NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1616日目報告【転載】

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【転載開始】

青柳行信です。9月22日。

【転送・転載大歓迎】

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第14回口頭弁論 9月25日(金)10:00~門前集会@福岡地裁正門前
   法廷10:30-17:00(途中休憩含め)(301号)
  被告国側証人:宇佐俊郎さん(長崎大学病院国際被爆者医療センター)
  原告側証人:矢ヶ崎克馬さん(琉球大学名誉教授、物理学専門)
  
原発労働裁判 梅田さんを支える会 ニュースレターNO.13
http://tinyurl.com/og9qwsa

報告集会17:00 日本キリスト教団 福岡中部教会
                   福岡市中央区大名2-4-36 
            (地下鉄赤坂駅より天神方面へ徒歩1分)
          地図: http://tinyurl.com/p362hgc

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1616目報告☆
      呼びかけ人賛同者9月21日合計3988名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。

★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さん
 お疲れさまです。熊本県の南小国町に行って吉原地区の岩戸神楽を
見てきました。121年も続いている伝統の舞です。
オロチを退治する場面は、安倍自民・公明与党を 打ち負かす内容に見えました。
阿蘇小国町の小国ドームは 政治勢力の結集によく似ています。
力を合わせて、大きな屋根を持ち上げましょう。
安倍内閣を 倒しましょう。
あんくるトム工房
吉原の神楽  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3631
戦争法を廃止にしよう。 http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3632

★ 橋本左門 さんから:
 ☆歴史上初めてとなる市民革命(かくめい)へ「学者の会」が挙りて立てり
      (左門 2015・9・22-1152)
※《違憲立法「廃止へ追い込む」 「学者の会」171人会見。発揮人の
広渡清吾氏(日本学術会議前会長)は「今、挫折感を持っている人はいな
い。反対運動を豊かに発展させて国民多数の意志を国会の多数にし、そ
こに立つ政権を誕生させ、安保法を廃止し閣議決定を撤回させる。歴史
上初めての市民革命的『大改革』を市民とともに成しとげよう」と訴え~ま
した》(しんぶん赤旗、21日)。日本の知性の大同団結が頼もしい!!!

 おばせ勝義様 20日の御製(天皇だけでなく庶民の歌も御製ですね!)
2首、心を清められ励まされました。今後も続けて詠んで下さることを希望
します。私の「無核無兵・毎日一首」へのエール有難うございました。3年分
の1095首が揃いましたので、ご希望のようにコメントも短くつけたものを
考慮中です。お力をお貸し願います。左門生

★ おばせ勝義(福岡・春日市)さんから:
こんにちわ。近いうちに、旨い酒とお菓子を持って、
九電本店前ひろばをお訪ねしたいです。

:
 ♪ ガスコンロ 使うたびに 怒り立つ
     核分裂は 億倍の破壊力

   国民の 連合共同 大賛成
     核発電の  廃棄も射程に ♪

★ 黒田節子@ふくしま さんから: 
知人友人の皆さんへ
こんにちは!
今年も「原発いらない福島おんなカレンダー」を予約受付できる運びとなりました。
写真のほとんどは、活動の中であるいは日常のふとした瞬間に撮った自分たちの
手持ちのものから編集製作しています。
このカレンダーの目的は、、
フクシマの現状を知ってほしいこと/この1年の女たちの行動記録/活動費捻出
…にあります。どうぞまたご協力をよろしくお願いいたします。
(さらにこの情報を拡散していただければ幸いです)

**2016年版「原発いらない福島おんなカレンダー」**
チラシ http://tinyurl.com/p5tcm2a

*  B5変形(横21×縦18cm)、月めくりカレンダー
* でき上がり次第発送(10月中旬以降)
* 代金は同封の振込用紙でお願いします。
* 頒価:1部1,000円+送料 (10部以上は1部800円、送料無料)
* 〈申込先〉・原発いらない福島の女たち
         070-5018-7478(黒田)
080-3190-7368(森園)
    ・梨の木舎     メール   nashinoki-sya@jca.apc.org
                 FAX     03-3291-8090
*発行 :  原発いらない福島の女たち(カレンダーチーム)
*制作協力 :  梨の木舎

★ 舩津康幸 さんから: 
9月21日夕方の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号31.
まで) 記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/o6sts7f
こちらのFBにも書き込んでいます⇒https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

現時点で検索できた記事をざっと並べます。(9.21.19:00)
長崎の新聞に漫画家の西山進さんの個展を紹介する2回目の記事(30.)があ
りました。長崎では大切にされているようです。
福島の避難地域の高齢化率がまた上がりました。(14.、14’.)
さて、いつものように川内(せんだい)原発の記事からはじめます。
その前に明日22日の行事の告知記事がしんぶん赤旗にありましたので冒頭に紹介
しておきます。記事はネット上にはないので主催者のホームページから。

