとの割合(電源構成)を議論する経済
産業省の有識者会議が1日開かれ、原発を20%から22%、再生可能エネル
ギーを22%から24%とする政府案が了承された。「原発依存度を可能な限り
低減すべきだ」と主張する一部の委員は最後まで反対したが、経済成長を重視し
た「バランスのとれた電源構成」が優先された形だ。ただ政府案の実現には、原
発の運転期間延長や新増設、再生エネの拡大のための送配電網の整備など課題は
多い。・・・反対派委員は、「意見書が反映されていない」などと最後まで反対
を訴えたが、最終的には坂根委員長に一任する形で政府案を了承することになっ
た。政府案は2日にもパブリックコメントにかけられ、1カ月間の意見募集
などを経た後、7月中旬ごろに正式決定する。」
 報道されているように、長期エネルギー需給見通し策定に向けたパブリックコ
メントの受付が始まりました
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=620215004&Mode=0
応募期間は6月2日から7月1日までです。
 長期エネルギー需給見通し策定については2月1日の青柳通信で
***********
        ★ 中西正之 さんから:
    青柳行信 様
<2030年の電源構成を話し合う経済産業省の作業部会はあまりにもおかし
い>について報告します。
2015年1月31日の朝日新聞朝刊7面に
「将来の電源構成、「原発維持」続々 経産省作業部会始まる」の記事が掲載さ
れています。
『原発比率を含む2030年の電源構成(エネルギーミックス)を話し合う経済
産業省の作業部会が30日、始まった。委員からは将来も原発を維持することを
求める意見が相次いだ。経産省は6月までに結論を出したい考えだが、委員の構
成について、「原発偏重だ」などと批判も出ている。
***********

と報告を始めて、その後小委員会の開催毎に詳細な問題を報告してきました。
それらの報告をまとめて、「2030年の電源構成問題」とし、2015年5月
23日に福岡核問題研究会で報告しました。
 参考に資料のPDFを添付します。
http://tinyurl.com/pg4nbye

長期エネルギー需給見通し策定は7月の予定になりましたが、1月30日に
2030年の電源構成を話し合う経済産業省の作業部会が開かれたとき、その目
的は2015年7月頃に川内原発の再稼働ができるかできないかの山場が来るの
で、その時に再稼働を支援するための政府の国策を強力にアッピールするためも
ので有ることは明らかでした。
 原発比率20%から22%了承への批判は、専門家委員会で検討されてきた事
についての内容に踏み込んだ具体的な問題への批判が必要と思われるので、積極
的にパブリックコメントを提出していきたいと思います。

★ 永島(脱原発・放射能汚染を考える北摂の会)さんから:
青柳 さま
いよいよ「ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡」
成功を確信しています。私達も関西の地から連帯のあいさつを
お送りします。市民の圧倒的多数は「再稼働反対」です。
自信を持って粘り強く運動を積み上げていきましょう。

 「脱原発・放射能汚染を考える」のニュースNo100ができました。
http://tinyurl.com/pzn3uvs

規制委員会は伊方原発に「合格証」を発行し、全国の原発の再稼働に
舵を切りました。「安全を保証しない合格証」とは何でしょう。
福島事故の前には「日本の原発は安全だ、事故は起こらない」と
「安全神話」を振りまいていた当事者が、今度は「安全は保証しない」
けれども「基準に合格した」として、稼働責任は電力会社や政府に
転嫁する。そして電力会社や政府は「世界で一番厳しい安全基準」
に合格したからとして「粛々と」再稼働する。事故前より無責任な
「安全神話」が横行しています。テレビ、そして全国紙の多くも
その枠内での報道に終始しています。

しかし以前と違うのは、どの世論調査でも「原発再稼働反対」が
過半数であり、「原発ゼロ」が「原発容認」を圧倒していることです。
そして、原発が全て停止しても電力供給には何の問題もないという
事実です。市民の多数の反対の意思を実現するために、運動に参加
していきましょう。

「脱原発・放射能汚染を考える」も100号となりました。より広く、より大きく
運動を強めるためにも、皆さんの友人で見ていただける方をご紹介ください。
※脱原発・放射能汚染を考える北摂の会(nonukes.hokusetu@gmail.com)に
Mailいただければ毎号をお送りします。

