NO NUKES

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原発とめよう!九電本店前ひろば第1559日目報告【転載】

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【転載開始】

青柳行信です。7月27日。

【転送・転載大歓迎】

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1559日目報告☆
      呼びかけ人賛同者7月26日合計3930名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
   ★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
  <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
台風も そうひどくならずに 熱帯低気圧に変わったそうです。
先ずは 一安心。
26日の新聞に川内原発再稼動に対して近隣の10市町議会が 住民説明会を求めて
決議や陳情を行ったいるそうです。
住民無視の九電のやり方にみんな不信感を抱いています。
九電も追い詰めましょう。
安倍政権も追い詰めましょう。
あんくるトム工房
住民の理解は得られていない http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3563

★ 橋本左門 さんから:
 ☆一日に一首を放ちて満三年 首相のシンゾウに1095本の矢
      (左門 2015・7・27-1095)
※青柳行信さん!「毎日一首」のお約束が1095日になりました。
アベ君は依然として、「戦争法案とかの指摘はすべて間違ってい
る」などと嘯いていますが、『週刊現代』が「次の総理は石破か谷
垣 安倍晋三のあっけない退場」などと言い出している始末です。
学者・研究者・大学生・おばちゃん・青年・高校生たちの立ち上り
の見事さと、内閣支持率の大幅低下などが相乗効果を発揮して
いますね。あと一押し、二押しですね!1095本目の筆矢です。

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<しんぶん赤旗1面に九電の住民説明会拒否問題が掲載された>を報告します。

2015年7月26日(日)のしんぶん赤旗の1面に九電の住民説明会拒否問題が掲載さ
れました。

**********

川内再稼働「同意得られず」

九州3県10市町議会が決議・陳情 九電に住民説明会要求

 九州電力が、規制基準「適合」を唯一の口実に8月にも川内(せんだい)原発
1号機を再稼働させる動きを強めていることにたいし、昨年11月以降に限って
も、鹿児島、熊本、宮崎の3県10市町の議会が「再稼働にあたって九電に公開
の住民説明会を求める」決議や陳情を採択していることがわかりました。日本共
産党の真島省三衆院議員らが調べました。

10市町の内訳は、原発立地県の鹿児島県で、出水(いずみ)市、伊佐市、日置
(ひおき)市、肝付(きもつき)町、南種子(みなみたね)町、屋久島町の3市
3町。熊本県では、荒尾市、水俣市、大津(おおづ)町の2市1町。宮崎県は高
原(たかはる)町です。

 九電は「再稼働に当たって住民の理解と協力が必要」といいつつ、自治体の議
会決議を無視し、これまで一度も住民説明会を開いていません。再稼働に走る九
電とともに、説明会の開催を促そうとしない国の姿勢に批判の声が高まっています。

 熊本県水俣市議会は7月2日、「水俣市での住民説明会開催に関する決議書」
を全会一致であげました。決議書では、再稼働について「国民の同意が得られて
いるとは到底いえません」と強調。川内原発について、「地震問題、火山問題、
過酷事故対策、使用済み燃料、避難計画など、安全上の問題が数多く指摘されて
います」としたうえで、「40キロの距離にある水俣市民は、再稼働されること
に不安を持っています」「住民への十分な説明がないままに、再稼働に踏み切る
ことは、公的責任を負う電力事業者として、責任のある態度とは思えません」と
厳しく批判しています。

 福井地裁は昨年5月、大飯原発3、4号機の運転差し止めを命じる判決を出し
ました。採択された多くの決議は、この判決から「原発から250キロ圏内の住
民に具体な危険があり人格権が侵害される」を引用しています。

 例えば、宮崎県高原町。川内原発から250キロどころか69キロの地点で
す。採択された陳情書は「川内原発で重大事故が起これば、壊滅的被害を受けま
す」と警告。汚染が万一およばなくても避難者受け入れの問題などが生じるとし
て、「高原町で公開での住民説明会」の開催を求めています。