1.「0922 反原発★首相官邸前・国会前大抗議」
http://coalitionagainstnukes.jp/?p=6815
【日時】2015年9月22日(火・祝)
【主催】首都圏反原発連合 【会場】日比谷公会堂 
東京都千代田区日比谷公園1-3(日比谷公園内、中幸門近く)
【時間】開場 12:30 開演 13:00 終演 15:00(予定)
【参加協力費】500円(500円以上のご協力をお願いします)

ここ数日の中で見落としていた記事、
2.「川内原発2号機 復水器にトラブル防止措置」南日本新聞(2015 09/18 22:00)
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=69837
「九州電力は18日、再稼働準備を進める川内原発2号機(薩摩川内市)で、蒸
気を水に戻す復水器の内部を走る細管の一部57本に栓をしたことを明らかにし
た。1号機で起きた復水器トラブルと同様の事態を予防するため。
また、九電は10月14日ごろとみられる2号機の再稼働の前に必要な重大事故
を想定した施設内訓練を、同1日から行うと明らかにした。原子力規制庁の検査
官が立ち会い、4日間かけて対処手順を確認する。 」

原発施設、
3.「全国世論調査 原発再稼働 反対が58% 74%「避難できない」」東
京新聞2015年9月20日 ※円グラフ有
http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/nucerror/list/CK2015092002100006.html
「東京電力福島第一原発事故を踏まえた新しい規制基準を満たした原発について
政府が進める再稼働に反対の人が58%で、賛成の37%を上回ったことが、本
社加盟の日本世論調査会が十二、十三日に実施した全国面接世論調査で分かった。
再稼働した原発で事故が起きた場合、住民が計画通りに避難できるかどうかにつ
いて「できるとは思わない」「あまりできるとは思わない」が計74%に上り、
「ある程度」を含め「できる」とした計25%を大きく上回った。八月に九州電
力川内原発1号機(鹿児島県)が再稼働したが、事故への備えに懸念が強いこと
が浮き彫りになった。
再稼働に反対の理由は「原発の安全対策、事故時の住民避難などの防災対策が不
十分」(39%)が最も多く、「原発から出る核のごみの処分方法が決まってい
ない」「福島第一原発事故が収束していない」が続いた。賛成の理由は「電力不
足が心配」(34%)が最多。若年層(二十~三十代)で賛成の割合が高く、地
域別では近畿と四国で賛成が反対を若干上回った。
福島第一原発の廃炉に向けた作業に関しては、「どちらかといえば」を含めて計
87%が「順調でない」とした。・・・・・・・・・・
◆避難対策軽視に不信感・・・・・・・・」

9.(大分県の地元紙で、)「伊方安全対策は脆弱 石橋克彦・神戸大名誉教授
に聞く」大分合同新聞9月20日朝刊1ページ
http://www.oita-press.co.jp/1010000000/2015/09/20/005109700
四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)が新規制基準に合格し、再稼働に向け
た動きが進む中、専門家からは安全性を疑問視する声が上がる。大分政経懇話会
9月例会の講師とし
て来県し、伊方原発の再稼働を「無謀」と指弾する神戸大学名誉教授の石橋克彦
氏(71)=地震学=に聞いた。
Q:国内の原発再稼働の動きをどう見るか。
A:原子力規制委員会は新規制基準の適合審査で全国3カ所の原発を合格とした
が、いずれも基準地震動(耐震設計の目安となる揺れ)が小さ過ぎる。過酷事故
を防ぐため多重の安全対策を講じる「深層防護」の考え方が徹底されておらず、
脆弱(ぜいじゃく)で応急的。新規制基準は極めて不十分だ。
Q:伊方原発の再稼働をめぐる審査の問
題点は。
A:敷地の全面に国内最大級の断層帯(中央構造線)があるにもかかわらず、基
準地震動を最大650ガル(ガルは加速度の単位)としたのは信じ難いほどの過
小評価だ。今世紀半ばまでに非常に高い確率で起きる南海トラフ巨大地震の影響
は軽視してしまった。
Q:南海トラフ巨大地震が起きるとどうなるか。
A:伊方原発は震源域の北西端の直上にあり、影響は甚大。長時間の揺れでプラ
ント機能が健全性を保てるか疑問だ。敷地の一部は斜面を削って造られており、
斜面崩落に加え、液状化や地盤沈降の危険もある。四国全域が停電に陥る恐れが
あり、非常用電源に問題があった場合、外部電源を喪失する最悪の事態も考えら
れる。「崖っぷちの安全対策」と言わざるを得ず、「第2の原発震災」
が起こる可能性は否定できない。
Q:対岸にある大分県に求められる対応は。
A:大分県は伊方原発の「地元」とは認められていないが、過酷事故が起きた場
合、放射性物質の飛散が懸念される上、瀬戸内海が広範囲で汚染され、産業面で
も深刻な損害を受ける。北海道函館市が対岸の大間原発(青森県)の建設凍結を
求めて提訴したように、他県の「被災地元」と大同団結し、まずは立地自治体並
みの発言権を得る努力をすべきだろう。」
・・・・進めの前なのに、直接とやかく言えない県、対岸のことが気になります。

