NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1533日目報告【転載】

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【転載開始】

青柳行信です。7月1日。

【転送・転載大歓迎】

● 梅田隆亮さん原発労災裁判 提訴3周年記念集会 ●
 【日時】7月4日(土)開場13:30 開演14:00
(集会案内) http://tinyurl.com/ostqya8

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1533日目報告☆
      呼びかけ人賛同者6月30日合計3913名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。

★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
  <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
 お疲れさまです。
よく雨が 降ります。
お茶の容器のふたがあまくて、車に乗せていた衣類を濡らして
しまいました。 洗濯をしなければなりません。
福島の 汚染水プール。 こんなに雨が降れば、また、漏れて
流れ出しているのではないかと 不安です。
海に流れると、太平洋の魚が 汚染されてしまいます。
おいしい魚が 食べられなくなるのも心配です。
あんくるトム工房
経済ってなんだ?  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3531

★ 橋本左門 さんから:
 ☆広告料は後方支援の一つなり 敵が叩くこと百も承知で
      (左門 2015・7・1-1069)
※政府が血道を上げている「後方支援」という言い訳ほど、
お追従で惨めで恥ずかしいものはない。在外邦人を米艦が
輸送するという協定がどこにあるのか。その前に、日本が
出来ることは9条に基づいた外交でトラブルを解消し、対立
を越えて被害者を救援することであろう。戦争経済の為に、
軍事化をする口実として捏ねている「安保法」の[嘘空言」の
脆弱さ、惨めさ!!憲法9条で世界を説得すべきである!!

★ 川崎陽子(在欧環境ジャーナリスト) さんから:
青柳さん
連日ご苦労さまです。

日本への里帰りで、最初にテント広場に行く時間があったのは、
とても幸運でした!
まず迎えてくれたのは、拡声器から流れる音楽!
ドイツやベルギーの脱原発デモでも音楽は不可欠です。
音楽が重要な役割をはたしているのは万国共通ですね!

約4か月ぶりに青柳さんとトレードマークの帽子と再会し、
ドイツで見た写真の実物の中に座ってお話することもできました。
次々と入れ替わる初対面の方々との会話や記念撮影も、
まるで以前からの知り合いのように、
違和感がなく温かい雰囲気でとてもありがたかったです。

協力しながらとても手際よくテントや荷物を片付けていくみなさんの姿に、
あらためて1500日以上という時間に思いを馳せました。
短時間ながら言葉を交わせた方々、
最後まで見送ってくださった方々、山のような(?)トランクを
運ぶのをわざわざ駅まで手伝ってくださった方々、
そして実際にはお目にかかれなかったテント広場を支える方々にも、
心から感謝します!

その反対に、「電気ビル」の中で仁王立ちの警備員の方々に
ATMの場所を訪ねた時の全員一様に冷たく刺々しい対応には、
凍りつきそうになりました。
彼ら全員も、職場でにこやかに仕事ができるようになることを願わざるをえません。
まずは、そういう職種そのものが必要ない社会が必要ですので頑張りましょう!
ところで、なぜ「電気ビル」には、左角の不動産会社以外
「九電」とも「本社」とも書いていないのでしょうか。
大分では、「九州電力大分支店」の建物と、見ればすぐにわかるのに。

青柳さんが、日本キリスト教協議会教育部のネットワークニュース
(昨年12月発行)にメッセージを寄せていました。
「原発は現代のバベルの塔!」
たしか今年の春ごろ欧州で、
ローマ教皇も同じようなことを述べたと報道されてました。
やっぱり青柳さんってすっごーい!!!と思いました。

★ 舩津康幸 さんから:
7月1日の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号49.まで)
記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/q4vkbu4
こちらのFBにも書き込んでいます⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

おはようございます。
今年も半年を過ぎてしまいました。きょうから、「夏の節電」期間となります。
(6.~の記事)
政府が、避難行動を口実に被ばく線量の緩和を画策しています。
(10.の記事)
原発自殺訴訟、東電に賠償命令です。(28.の記事)
さて、今朝も川内(せんだい)原発関連記事からはじめます。

川内原発関連、
1.(政府が)「鹿児島で、放射線量公表システム運用開始 規制委」西日本
2015年06月30日 20時39分
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/179049
「原子力規制委員会は30日、原子力施設で事故が起きた際、国や自治体が緊急
時モニタリングで測定した放射線量のデータを関係機関で共有し、国民に速やか
に公表するシステムの試験運用を鹿児島県で始めた。再稼働が迫る九州電力川内
原発を抱える鹿児島を皮切りに、今後、原発30キロ圏にかかる計21道府県に
対象を拡大する。
原発の全交流電源喪失など原子力災害対策特別措置法10条に該当する事故が発
生すると、規制委のホームページにデータ公表用のサイトが立ち上がり、原発周
辺の地図に測定地点と線量などが図示される。」
・・・どこに、今でも見える、誰でも見れる