6月の関電本社前での定例の再稼働反対の抗議行動は、12日と
26日が予定されています。19時からの1時間、ぜひ集まって声を
あげましょう。

6月7日には「なし崩しの海外派兵を許すな」集会が扇町公園で開かれ
ます。安倍政権の戦争法制の強行的制定を許さないために参加しましょう。

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2498】2015年6月2日(火)
┏┓
┗■.原発の耐震設計審査指針は無効
 |  川内、伊方原発はプレート内巨大地震で破壊される
 |  真下で起きるM8クラスの地震に川内、伊方原発が
 |  耐えられると事業者や規制委は言い切れるのか
 └──── 山崎久隆(たんぽぽ舎)

◎残念ながら、原発再稼働と今回の地震・噴火を関連づけた報道は皆無だった。
 せいぜい「東海原発には異常なし」などの規制委、事業者発表の広報紙に過ぎ
なかった。
 原発再稼働を前に、自然の猛威はひたひたと原発に迫っているように感じる。
 川内原発が立地する南九州は火山列島そのものである。阿蘇山、桜島は現在進
行形で噴火を繰り返し、東日本太平洋沖地震の前年には宮崎県の霧島山、新燃岳
が噴火している。そして5月29日には口永良部島が昨年8月に引き続き、マグマ
水蒸気爆発を起こした。その衝撃が続く中、翌30日午後8時23分頃、遠く太平洋
上の伊豆小笠原海溝の近く、小笠原諸島の西方沖を震源とするマグニチュード
(Mj)8・1(当初は8.5から下方修正)の地震が発生、小笠原諸島の母島と
神奈川県二宮町で震度5強を観測した。震源の深さは約682キロ(こちらも当初
590キロから下方修正)と、深発地震であったことで遠く北海道から沖縄までの
全国各地で揺れが観測された。大きな震度が震源からの距離に比例しない「異常
震域地震」であることも特徴である。

◎知られていない地点で大地震か

  地震が起きたのは、伊豆小笠原海溝に近い地点で、太平洋プレートがフィリ
ピン海プレートに潜り込んでいる先の太平洋プレート内で起きた。
 しかし少しおかしな点がある。この位置では太平洋プレートがフィリピン海プ
レートに潜り込む深さは250kmほどである。実際に大小沢山の地震が毎日のよ
うに起きているのだが、それはもっとずっと浅い位置。深度682kmというのは
プレート内としても余りにも深い。こんな深くでは、この地点では、これまでは
さほど大きな地震は起きていないと思うので、その点に限れば「想定外」の出来
事か。予測どおりに起きる地震はほとんど無いという証拠では無いだろうか。
 ただし伊豆小笠原海溝付近の地震は歴史上いくつか知られている。延宝房総沖
地震などだ。また、巨大津波で 西日本各地に大規模な被害が出た1707年の慶長
地震は、南海トラフの地震だとしたら説明が付かないこともあり、この伊豆小笠
原海溝付近の地震ではないかとの説もあるという。

◎西之島新島と地震

  東日本太平洋沖地震により日本各地は地震と火山の活動期に入ったと見られ
ている。最近、世界で起きたマグニチュード9以上の地震では、その後に大規模
な火山噴火や誘発される地震が起きている。チリもインドネシアも例外ではな
かったし、日本も例外ではない。
 現在、箱根・大涌谷や富士山などの噴火が迫っているのではないかとの懸念が
高まっているようだが、その前に現在噴火している火山を忘れていないだろうか。
 この火山は「西之島新島」。フィリピン海プレートに潜り込む太平洋プレート
の「火山フロント」である。東日本太平洋沖地震によりプレート境界面に何らか
の応力が掛かった。
そのため西之島新島で大きな噴火に繋がったが、これだけではプレート間地震と
火山の関係が説明出来ない。
 火山の噴火は、地中のマントルに水が作用してマグマが生じ、それが地表面に
出てくることで起きる。すなわちプレート内部に含まれる大量の水(海水)が火山
のエネルギー供給に寄与している。西之島新島が噴火を続けているのは、太平洋
プレートとフィリピン海プレートに含まれる海水が大きく寄与している。

