NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1535日目報告【転載】

コメントする

【転載開始】

青柳行信です。7月3日。

【転送・転載大歓迎】

● 梅田隆亮さん原発労災裁判 提訴3周年記念集会 ●
 【日時】7月4日(土)開場13:30 開演14:00
(集会案内) http://tinyurl.com/ostqya8

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1535日目報告☆
      呼びかけ人賛同者7月2日合計3915名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】7月2日2名。
    佐藤 司  町田久枝
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
  <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
お疲れさまです。
戦争法案 ますますその危険性、論拠となるものの欺瞞性が明らかに
なっています。
虚構の上の戦争法案なんて通すわけにはいきません。
あんくるトム工房
まさに戦争法案  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3533

★ 橋本左門 さんから:
 ☆喜一さん はま子さんに続き勝訴せり 東電は謝罪し控訴をするな
      (左門 2015・7・3-1071)
※裁判所は、「うつ病は原発事故による避難生活のストレスが原因と
断定した」。弁護団は、「司法判断に頼らずとも、判決の水準を越える
基準での賠償が受けられるように姿勢を改め、自発的かつ真摯な賠
償を被害者、遺族にもとめます」とコメントした。東電よ人の心を回復
し、誰が見ても合点の行く対応をしてください!心にも灯をともして!

★ 舩津康幸 さんから:
7月3日の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号42.まで)
記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/onxkza2
こちらのFBにも書き込んでいます⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

おはようございます。
原発事故被害地・被害者切り捨て方針への抗議の行動が昨日あったことを伝える
記事(23.の記事)など、被害地域への仕打ちに対する記事が目続いていま
す。(24.、41.の記事など)
さて、今朝は先ず、低線量被ばく関連、官邸前行動の告知(24日)、九電関
連・・・・と紹介していきます。

1.●●「放射線低線量でも白血病リスク 欧米作業員30万人を疫学調査」西日
本2015年07月02日 09時53分
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/article/179399
全文「【ワシントン共同】低線量の放射線を長期間にわたって浴びることで、白
血病のリスクがごくわずかだが上昇するとの疫学調査結果を、国際がん研究機関
(本部フランス・リヨン)などのチームが1日までに英医学誌ランセット・ヘマ
トロジーに発表した。
欧米の原子力施設で働く30万人以上の被ばく線量と健康状態のデータを分析し
た。低線量被ばくの健康影響を統計的に示した研究は少なく、東京電力福島第1
原発などで働く作業員や、放射線機器を扱う医療従事者の健康管理に役立つ可能
性がある。」

1’.「白血病:リスク、低線量被ばくでも増 放射線医学総合研究所の明石真
言理事の話」毎日新聞2015年07月02日
「・・・・日本の原発作業員について被ばく限度引き下げを検討する必要が出て
くるかもしれない。・・・・」
・・・・こんな記事があるようですが、有料設定です。

2.◎◎◎「官邸前包囲 実行委呼びかけ 24日に「安倍ノー」行動 12分野
の運動合流」しんぶん赤旗2015年7月2日(木)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-07-02/2015070201_07_1.html
全文「「安倍政権NO!☆実行委員会」は1日、衆院第2議員会館で記者会見
し、24日に「安倍政権NO!首相官邸包囲」行動を実施することを明らかにし
て、参加を呼びかけました。
この行動は、戦争法案廃案、原発ゼロ、沖縄米軍新基地建設反対、環太平洋連携
協定(TPP)反対など、12の分野で運動する人たちが合流。午後6時半から
日比谷野外音楽堂で集会を開き、午後7時から首相官邸を包囲します。
◎◎首都圏反原発連合(反原連)のミサオ・レッドウルフさんは「安倍政権にノー
を突きつけるとともに、安保法制(戦争法案)を廃案に追い込むため、多くの人
に参加してほしい」と語りました。
会見後、同実行委員会は、首相の退陣と内閣総辞職を求める申し入れ書を内閣府
に提出しました。同実行委員会は、反原連、原発をなくす全国連絡会、アジア太
平洋資料センターが事務局団体です。

★ 田中一郎 さんから:
●「その危険が過小評価されてきたトリチウムの影響,稼働中、毎年瀬戸内海に
大量放出している伊方原発」
 http://www.hiroshima-net.org/yui/pdf/20150627.pdf
 ●プラカードはこちらです。
 http://hiroshima-net.org/yui/1man/index.cgi?mode=image&upfile=67-4.jpg

新チラシ:子どもを放射能から守ろう! 子ども脱被ばく裁判始まる! をアッ
プいたしました。

●活動ブログ   http://fukusima-sokai2.blogspot.jp
●疎開ブログ   http://fukusima-sokai.blogspot.jp/