1’.「原子力規制委が放射線量公表システム試験運用」KTS鹿児島放送2015年06
月30日
「・・・・・・原発で重大事故が起きた際には原子力規制委員会のホームページ
で放射線量のデータを公表することにしていますが、今回の試験運用は規制委員
会と鹿児島県がそれぞれ測定したデータが配信用のコンピューターに正しく伝送
されるかなどを確認します。
SPEEDIと呼ばれる放射能の影響を予測するシステムは、福島原発の事故の
際データが速やかに公表されなかったことが問題になりましたが、原子力規制委
員会は住民の避難や屋内退避の判断ではSPEEDIの使用を止め、原発周辺な
どに設置されたモニタリングポストなどでの実測値を使う方針を決めています。」

昨日の1.の類似記事ですが、
2.「火山の審査 不十分 川内原発 市民団体が政府交渉」しんぶん赤旗2015
年6月30日(火)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-06-30/2015063015_01_1.html
「再稼働への準備が進められている九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県薩摩
川内市)の新規制基準適合性審査の問題点や原子力災害対策に関して、川内原発
30キロ圏住民ネットワークなど市民団体は29日、政府交渉を行いました。
火山対策が焦点の一つになっている川内原発の審査では、九電が火山活動のモニ
タリングを実施し、破局噴火の兆候を検知した場合、搬出先を検討し、核燃料を
取り出すなどとしており、規制委も妥当としています。
しかし、多くの火山学者が、余裕を持った破局噴火の予知は不可能と指摘してい
ます。交渉で、市民団体は「どのような審査をしたのか」とただすと、規制委側
は「破局的噴火の可能性は十分低い」との見解を繰り返しました。
また、川内原発の審査では最大で15センチの降灰を想定してもディーゼル発電
機のフィルターが詰まるまで約26・5時間の運転が可能であり安全性に問題は
ないという評価をしています。
●●しかし、評価の根拠となっているアイスランドの噴火事例は、わずか0・5セ
ンチの降灰の地点であることが、市民団体から指摘されました。これに対し、規
制委側は「確認する」とだけ答えました。
市民団体はこのほか、昨年7月に運転開始から30年を経過した川内原発1号機
に関して、法で求められている高経年化技術評価の審査が終わらないうちに、再
稼働を進めようとしていることや、原子力防災対策で、甲状腺の被ばくを低減す
るための安定ヨウ素剤が5~30キロ圏の住民に対し、事前配布されない問題な
どを指摘しました。

★ 北岡逸人 さんから:
2015/06/26 「川内原発1号機の工事の計画の認可処分」に対する異議申立とその
意見陳述についての記者会見(動画) 2015年6月26日(金)、東京六本木の原
子力規制委員会記者控室で、「川内原発1号機の工事の計画の認可処分」に対す
る異議申立とその意見陳述についての記者会見が行われた。
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/250648

「原子力規制庁に市民が意見陳述 川内異議申し立て」西日本電子版2015年06月
27日 03時00分 更新 http://qbiz.jp/article/65480/1/

全文「九州電力川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の工事計画認可の取り消
しを求めて原子力規制委員会に異議申し立てをした市民らが26日、事務局の原
子力規制庁に意見陳述をした。意見陳述は非公開。会見した市民らによると、申
し立てた25人のうち12人が意見陳述に参加し、地震対策の不備や情報公開の
不十分さを指摘したという。異議申し立ては行政不服審査法に基づき5月に行っ
た。規制庁によると、申し立て通り工事計画認可を取り消すかどうかを記した決
定書を出す時期は未定。申立人代表の一人、福岡市の北岡逸人(はやと)さん
(47)は「結論が出ないまま原発が動けば、異議申し立てや行政不服審査法の
意味がない」と批判した。」

また、前回の異議申立て関連で以下の情報があります。
司会者不在の社会著者 NPO法人 APAST 筒井哲郎
1.川内原発設置変更許可への異議申し立て会場九州電力の川内原発1・2号機の
設置変更許可申請に対して、昨年9月10日に原子力規制員会は審査書を発行し、
許可処分を決定した。
それに対して、11月7日に全国の1500名が異議申し立てを行った。そして、今年1
月21日15:00-18:15に原子力規制委員会で、15名の異議申立人が口頭意見陳述
を行った。
http://www.apast.jp/news/621/

石橋克彦さん「口頭意見陳述会 イン 原子力規制委員会」陳述
 (2015年 1月 21日)
http://togetter..com/li/799623

「あなたが石橋信者だからそんなことを言っているだけだよ! (米谷仁の方を
見て)もうアウトだよ!」田中俊一原子力規制庁会見(文字起こし)
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4244.html