 また、鹿児島県日置市では「再稼働に当たって住民の理解と協力が必要だ」と
の九電のいい分を引いて、「市民の生活圏内外が30キロ圏内外という至近距離
にあることを考えれば、市民に対し公開の場で事業当事者である九州電力が説明
会を開催するのは当然のことです」と結んでいます。

 1993年に日本で初めて世界自然遺産に登録された屋久島町議会も、住民説
明会を求めています。

議会決議 無視するのか

 真島省三衆院議員の談話 電気料金を値上げするときには、公聴会を開くこと
が義務づけられ、住民の質問に経産省や電気事業者が答えなければならない。ま
してや地方議会の決議は重い。無条件で住民説明会を開くのが事業者の当然の責
務だ。九電は、“玄海原発やらせメール事件”で失った国民の信頼を回復するため
に透明性を高め、すべての消費者との対話をつよめることを誓ったはずだ。地域
住民や自治体の議会の意思を無視したままの再稼働は許されない。

**********

九電の住民説明会拒否問題は2015年07月17日の毎日新聞の8面にも掲載されてい
ます。

*************

記者の目:再稼働急ぐ鹿児島・川内原発=杣谷健太(鹿児島支局)

 ◇福島の教訓、どこへ 杣谷(そまたに)健太

 九州電力が川内(せんだい)原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の原子炉に核
燃料を装着し終え、目標とする8月中旬の再稼働に向け準備は最終段階に入っ
た。しかし、原子力規制委員会の審査に合格した昨年9月以降、安全の第一義的
な責任者である九電は地元住民らが求める住民説明会を開かず、県や地元自治体
も避難計画に基づく避難訓練を実施していない。福島の原発事故から4年4カ
月。このままでは「教訓なき再稼働」だと強く言いたい。

 ◇説明会への出席、九電は1度だけ

 「事故が起きれば、介助が必要な高齢者や障害者が逃げ遅れるのは目に見えて
いる」。核燃料の装着が始まった7日、川内原発の正門前で江藤卓朗さん
(58)が声を張り上げた。薩摩川内市に隣接するいちき串木野市で高齢者デイ
サービスを運営する江藤さんは、九電や県に住民説明会の開催や避難訓練の実施
を繰り返し求めてきた一人だ。

 昨年10月、県と原発周辺5市町は共催で原子力規制庁による住民説明会を5
回実施した。だが九電が加わったのは、説明会でのアンケート結果を踏まえて1
度だけ開かれた補足説明会のみだ。住民の間には依然として▽九電が設定した基
準地震動(想定しうる最大の地震の揺れ)は過小ではないのか▽巨大噴火が起き
ても大丈夫なのか;などの懸念がある。

 九電は「訪問活動などで不安や疑問に応えている」とするが、訪問活動は自治
会や婦人会といった各種団体などが対象だ。国際環境NGO「FoE
Japan」(東京)の満田夏花理事は「誰もが参加できる場であれば、九電の
説明に疑問を持つ火山の専門家が反論することも可能。それが透明性であり、公
の場で説明してこそ説明責任を果たすことになる」と指摘する。・・・・・後略

*************

九電の住民説明会拒否問題は、まだテレビや新聞ではあまり報道されていないよ
うですが、8月10日の川内原発再稼働を前にして、やっとマスコミの報道が始
まったようです。

★ 舩津康幸 さんから:
7月27日の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号33.ま
で) 記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/p44dkhe
こちらのFBにも書き込んでいます⇒ https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

おはようございます。
きょうから、川内(せんだい)原発では、「重大事故想定した訓練」があると伝
えられています。(3.の記事)
しばらくお休みをしていましたが、本格的な検索はまだ十分にできていません
が、ざっと紹介します。

1.「川内原発再稼働説明会要求拡大、10市町議会県外も 九電応じない方
針」西日本電子版2015年07月27日 03時00分 ※一覧表有
http://qbiz.jp/article/67522/1/