また、裁判に伴い、以下のブログが立ち上がっており、
こちらのブログへリンクしていることも以前お伝えしましたが、
皆さまにご案内申し上げます。

■子ども脱被ばく裁判弁護団のページ   http://fukusima-
sokaisaiban.blogspot.jp
■子ども脱被ばく裁判・支える会ふくしま http://datsuhibaku.blogspot.jp
■子ども脱被ばく裁判を支える会・西日本 http://kodomodatu.jugem.jp
/?PHPSESSID=bc91ff521ac4a95083f22e9b78540be0
よろしくお願い申し上げます。

★ 須原拓磨(インターネットメディア・IWJ) さんから:
 2015/06/26 「川内原発1号機の工事の計画の認可処分」に対する異議申立とそ
の意見陳述についての記者会見(動画)
 http://iwj.co.jp/wj/open/archives/250648

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2524】2015年7月2日(木)
┏┓
┗■1.東京電力は福島原発事故の責任をとれ!東電の情報隠しは許せない!
   |  放射能汚染水止めろ!柏崎刈羽原発再稼働するな!
 |      -第22回東電解体!東電本店合同抗議の報告-
 └──── 渡辺秀之(たんぽぽ舎ボランティア)
    ○梅雨空の下、7月1日(水)、午後5時半から6時半まで、再稼働阻止全国
ネット主催の「川内原発再稼働やめろ!」九州電力東京支社抗議行動(JR有楽町
駅:有楽町電気ビル前)が行われた。参加者は、約80人。
○引き続き、午後7時から、東京電力本店前で「東京電力は福島原発事故の責任を
とれ!東電の情報隠しは許せない!放射能汚染水止めろ!柏崎刈羽原発再稼働す
るな!」のコールが鳴り響いた。呼びかけは、「経産省前テントひろば」と「た
んぽぽ舎」であり、122の賛同団体と共に、第22回東電本店合同抗議行動が行わ
れた。参加者は約100人。
○オープニングコールの後、東電福島原発事故のため大熊町から避難を余儀なく
されている木幡ますみさんから、東京電力の不誠実な対応(加害者でありなが
ら、処分場用地を安く買いたたく等)、避難している住民の間で白血病などの重
篤な疾患が頻発している状況などの報告があり、原発事故による悲劇は終わって
おらず、現在も続いているとの訴えがなされた。
 続いて、日本音楽協議会による「音楽での抗議」が行われ、新曲「替え歌:ろ
くでなし」が夜空に響いた。
 更に、情勢報告として、春橋さん(希望のエリアでお馴染み)から、福島原発事
故の収束作業のため運転されている多各種除去設備「ALPS」で用いた使用済の吸
着剤(超大量の放射性物質を吸着)が大量に保管されているが、それを収容する
ポリエチレン製の容器(HIC)の極めて危険な状況が報告された。
その後、福島疎開裁判など7団体から、アピール、関連イベント告知があった。
 最後に、ドンパン節(柏崎刈羽バージョン)を全員で歌って、抗議行動を締めく
くり、午後8時に終了。
 また、カンパが26,100円寄せられました。ご支援、ありがとうございます。
終了後、16名の有志による懇親交流会が、近隣の居酒屋でなごやかに開催された。

☆抗議参加者の声
九電支社抗議時、横須賀のIさんのスピーチは、「歩行者の皆さん、原発に不安
を感じませんか?、将来の子供たちのことが気になりませんか?、良かったら、
一緒に抗議しませんか?」というような、ソフトで自然な語り口で行われ、聞い
てて気持ちがホットしました。一人でも多く、一緒に抗議してくれたらいいなと
思いました。

☆次回の東電本店合同抗議は、2015年8月5日(水) :午後7時~8時
  場所:東京電力本店前(東京都千代田区内幸町)
    JR・地下鉄新橋駅徒歩5分、地下鉄三田線内幸町駅徒歩3分
  東電本店前に、ぜひ多くの参加をお願いします。引き続き賛同団体を募集中!
┏┓
┗■2.第五検察審査会は被疑者を起訴して下さい
 |  法廷で事故責任が追及されることを望みます。
 └──── 冨塚元夫 (たんぽぽ舎ボランティア 千葉県船橋市在住)