◎異常に深い地震の意味は

  深発地震とはおおむね200km以下の深い地点で起きる地震を指すが、
682kmなどという深さはあまり例がない。(2004年のマーシャル諸島770kmと
か、全くないわけではないが)このような地震は、沈み込む海洋プレート(スラ
ブという)の内部で起きると考えられるが、一般に深度が深くなればスラブが地
熱で暖められ、剛性が低下して地震は起きにくくなる。ところが今回、太平洋プ
レートのスラブ内でマグニチュード8.1の地震が起きたということは、このよ
うな大深度でも大きなエネルギーを放出するほどにスラブの剛性があることになる。
 さて、日本列島内部には太平洋プレートとフィリピン海プレートが潜り込んで
いる。いずれのプレートもスラブ内地震を沢山起こしているが、その上限規模が
スラブの厚さと深さによって規定されてきた。つまりあまり深くまで地震を起こ
すほど剛性を有しないとか、プレートの厚さが薄ければ大きな地震を起こさない
といった類のものである。
 しかし今回、太平洋プレート内の地震としては想定を超える深度で、想定を超
える地震が起きたことは大変重い。
 川内原発はおよそ200キロほどの位置に太平洋プレートのスラブが沈み込んで
いる。伊方原発はわずか40キロほどの位置に太平洋プレートが存在する。
 いずれもマグニチュード8を超えるスラブ内地震を想定していない。真下で起
きるマグニチュード8クラスのスラブ内地震にも、両原発が耐えられると事業者
や規制委は言い切れるのか。
 その答えは再稼働前に明らかにしなければならない。
  原発震災を繰り返したくないと思うのならば、両原発の再稼働は拒否しなけ
ればならない。

┏┓
┗■.九州の仲間の闘いに連帯して「東京も闘う」「東京も現地である」の
 |  共同行動として闘われた意義は大きい
 |  5/27九電東京支社前「川内原発再稼働抗議」行動報告
 └──── 山田純一(再稼働阻止全国ネットワーク事務局)

  5/16から5/27と鹿児島から福岡九電本店まで311キロのリレーデモをやり終
えた鹿児島、九州の仲間に連帯した東京行動が行われた。
 福岡九電本店では11万人以上の署名と共に100人の九州の仲間が本社内で「川
内原発再稼働するな」の声を上げました。
 九電東京支社前には「原発いらない福島の女」メンバー2人も参加、90人以上
の人々が「九州本店行動連帯」「川内原発再稼働反対」の声を上げた。
 いつも金曜官邸前行動に参加される日音協の仲間が沖縄辺野古基地闘争で歌わ
れる「ここに座り込め」を歌い、感動の抗議行動を行った。
 この日の東京行動は12日間、311キロの過酷なリレーデモを貫徹してきた九州
の仲間の闘いに連帯して「東京も闘う」「東京も現地である」の共同行動として
闘われた意義は大きい。
 川内原発1号機が7月過ぎにも再稼働されようとしている時、鹿児島、川内で
のXデーの闘いに、「東京、全国がどのように応えるのか」の試練でもある。
 川内原発の再稼働ボタンは押させない!

※事故情報編集部より
 ■2の山田純一さんの報告文は、諸事情により掲載が遅くなってしまいました。
  申し訳ありません。
┏┓
┗■.20ミリSv以下の福島原発周辺市町村に避難者を帰還させるなど
 |  もってのほか
 |  5/27「国会に声を届けよう」原発被害者の救済を求める全国集会in東京
 └──── 冨塚元夫(たんぽぽ舎ボランティア)