「九州電力川内原発(鹿児島県薩摩川内市)の再稼働を来月に控え、鹿児島、熊
本、宮崎3県の10市町の議会が、再稼働前に九電主催の住民説明会を開くよう
求める陳情や請願、決議を採択、可決していることが、西日本新聞のまとめで分
かった。こうした動きは3月議会時点では鹿児島県内の5市町だけだったのに対
し、6月議会で県外にも拡大。背景には再稼働に対する住民の根強い不安感があ
るが、●九電は応じない方針だ。
川内原発30キロ圏では昨年10月、計6回の住民説明会が鹿児島県と各市町の
主催で開かれた。当初、説明者が県と原子力規制庁の担当者に限られたことに住
民側から批判も出て、追加開催となった最後の日置市だけ九電幹部が出席、説明
した。●九電が主催する説明会は開かれていない。
原発事故時の避難計画で鹿児島県出水市の避難者約6600人の受け入れ先と
なっている熊本県水俣市では、6月議会で「住民への十分な説明がないままに再
稼働に踏み切ることは電力事業者として責任ある態度と思えない」などとする決
議を全会一致で可決した。これを受けて、市は九電に要望書を提出している。
川内原発から約130キロ離れた熊本県荒尾市議会は全会一致で陳情を採択し
た。陳情を提出した「原発の再稼働を考える荒尾市民の会」共同代表の浦田修行
さん(71)は「放射線に距離や県境は関係ない。川内の次は玄海(の再稼働)
もある。九電は誠意を持って対応してほしい」と訴える。
これらの要望に対し、九電は「以前から原発の周辺地域に限らず、社員ができる
限り対面で説明する活動を続けている。現時点で、当社主催の大規模な説明会を
開く考えはない」としている。社員による説明は、公民館などで数人から数十人
規模で行い、2014年度は約12万8千人を対象に行ったという。
東京電機大の寿楽浩太助教(科学技術社会学)は「九電は反対派と討論する形に
なる説明会は得策でないと考えたのだろう」と指摘。「再稼働は公共性が高い。
再稼働後を含め、もっと積極的に説明すべきだ」と求めた。
 

規制委が、
2.●●「原子力規制委、九電に30年超補正書提出を指示」佐賀新聞2015年07月
26日 10時50分 全文「◆川内1号再稼働前に認可 原子力規制委員会が、九州電
力川内原発1号機(鹿児島県)の運転開始から30年を超えて稼働する際に必要
な認可申請について、補正書を提出するよう九電に求めたことが24日、分かっ
た。規制委は8月5日にも認可する方向で調整しており、九電が目指す同10日
ごろの1号機再稼働に認可が間に合う見通しとなった。
また規制委は、再稼働に必要な使用前検査を24日に終了したことを明らかにし
た。九電は8月4日から原子炉冷却水の温度を上昇させるなど再稼働前の最終作
業に着手する予定。
原子炉等規制法は運転30年を超える原発に対し、10年ごとに設備や機器に関
する老朽化対策の方針などの策定を義務付けている。川内1号機は今月4日に運
転開始から31年となったが、30年超え運転に必要な申請を速やかにせず、再
稼働前に認可が下りない可能性があった。
既に30年を超える運転に関する審査は終了。関係者によると、技術的な問題は
なかったが、申請書類の表現に修正が必要な箇所などがあり、規制委が九電に補
正書の提出を指示したという。
再稼働までに認可が間に合わない可能性があったことについては、脱原発を訴え
る関係者らから批判が相次ぎ、規制委の田中俊一委員長も再稼働後でも法令上問
題はないとする一方で、認可を急ぐ考えを示していた。」
・・・・「補正書を提出するよう九電に求めた」― 原子力委も再稼働を後押し!!