第五検察審査会御中

 検察審査会が被疑者らを起訴し、法廷で事故責任が追及されることを望みます。

 福島原発告訴団が東電元幹部を訴えた訴訟に付き、検察審査会は第一回審査に
おいて東電元幹部3人を起訴相当としました。しかし検察当局はその判断を尊重
せず不起訴処分にしたわけですが、この間告訴団と東電株主代表訴訟の弁護団は
東電が起訴に相当するという証拠を数々入手し、裁判所に提出してきました。
 12月4日の東電株主訴訟第14回口頭弁論では、添田孝史著「原発と大津波 警
告を葬った人々」が明らかにした新証拠、すなわち「1997年7省庁手引きは地震
調査研究推進本部の報告以前に福島県沖の津波地震を想定していた。15メーター
以上の津波の可能性を武藤・武黒は知っており、土木学会に再調査依頼したのは
時間稼ぎだった」を提出しました。
 東電株主代表訴訟第18回口頭弁論では原告側海渡弁護士が新たな証拠の準備書
面(2008年9月10日に行われた東電の秘密会議)の説明を行いました。この秘密
会議は東電福島第一発電所第2会議室にて小森所長(当時)も出席して行われま
した。この会議で、文科省管轄の地震調査研究推進本部(推本)の長期評価を受
けて東電の土木調査グループが2007年11月ころに15.7Mの津波の可能性を報告し
たことを踏まえて、もはや津波対策を避けることは不可能だという結論に達しま
した。こうした結論を東電元幹部が再び無視して津波対策を怠ったという事実が
暴かれました。
 更に今年5月25日には東京新聞がIAEAがまとめた東京電力福島第一原発事故の
最終報告書を報道しましたが、東電や規制当局の認識の甘さを痛切に批判してい
るものです。
 また5月29日朝日新聞ディジタルにも、災害・事故の備え「不十分」IEAEの東
電事故報告書が報道されました。福島第一原発を襲った津波は最高で15、5メー
トルに達したが、東電の事故前の想定は高さ5、7メートルだった。報告書は、地
震や津波について十分な検討がなされていなかったと指摘。震災前、福島沖で
<http://www.asahi.com/topics/word/マグニチュード.html> マグニチュード8.3
の地震が起きれば津波が高さ15メートル程度となると試算されていたにもかかわ
らず、東電は措置をとらず、当時の <http://www.asahi.com/topics/word/原子
力安全・保安院.html> 原子力安全・保安院もすぐには求めなかった、とした。
 日本の検察当局がこのような報告をも無視して、不起訴という結論を出したこ
とまったく理解できません。
 第五検察審査会におかれましては、告訴団弁護団の数々の証拠とIEAEの報告に
基づいてご判断されるよう切にお願いいたします。
                         2015年7月2日

◆ 『福島原発告訴団:7月の検察審査会激励行動&院内集会』のお知らせ

 日時:7月17日(金)
   12:30~13:15 検察審査会激励行動  (場所)東京地裁前
    14:00~15:30 院内集会     (場所)参議院議員会館講堂
            内容…告訴人のリレースピーチ
 *福島発のバスを出します。
  7月末に検察審査会から、強制起訴か否かの議決が出る可能性があります。
 今回の院内集会は、あらためて、被害者の被害を訴える集会です。
 なぜ、とりかえしのつかない事故を起こしながら、誰も責任を問われないのか?
 事故後も続く、無責任体制の中で、原発再稼働、輸出が進められています。
 このままでは、同じ過ちを繰り返す可能性があります。
 こんな苦しみは、もう、だれにも負わせたくないのです。

 ぜひ、原発事故の責任追及の行動にご参加ください。
 主催 : 福島原発告訴団  http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/
 メール:1fkokuso@gmail.com

★ 永島(脱原発・放射能汚染を考える北摂の会)さんから:
「脱原発・放射能汚染を考える」のニュースNo102ができました。
http://tinyurl.com/ofz9ny7

安倍政権は確実に追い詰められています。集団的自衛権の行使は違憲である
ことが国民全体に浸透し、憲法学者・法学者、弁護士会などから批判が噴出
し、自民党内からも批判意見が出始めています。安倍首相の「お友達」や
「巾着持ち」たちは、「本音」を述べて逆に足を引張っています。

沖縄慰霊の日の翁長沖縄知事の自信を持った「辺野古新基地は建てさせない」
との発言は、何の説得力もない安倍首相の発言を圧倒しました。

自民党政権は、国会議席数の与党多数を背景に、国会を延長し、審議時間だ
けを積み重ね、「戦争法案」を無理やり成立させようとしています。
しかし安倍政権の支持率は40%を割り、運動は全国で拡がっています。

7月24日には「安倍政権NO!首相官邸包囲」が呼びかけられています。
「原発」「安保法制」「憲法」「沖縄米軍基地」「秘密保護法」「TPP」「消費
税増税」「社会保障」「雇用・労働法制」「農業・農協改革」「ヘイトスピー
チ」など、様々な問題の障壁である安倍政権。この独裁政権の暴走を止めるた
めに「安倍政権NO!」「安倍政権打倒!」を掲げて結集しましょう。