★ 田中一郎 さんから:
●(報告)川内原発(火山監視、老朽化、防災)に関する政府交渉(2015年6月29
日)  いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2015/06/2015629-9b88.html

甲状腺検査「たらちね」結果・「ちば」7月1日受付開始&雑情報
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■甲状腺健診ちばの会
 http://thyroidcheckupchiba.blog.fc2.com/blog-entry-17.html
 受付期間:2015年7月1日午前9時より

■たらちねの甲状腺検査 グラフ作成
 http://togetter.com/li/823089
(大人も検査受けるべきですよ。しつこいと言われそうですが・・・)

■原発はズサンでウソだらけ 作業員3人 決意の重大証言
 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/43922

■2号機貫通口で1000ミリシーベルト超
 http://www.47news.jp/CN/201506/CN2015062901002061.html
 格納容器の貫通口を事前調査した結果、貫通口のふたの隙間から何らかの物質
が溶け出た形跡があることを確認したと発表した。

■所在不明の800人死亡か 中間貯蔵の地権者 連絡先把握は全面積の8割
 http://www.minpo.jp/news/detail/2015062723708
 東京電力福島第一原発事故に伴う除染廃棄物を保管する中間貯蔵施設予定地の
地権者で連絡先が把握できていない約1160人のうち、約800
人が死亡しているとみられることが26日までの環境省の調べで分かった。

~~以下、「ずくなしの冷や水」さんから~~

■北半球全域で検出されているフクイチ由来の放射能
 http://inventsolitude.sblo.jp/article/100714880.html
 北半球全域で健康被害の恐れがある

■フクイチ由来の放射能による日本人成人の健康被害は1500万人に達する可能性
がある
 http://inventsolitude.sblo.jp/article/60178436.html

■関東南部には2011年3月14日夜からセシウムが降下していたようだ
 http://inventsolitude.sblo.jp/article/146679342.html
 (当然、ヨウ素も降下したことでしょう。)

■埼玉県の健康被害は深刻なものになるだろう
 http://inventsolitude.sblo.jp/article/146950872.html

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2522】2015年6月30日
┏┓
┗■.次々噴火する火山 日本列島の状況はどこまで深刻なのか
 |  ―島村英紀・武蔵野学院大学特任教授に聞く  その5(最終回)
 |  現代人は自然災害に無頓着 原発再稼働は危ない
 └──── 島村英紀 (地震学者)
◎島村英紀 (地震学者) さんのホームページ(http://shima3.fc2web.com/)
【島村英紀・最近の雑誌やテレビ・ラジオから】より
インターネット雑誌『ダイヤモンドオンライン』 2015年6月17日
[「次々噴火する火山 日本列島の状況はどこまで深刻なのか―
島村英紀・武蔵野学院大学特任教授に聞く」にコメントを掲載]より転載

次々噴火する火山 日本列島の状況はどこまで深刻なのか
―島村英紀・武蔵野学院大学特任教授に聞く
           ダイヤモンド・オンライン編集部 2015年6月17日

 死者・行方不明者が63人にも上った昨年9月の御嶽山噴火。今年に入って
からも、箱根山や口永良部島、浅間山など、火山活動が活発化したり、噴火
に至るケースが相次いでいる。この現状を専門家はどう見ているのだろうか。
           (聞き手/ダイヤモンド・オンライン編集部 津本朋子)

現代人は自然災害に無頓着 原発再稼働は危ない

  われわれ現代人は、大きな噴火について、あまりにも忘れてしまっていま
す。火山が噴火し、巨大地震が繰り返し起きることで、現在の日本列島が形作ら
れてきたことを思い出さねばなりません。
 人間にできることは限られていますが、普段の生活で避難路を確認したり、枕
元に懐中電灯や底の厚い避難用の靴を用意するなど、一人ひとりにできる備えは
すべきでしょう。
 また、再稼働問題が持ち上がっている原発についても、これほど大規模な噴火
や地震が繰り返し起きてきた国なのだということを、よく考えていただきたい。
 フィンランドのオンカロ(核廃棄物貯蔵施設)も、安定した地盤に作られてい
ると言われていますが、スカンジナビア半島ではこれまで、いくつかの地震が
あったことは分かっています。そもそも、10万年間という長期間、絶対に地震や
噴火が起きないと言い切れる場所など、この地球上にはないのです。(終了)

しまむら・ひでき
1941年、東京都生まれ。武蔵野学院大学特任教授。東京大学理学部卒業、同大学
院修了、理学博士。東京大学助手、北海道大学教授、北海道大学地震火山研究観
測センター長、国立
極地研究所長などを歴任。専門は地球物理学(地震学)。「直下型地震」、「日
本人が知りたい巨大地震の疑問50」、「新・地震をさぐる」など著書多数。