3.●●「川内原発 きょうから重大事故想定した訓練」NHK7月27日 5時15分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150727/k10010167471000.html

全文「新しい規制基準の下で初めて再稼働する見通しの鹿児島県の川内原子力発
電所で、27日から4日間、重大事故を想定した大がかりな訓練が行われます。
福島第一原発の事故のあと国の検査に新たに加えられた訓練で、九州電力にとっ
て再稼働に向けた大きな関門になります。
東京電力福島第一原発の事故を踏まえて作られた新しい規制基準では、重大事故
に備えた対策が義務づけられ、川内原発では非常用の設備や機器が増設されました。
これらを使って適切な事故対応ができるかを確認する大がかりな訓練が、来月、
再稼働する見通しの1号機で、27日から行われます。

●訓練は、配管の破断などで冷却水が失われるなか、緊急時に原子炉に注水する
ポンプが動かず、20分足らずで核燃料が溶け始めるという厳しい想定で行われ
ます。事故を収束させるまでのシナリオを4日間に分け、発電所の所員や協力会
社の社員、合わせて52人が、大容量の発電機やポンプなど非常用の設備を使っ
て放射性物質の大量放出を防ぐ緊急対応に当たります。作業はそれぞれ手順や時
間が定められ、原子力規制委員会の検査官がマニュアルに沿って行われているか
や、所定の時間内に終わるかを検査します。
今回の訓練は、原発事故のあと、国の検査に新たに加えられました。
規制委員会は、訓練を通じて所員らの事故対応力を最終確認するとしていて、早
ければ来月10日にも再稼働を目指す九州電力にとって大きな関門になります。」
 

★ 北岡逸人さんから:
 お世話になっております。
 福岡核問題研究会で川内原発再稼働を止めてもらうために、添付したファイル
を作成しました
http://jsafukuoka.web.fc2.com/Nukes/ 

(以下にテキストを張り付けます)。
再稼働の問題点と現状を簡単にまとめ、再稼働問題に関する情報リンクと、再稼
働中止を働きかけて欲しい関係機関のリストを付けてあります。
 皆様方のネットワークに転送して頂ければ幸いです。北岡 (英訳版も準備中です)

            川内原発が動く前に声をあげ行動しよう

                    福岡核問題研究会 2015年7月25日

 現状での再稼働は科学的・技術的にはもちろん、法的にも制度的にも、さらに
は倫理的・道 義的にも間違っています。まず、「負の遺産」としての核廃棄物
をこれ以上増やすべきではあり ません。また、このまま川内原発を再稼働すれ
ば、福島原発事故を上回る大災害を招く恐れが あります。それは、原発事故の
原因となる災害や問題などの想定と対策が甘過ぎ、過酷事故対 策や航空機の衝
突・テロ対策などが国際基準にも満たないためです。原子力防災・避難計画の
備えと訓練ながが全く不十分だからです。特に、噴火・地震等によ
る原発事故と天災の複合災 害への対応や、災害弱者の避難計画などが問題です。

 原子力規制委員会は推進側の論理に負けて、違法で不当な審査で九州電力の申
請を許可し、 規制基準が必要とする安全対策にさえ猶予期間を与え避難計画の
有効性は審査していません。 やむを得ず市民が原子力規制委員会に許可取消し
と審査手続き中止を法的に昨年申立てまし たが、申立ての回答はいまだに放置
されたままです。九州電力は多くの周辺自治体の議会決議を無視して住民説明会
を開催しません。九州電力を監督すべき経済産業省は、民主社会を冒涜 し社会
的責任を放棄する不適切な事業運営の改善を命令していません。

 福島原発事故を招いた過ちを繰り返してはなりません。人災や自然災害などに
よる事故を防ぐためには、安全性を経済性などより優先するように、技術的・政
治的判断などのあらゆる場面で倫理性を尊重しなければなりません。正しい判断
と言動が立場を損ない潰される代わりに、守られ評価される仕組みが必要です。

 日本のエネルキー政策の目標は「3E」、つまり「エネルギー安全保障(Energy
Security)」 「経済性(Economy)」「環境適合性(Environmental
Conservation)」を重視しましたが、
福島原発事故の後に「安全性(Safety)」を入れて「3E+S」と言われています。し
かし、福島 て?は核燃料保管プール(核燃料のジルコニウム火災などの危険性が
残り、放射能汚染水は増え続けています。溶けた核燃料の状況は把握されておら
ず再臨界の恐れがあり、状況はコントロールされていません。自主避難者含め十
数万人以上の原発避難者が救われていません。