◯ 5月27日に日比谷コンベンションホールで開かれた集会と国会請願デモに参
加しました。
 この全国集会の主催者は「原発被害者の救済を求める全国運動」と言い、2013
年9月21日福島市で第1回全国集会を開きました。
 2012年6月21日に成立した「子ども・被災者支援法」の早期の具体的実施を求
めて全国の団体・市民が起こした運動です。
 2014年1月28日には大きな院内集会を開いて、約20万筆の請願署名を国会議員
に手渡しました。しかし残念ながら、この請願は政府から全く無視され続けてい
ます。
 「チェルノブイリ法」の日本版として期待されたこの法の精神は無視され、被
害者の支援策は極めて不十分です。
 特に「自主避難者」への支援は住宅支援のみで、福島県以外の県の被害者は何
も支援されていません。
 そのために、新たな運動として第2次の請願運動に至ったわけです。
◯ 事故後29年のチェルノブイリ原発周辺の現在の子どもの健康状態を見れば、
20ミリシーベルト以下の福島原発周辺市町村に避難者を帰還させるなど、もって
のほかです。
 事故後4年たってから1ミリシーベルト以上の汚染地区から住民を避難させた
ウクライナ・ベラルーシでさえ、その当時1ミリシーベルト程度だった地域では
今健康な子どもがほとんどいない町もあります。
 今から数10年後の住民の命と健康を考えるならば、逆に福島県か否かを問わず
1ミリシーベルト以上の市町村から希望する住民をあらたに避難させるべきです。
 とどまる住民にはウクライナ・ベラルーシのような長期保養を国が行うべきで
す。これが当然の人道的政策です。
◯ この日の集会には、武藤類子さん、人見やよいさん、橋本あきさん、森園か
ずえさん、佐藤和良さん、うのさえ子さんたちいつものメンバーが来ました。
司会は小金井市議会議員の片山かおるさんでした。
 ママレポの吉田千亜さん、福島ぽかぽかプロジェクトの矢野恵理子さん、FoE
japanの満田夏花さん、共同代表の宇野朗子さんが現状報告しました。
 被害者も発言しました。坂本建さん、宍戸隆子さん、磯貝潤子さんの3人がそ
れぞれの避難先での生活の困難さを訴えました。
 武藤類子さんは5月24日に設立された「原発事故被害者団体連絡会(ひだんれ
ん)」設立を報告しました。
 佐藤和良さんがまとめの挨拶をして、デモ・請願行動に移りました。
◯ 日比谷公園から国会へ請願デモしました。
 衆議院議員と参議院議員の皆さんに署名12万筆以上提出しました。
避難している被害者たちが「見なし仮設住宅支援を打ちきらないで」と出迎えた
議員たちに訴えました。
◯ 引き続き6月21日には「やっぱり、支援法でしょう!」~原発事故子ども・
被災者支援法3周年シンポジウム」が上智大学で開かれます。
 「南相馬・避難20ミリシーベルト基準撤回訴訟の会」にご参加を!という呼び
かけも行われました。
この国の人権無視政策を改めさせるために是非ご協力ください。
 原発被害者の救済を求める全国集会については下記URLをご参照ください。
  <http://act48.jp/index.php/2014-01-07-02-41-36.html>

★ 池田年宏 さんから:
憲法・教育基本法改悪に反対する市民連絡会おおいた
2015市民連続講座 「原発反対。川内(せんだい)からの訴え。」
再度のご案内です。

とき:6月6日(土)13:30~
ところ:大分市コンパルホール400号室
講師:鳥原良子さん(鹿児島薩摩川内原発建設反対協議会 会長)
協力費1,000円
終了後(16:30頃~)川内原発再稼働反対デモ
*コンパルホール~大分市街(約30分~45分)

さらに(!)、終了後、交流会!!
さらに(!!)、翌7日は福岡の舞鶴公園にて川内原発再稼働反対大集会です。
大分の声を福岡、九州、全国へとつなげていきましょう。
Before It’s Too Late.  Let’s Move Together!

★ 宇野朗子(ハイロアクション福島)さんから:
【ストップ汚染水国際署名】もうこれ以上の放射能を海へ流さない
で!~署名ご協力のお願い~

みなさまこんにちは。
福島原発事故被災者へのあたたかいご支援、そして各地での
核災害拡大・再発防止のためのご活動に心から感謝申し上げ
ます。
さまざまなことが次々と起こっていますが、すべてあきらめずに
声を上げたいとおもいます。

福島第一原発事故現場の汚染水による、これ以上の海の放射能
汚染を食い止めるための「ストップ汚染水!署名」に、たくさんの
ご協力をいただき、ありがとうございます。
このたび、英語版もスタートしました!
国内、そして世界へ、この問題についてともに声をあげていただけ
ますように、この署名をひろめてください。
第一次締め切りは、6月末日です。 よろしくお願いいたします!
  *―ストップ汚染水!キャンペーン*
   (構成団体: 脱原発福島ネットワーク、ハイロアクション福島、
    原子力資料情報室、原子力規制を監視する市民の会、
    美浜の会、グリーン・アクション)

 *賛同団体も募集中です。ご連絡は下記まで。
  stoposensui2015(at)gmail.com<http://gmail.com>   (at)を@に変えてく
ださい。

*~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~*
* ストップ汚染水!署名 ご協力の呼びかけ~*
     海はあらゆるいのちの源です。
     これ以上の放射能を海へ流さないで!
Change Org.日本語署名⇒ http://chn.ge/1Fpg9VK
Change Org.英語版署名⇒ https://goo.gl/SfqyDk<https://goo.gl/SfqyDk>
署名用紙ダウンロード
⇒ http://stoposensui15.blogspot.jp/p/blog-page_20.html
リーフレットダウンロード
⇒ http://stoposensui15.blogspot.jp/p/blog-page.html