 ※島村英紀さんのご承諾を得て転載しております。

★ 吾郷健二 さんから:
第24回福岡オルターナティブ研究会の御案内

志民社会学習会 有明海訴訟の現状と課題

日時:2015年7月11日(土)午後2時~5時
場所:西南コミュニティセンター(西南学院大学キャンパスの最東南側)
   2階会議室
    〒814-8511 福岡市早良区西新6丁目2-92
   電話092-823-3952 (地下鉄西新駅3番出口から海側に徒歩数分)
テーマ:よみがえれ!有明訴訟の課題と現状
講師:堀良一さん(弁護士、よみがえれ!有明訴訟弁護団事務局長)
   1953年,大分県別府市生まれ。
    福岡県弁護士会環境委員会委員長
   九州弁護士会連合会環境委員会委員長
   博多湾人工島公金支出差し止め訴訟弁護団事務局長
   よみがえれ!有明訴訟弁護団事務局長
講演要旨:
 無駄で有害な公共事業の典型といわれた国営諫早湾干拓事業は,日本有数の
生物多様性の宝庫として有明海漁業を育んできた有明海の自然環境を破壊した。
そのなかで有明海漁業と地域社会は壊滅的な打撃を受けている。
 よみがえれ!有明訴訟は,有明海と地域社会を再生させることを目的とし,
当面の目標を潮受け堤防の開門に置いている。しかしながら,勝訴判決にもか
かわらず,いまなお開門は実現していない。
 確定判決を無視し,間接強制金の支払いを裁判所から命じられてもなお司法
に従おうとしない国の対応は,この国に近代的な裁判制度が導入されて以来,
初めてのものである。
 有明海再生の展望はどこにあるのか,ご一緒に考えていきたい。
参考文献:
 岩波ブックレット「海をよみがえらせる・・諫早湾の再生から考える」
 (佐藤正典著)
 有明海の生き物たち(海遊舎,佐藤正典著)
 日本科学者会議「日本の科学者2015年2月号」(特集:「有明海・諫早湾」
  で何が起こっているのか―大規模干拓事業のゆくえ)
参加費:無料(会の趣旨に共感される方はどなたでも参加できます)。
    終了後、近くの居酒屋で講師を囲む懇親会を予定しています。
主催:福岡オルターナティブ研究会、FNA(ADB福岡NGOフォーラム)
 資料準備の都合上、参加を希望される方は事前にご連絡頂ければ助かります。
連絡先:kenjialter@gmail.comまたはFax:092-885-1132

★ おおつき さんから:
昨日のお昼のニュースでも報じられたそうですが、
辺野古で今朝2名逮捕されました。

一人は、警察ともみ合いになった際に県警に拘束され、
それに抗議したもう一人が、イエローラインを超えたと言うことで、
米軍に拘束され、その後、名護署に身柄が渡され、

現在は、2名とも名護署に拘束されているようです。

名護署への抗議をお願いいたします。
TEL(0980)52-0110

どうぞよろしくお願いいたします。

・・・以下、沖縄タイムスのインターネット記事です。・・・
辺野古抗議の市民2人拘束 シュワブゲート前
2015年6月30日 10:52 社会・くらし
名護市 普天間移設問題・辺野古新基地 注目
30日午前7時半ごろ、米軍キャンプ・シュワブゲート前で、辺野古新基地建設
に抗議する市民2人が県警と米軍側にそれぞれ身柄を拘束された。名護署による
と、50代男性を公務執行妨害容疑で現行犯逮捕。別の男性は米軍側で拘束され
ているという。詳細は分かっていない。

 ゲート前で抗議をしていた市民らによると、県警に拘束されそうになった男性
を取り返そうともみ合いになり、米軍側の警備員がもう1人を拘束したという。

 -----集会等のお知らせ------

● 梅田隆亮さん原発労災裁判 提訴3周年記念集会 ●
 【日時】7月4日(土)開場13:30 開演14:00
 【場所】福岡市中央区大名2-4-36
     日本キリスト教団 福岡中部教会
(集会案内その1) http://tinyurl.com/ostqya8
(その2) http://tinyurl.com/ntxnvc8

● 梅田隆亮さん原発労災裁判 支える会 ●
  ☆ 「ニュースレター第12号」
(その1) http://tinyurl.com/pk767l8
(その2) http://tinyurl.com/p6qe8kr

● ドキュメンタリー「日本と原発」の上映会 ●
     案内
http://tinyurl.com/oxorrcc

●●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第13回裁判判 7月10日(金) 佐賀地裁
         原告総数 原告総数 9415名 (6/24日現在)
  ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

「川内原発訴訟を支える会」
http://tinyurl.com/qx83u4n

●玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会●
        MOX控訴審 第1回口頭弁論
     9月7日(月)16時~福岡高等裁判所 501号法廷
     ホームページ http://saga-genkai.jimdo.com/

○-----------------------------○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
     午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設)
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************
【転載おわり】

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