7月の大阪での関電本社前での抗議行動は、10日の1回だけとなります。
10日は19時からの1時間、ぜひ集まって声をあげましょう。
7月11日(土)に港区民センターで「ピースおおさかを府民・市民の手に取り
戻そう!出発集会」が開かれます。
ぜひご参加下さい。

★ 坂井貴司 さんから:
 7月7日は、日本人にとってロマンチックな七夕の日です。願いを込めて竹の
枝に短冊を結びます。

 しかし、中国人にとって7月7日は日中戦争が始まった日です。1937年7月
7日から1945年8月15日まで続いた戦争でした。数百万人が死亡し、数千万人
が難民となり、多くの都市や村が破壊された恐るべき戦いでした。日本軍の無差
別攻撃、虐殺、略奪、強姦、強制労働、強制連行などで、70年以上が経った今で
も癒えない傷が残りました。日本人の大多数はきれいさっぱり忘れていますけれ
ど、中国人はこの傷を記憶しています。

 安倍首相がオフレコで中国との戦争をしゃべる今、日本が中国で何をしたのか
を知り、考える集会が福岡県行橋市で開催されます。中国で生まれ育ち、日本に
引き揚げてきた方達が、70年前何が中国であったのかを語ります。

 映画『日中友好の道を拓く・命を賭けた日中友好 岡崎嘉平太」上映と、3人
の方々の証言
 日時:7月5日(日)14時から
 場所:行橋コスメイト 2階 視聴覚室
 http://www.yuc.or.jp/publics/index/83/
 主催:行橋京都地区日中友好協会

★ 前田 朗 さんから:
※アフガニスタン最高裁判事にはじめて女性候補がノミネートされました。元少
年 裁判所裁判官でアフガン女性判事 協会代表のアニサ・ラズーリ。
http://www.rferl.org/content/afghanistan-female-judge-supreme-court/27102086.html

※新刊案内です。
琉球新報社・新垣毅『沖縄の自己決定権――その歴史的根拠と近未来の展望』(高
文研、2015年)
http://www.koubunken.co.jp/0575/0569.html

私も少しだけコメントしています(142~144ページ)。また、軍隊のない
国家のことも出ています (155~156 ページ)。また、著者・新垣さんの
ジュネーヴ取材に少々協力しました。というわけで、秋には出版を記念したシン
ポジウム を 開催すべく準備を始めたところです。

***************************************

沖縄が日本に「復帰」して43年、 基 地被害は続き、戦争や紛争が起きれば標的
になります。米軍基地機能はより強化され、新基地建設が強行されています。

米国統治下で沖縄の人々がめざした「平和憲法下への復帰」とは何だったのか
――。沖縄の人々の「自己決定権」 へ の希求は、反復されてきた問いの行き着い
た願いでもあります。

沖縄の民意が、日本政府に一顧だにされない状況の危機感から、沖縄の明るい将
来展望を切り開くために、琉球新 報 社はキャンペーン報道『道標(しるべ)求
めて―琉米条約160年 主権を問う』を企画(第1回は昨年5月1日)、社を
挙げての取り組み と なりました。連載は開始直後から反響が大きく、100回
を数える長期連載となりました。本書はその連載記事、特集などを再構成、加筆
を し て編集したものです。

琉米条約から161年、そして県民の4人に1人を失った沖縄戦から70年、 沖
縄はいま最大の岐路に立っているといえます。沖縄の自己決定権の確立めざす歴
史的根拠を検証し、識者の意見をもとに、「自立」への展望 を さぐります!

 -----集会等のお知らせ------

● 梅田隆亮さん原発労災裁判 提訴3周年記念集会 ●
 【日時】7月4日(土)開場13:30 開演14:00
 【場所】福岡市中央区大名2-4-36
     日本キリスト教団 福岡中部教会
(集会案内その1) http://tinyurl.com/ostqya8
(その2) http://tinyurl.com/ntxnvc8

● 梅田隆亮さん原発労災裁判 支える会 ●
  ☆ 「ニュースレター第12号」
(その1) http://tinyurl.com/pk767l8
(その2) http://tinyurl.com/p6qe8kr

● ドキュメンタリー「日本と原発」の上映会 ●
     案内
http://tinyurl.com/oxorrcc

●●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第13回裁判判 7月10日(金) 佐賀地裁
         原告総数 原告総数 9415名 (6/24日現在)
  ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

「川内原発訴訟を支える会」
http://tinyurl.com/qx83u4n

●玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会●
        MOX控訴審 第1回口頭弁論
     9月7日(月)16時~福岡高等裁判所 501号法廷
     ホームページ http://saga-genkai.jimdo.com/

○-----------------------------○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
     午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設)
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************
【転載おわり】

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中