 署名締切:2015年6月末日
*~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~*

2011年3月11日から4年以上もの間、大量の放射性物質が、大気
中のみならず、海洋に流出し続けています。しかし、東京電力と政
府、原子力規制委員会は、効果的な汚染水対策をとることに失敗
し続けているばかりか、放射性物質が大量に含まれている処理水
を海洋へ放出する計画を進めています。さらに、汚染水流出の監
視を怠り、東京電力は事実の公開をしないでいたということが最近
明らかになりました。

このままでは、日本を取り巻く海は、際限のない放射能汚染にさら
されてしまうでしょう。

近くには、世界三大漁場の一つがあります。福島第一原発専用港
湾周辺の魚から高濃度の放射性物質が検出されています。

放射性物質は海流に乗って世界の海へと運ばれます。先日ついに、
福島原発事故で放出されたセシウムが、太平洋を越えてカナダの
海岸で確認されました。カナダの専門家は「これは間違いなく、事故
によるものでは歴史上最悪の放射性物質の海洋放出だ。今後も注
意深くモニタリングする必要がある」と述べています。

福島第一原発からのこれ以上の海の放射能汚染を見過ごすことは
できません。

私たちは、東京電力、日本政府、原子力規制委員会に対して、以下
のことを要請します。

  1、東京電力は、放射能汚染水の排水路から湾外への流出、お
    よびサブドレン・地下水ドレン・汚染水タンクからの汚染水(処
    理水を含む)の海洋への漸次放出を止めてください。
  2、 原子力規制委員会は、東京電力に上記を実施するよう指示し
    てください。
  3、東京電力と日本政府は、福島第一原発の汚染水対策について、
    「凍土遮水壁」やトリチウム水を含めて、抜本的に再検討し、実
    効性ある安全な方法を選択してください。
  4、日本政府は、福島第一原発事故による汚染水対策に関するあ
    らゆる情報を迅速に多言語で情報公開してください。
  5、原子力規制委員会は、原発再稼働のための適合性審査を中
    し、福島原発事故対策を最優先して取り組んでください。

     Stop Radioactive Contamination of the Pacific Ocean
     from the Fukushima NPP site!

We are Japanese citizens who want to stop releasing any more
radioactively contaminated water into the ocean from the Fukushima
Daiichi nuclear power plant accident site.
We ask your cooperation for this petition so that Tokyo Electric, the
Japanese government, and the Nuclear Regulation Authority will
responsibly implement measures to deal with the Fukushima accident
and these radioactive discharges into the Pacific Ocean.
The ocean is the source for all life. Help us stop radioactive
contamination of the Pacific Ocean!

Stop Radioactive Discharges into the Ocean Campaign

Organized by: Phase-Out Nuclear Energy Fukushima Network, Hairo Action
Fukushima, Citizens’ Nuclear Information Center, The Nuclear Regulation
Authority Citizen Watchdog Group, Osaka Citizens Against the Mihama, Ohi
and Takahama Nuclear Power Plants (Mihama-no-Kai), Green Action (Japan)

Blog (in Japanese):http://stoposensui15.blogspot.com
<http://stoposensui15.blogspot.com/> (The Japanese petition can be
downloaded from this site.) You can also sign the petition (in Japanese)
from this site: http://chn.ge/1Fpg9VK

★ 前田 朗 さんから:
ヘイト・クライム禁止法(91-2)スウェーデン
http://maeda-akira.blogspot.jp/2015/06/blog-post.html

 -----集会等のお知らせ------

● ドキュメンタリー「日本と原発」の上映会 案内 ●
   上映会  案内
http://tinyurl.com/lrhuvpn

▼日本と原発ウェブサイト
http://www.nihontogenpatsu.com/
▼予告編
https://www.youtube.com/embed/lj-6flmlmcM?rel=0&autoplay=1

●●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡●
  ~川内原発のスイッチは押させない!~
    福岡市舞鶴公園: 福岡市中央区城内1番
     地図 http://tinyurl.com/n6wl32h

 <> 大成功のため
 ホームページ http://bye-nukes.com で登録・ダウンロード。
    チラシ・賛同・出店(マルシェ)・メッセージ

・再稼働阻止の意思表示カンパよろしくお願い致します。

郵便振込み:口座記号番号  01710-4-143553
 加入者名   原発いらない九州実行委員会

他銀行から:  店名(店番)  一七九店(179)
        預金種目    当座
        口座番号    0143553

● 「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第13回裁判判 6月11日(木)14:00から 佐賀地裁
         原告総数 原告総数 9275名 (5/27日現在)
  ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html

○-----------------------------○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
     午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設)
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************
【転載おわり】

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