 それでも安倍政権や原発メーカーなどが原発の稼働と輸出を企てているのは、
良心がマヒしている証拠です。科学的・技術的に具体的な問題が指摘されても都
合悪ければ不正やごまかしが横行し、目先の利益と立場を守るために他者の犠牲
や環境破壊を見過ごす原因は倫理性の欠如です。

 よって、倫理委員会の結論で脱原発を決断したドイツに見倣い、日本でも倫理
(Ethics)を 加えて(4E+Sて?)エネルギー政策を考える必要があります。これまで
の悪しき慣習を断ち 切り自らの欠点や弱さを反省し、倫理的な正しさを尊重
し、安全性を優先して判断することは 大変で難しいことです。川内原発は世界
で一番の火山リスクがあり大噴火も想定されます。噴火の影響で原発事故が起き
た場合、放射能まみれの火山灰か?世界中に降り注ぐ恐れがあります。 再稼働中
止は、こうした災害に対処するよりは簡単て?実現可能な道であり、倫理性を尊
重する判断です。

 日本政府は平和憲法に違反してでも集団的自衛権を認めさせて、海外に派兵で
きる道を進め ていますが、これは日本を敵視する勢力が増えて原発が攻撃され
る危険性を増します。
核攻撃を防ぐために核武装すべきとの考えもありますが、人類絶滅の危険さえあ
る可能性が高い力によるコントロールから、良心と理性に基づいたコントロール
に転換すべきです。
間違いを犯し 利己的で悪意を抱いてしまう人類が、安心して住み続けられる平
和な世界を実現するためには、危険で管理の難しい核物質の製造・保管・利用の
禁止こそが唯一の正しい道であると考えます。

 ヒロシマ・ナガサキ・フクシマを経験した日本が、率先してこれを実行するこ
とが世界の希望になります。大飯・高浜原発では運転を差し止める判決が出まし
たが、川内原発の再稼働中止を求めた裁判は不当な判断で否決されました。川内
原発の再稼働が8月早々に強行されうる現状で、最後に期待できるのは国内外の
市民の声て?す。次頁からの内容とリストを参考に、関 係各所への働きかけをお
願いします。

 「川内原発の再稼働問題などに関する参考サイト」

・福岡核問題研究会http://jsafukuoka.web.fc2.com/Nukes/
・原子力市民委員会http://www.ccnejapan.com/
・再稼働阻止全国ネットワークhttp://saikadososhinet.sakura.ne.jp/ss/
川内原発に関する異議申立てhttp://objection-to-nuclear-regulation.jimdo.com/

1月21日意見陳述(録音)http://1drv.ms/1zMSmOf 5月26日意見陳述(録音)
http://1drv.ms/1dEn7e2 保安規定の認可取消を求める異議申立書
http://1drv.ms/1HXU4Lq

・原子力規制を監視する市民の会http://kiseikanshi.main.jp/
・原発なくそう!九州川内訴訟 http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/
・国際環境NGOグリーンピース
 http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/staff/blog/53052/
・3.16 – さよなら原発!かごしまパレード
http://goodbyenukes-kagoshima.jimdo.com/
・原子力資料情報室 http://www.cnic.jp/
・さよなら原発!福岡http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

「再稼働中止を働きかけて頂きたい関係機関」
・首相官邸(ご意見・ご要望)https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

・九州電力 092-761-3031 (原子力情報)
http://www.kyuden.co.jp/nuclear_index.html (お問い合わせ)
https://www1.kyuden.co.jp/php/inquires/index.php/form/input/104

・原子力規制委員会 (問い合わせ先)03-5114-2190
 https://www.nsr.go.jp/ssl/contact/

・経済産業省(ご意見)
https://wwws.meti.go.jp/honsho/comment_form/comments_send.htm
9 月 12 日付_経済産業大臣から鹿児島県知事への再稼働要請文書(鹿児島県HP)
http://www.pref.kagoshima.jp/aj02/infra/energy/atomic/documents/42584_20141118140619-1.pdf

・鹿児島県(知事への便り)
http://www.pref.kagoshima.jp/chiji/tayori/tayori/index.html
(知事公室広報課)099-286-2093 FAX;099-286-2119 kohoka@pref.kagoshima.lg.jp

川内原子力発電所 再稼働について
http://www.pref.kagoshima.jp/infra/energy/atomic/index.html

・薩摩川内市(広聴広報ぐループ)0996-23-5111 FAX:0996-20-5570
koho@city.satsumasendai.lg.jp
 http://www.city.satsumasendai.lg.jp/www/contents/1096868307578/index.html
(原子力) http://www.city.satsumasendai.lg.jp/www/genre/0000000000000
/1209705472764/index.html
https://www.facebook.com/SatsumasendaiCity

・三菱重工(川内原発のメーカー)
http://www.mhi.co.jp/inquiry/inquiry_nuclear.html

★ 内富一 さんから:
安保法制「絶対に廃案にして」 瀬戸内寂聴さん訴え
「戦争はいけないと死ぬまで叫び続けたい」と語る瀬戸内寂聴さん=長崎市
http://www.asahi.com/articles/ASH7S6G3KH7SPTFC01L.html

美輪明宏、瀬戸内寂聴さん 被爆地の長崎で安保法案反対訴え
トークショーに臨む瀬戸内寂聴さん(左)と美輪明
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2015/07/26/kiji/K20150726010807850.html

★ 前田 朗 さんから:
大江健三郎を読み直す(46)グロテスク・ファンタジーの試み
大江健三郎『現代伝奇集』(岩波書店、1980年)
http://maeda-akira.blogspot.jp/2015/07/blog-post_25.html

ヘイト国家と闘う高校生
月刊イオ編集部編『高校無償化裁判――249人の朝鮮高校生たたかいの記録』
(樹花舎)
http://maeda-akira.blogspot.jp/2015/07/blog-post_82.html

ヘイト・スピーチ研究文献(28)ヘイト・スピーチを受けない権利
前田朗「国連人権理事会ヘイト・スピーチ報告書」『部落解放』711号(20
15年7月)
http://maeda-akira.blogspot.jp/2015/07/blog-post_87.html

ヘイト・クライム禁止法(96-1)ルクセンブルク
http://maeda-akira.blogspot.jp/2015/07/blog-post_26.html

ヘイト・クライム禁止法(96-2)ルクセンブルク
http://maeda-akira.blogspot.jp/2015/07/blog-post_77.html

-----集会等のお知らせ------

●「さよなら原発!福岡」例会 ●
日 時:7月29日(水)18時30分~21時
場 所: 福岡市人権啓発センター
        福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
      地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

● ドキュメンタリー「日本と原発」の上映会 ●
  案内 開催日8月26日迄
http://tinyurl.com/pugobup

●●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第14回口頭弁論 9月25日(金)10:00~門前集会@福岡地裁正門前
   法廷10:30-17:00(途中休憩含め)(301号)
  被告国側証人:宇佐俊郎さん(長崎大学病院国際被爆者医療センター)
  原告側証人:矢ヶ崎克馬さん(琉球大学名誉教授、物理学専門)
  

  第15回口頭弁論10月7日(水)13:00~門前集会@福岡地裁正門前
       法廷13:30-15:30

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
   第14回口頭弁論期日10月9日(金) 午後2時 佐賀地裁
       原告総数 原告総数 9555名 (7/24日現在)
 ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html
    第15回口頭弁論期日(予定)12月18日金)午後2時 佐賀地裁

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

●玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会●
        MOX控訴審 第1回口頭弁論
     9月7日(月)16時~福岡高等裁判所 501号法廷
     ホームページ http://saga-genkai.jimdo.com/

○-----------------------------○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
     午前10時から午後4時。(土・日曜・休日は閉設)
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************
【転載おわり】

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