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<松宮ひかる著「風力発電挑戦から未来へ」>を報告します。

久しぶりに昔良く通っていた懐かしい大型書店に立ち寄って、本を観てきまし
た。懐かしい本棚を眺めていると、松宮著「風力発電挑戦から未来へ」が目に
つきました。ぱらぱらとめくってみると、とても良い事が書いてあるので、買っ
て帰って読んでみました。
 この本は、2012年12月11日に発行されているので、私が「即時原発ゼ
ロの設計図」の作成を始めたちょうどその頃に発行されたもので有ることが初め
て分かりました。
 「即時原発ゼロの設計図」は風力発電と原発の比較を設備容量百万「kW」相
当で行っていましたが、正しくは積算発電電力「kWh」で比較しなければなら
ないので、かなり後からこの事に気づき訂正しました。
 この事は、56ページに1-7、風力発電の到達点の項目で明瞭に説明されて
います。
 「風力発電挑戦から未来へ」をもっとはやく読んでいたら、大きな間違いを起
こす事は無かったと思われました。
 松宮氏は1974年(昭和49年)に元通産相に入所されて風力発電の研究
を始められ、NEDO技術委員を務められて、風力発電の日本のトップクラスの
研究をされて、国際ネルギー機関(IEA)の風力・執行委員会・日本代理委員
も務められた日本の最先端の風力発電の専門家な事が分かりました。
 そして、2011年3月11日に始まった福島第一原発の悲惨な過酷事故に衝
撃を受けて、原発に対する考えが変わって書きあげられた本だそうです。
 全部で201頁の本ですが、極めて重要な内容が大量に含まれているので、か
なり重い本です。しかし、原発の再稼働を止めて、再生可能エネルギーで日本の
将来のエネルギー問題を解決しようと考えられている方は、一度は読んでおいた
ほうが良いと思われる本です。
 その内容の一部のみを紹介します。
30ページに「風力発電は一個一個の風車の電源は不安定で有り、良質な電源で
はないが、ランダム現象(不規則な変動)の統計理論から、風車台数を増やせ
ば、その数の平方根に反比例して発電出力の変動成分が減少する。」と説明され
ています。この事は、送電線網の整備が良くできているヨーロッパで風力発電の
発電比率が非常に大きく成ってきているが、日本では極めて貧弱な送電線網しか
なく、風力発電の発電比率がヨーロッパに比べて極端に少ない大きな理由を良く
説明していると思われます。
 この本は、重要な内容が多すぎて、簡単には説明できないのですが、読んでい
ておやっと思う説明もあります。109ページから123ページに小型風車で効
率よく発電を行う事はひじように難しく、小型風車の発電には最先端技術が必要
な事が説明されています。
 これまでは全く知らなかったのですが、大型風車に比べて、レイノルズ数が小
さく、風が吹いても揚力が大きく成らず、発電機の駆動力が付きにくいので発電
ができにくいそうです。小型の風車が良く見られるが、これらの風車は、発電能
力は少なく、モニュメントやシンボルとして設置された例が多いそうです。
 昔の設計技術では、風車のレイノルズ数が小さく風車が空回りしやすいロー
ター直径は10m以下のものだったようですが、最近の風車は最先端技術が採用
されるようになって、小型風車にも性能が良いものも出始めてはいるそうです。
 個人で、風力発電機を設置して、再生可能エネルギーを造ろうと思っても、小
型風車の建設は採算的に難しいようです。
 松宮著「風力発電挑戦から未来へ」は、これからの日本の100年先のエネ
ルギー問題までも、を考えるにはとても良い本と思われるので、紹介いたします。

★ 田中一郎 さんから:
1.(9/16)の追加情報 (1)川内原発再稼働は違法な犯罪行為である
 (2)村田光平元スイス大使からのメール (3)支配した国、強制の記憶
(最終回)他  いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-404d.html

2.「原発事故と避難計画」(森川清弁護士論文 『環境と公害 2015.4』 よ
り):福島第1原発事故後の被ばく防護政策並びに原発震災被害者救済対策の出
鱈目と人権侵害  いちろうちゃんのブログ 
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/20154-1-23fd.html

3.戦争するということ(塚本晋也:映画監督)/参議院 戦争法案強行採決 糾
弾!!  いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-6dcd.html 

★ 前田 朗 さんから:
「安保関連法案の採決に断固抗議する。」民主主義科学者協会法律部会会長声明
http://minka-japan.sakura.ne.jp/main/katudo/seimei/seimei_ahtianpo20150920

----集会等のお知らせ------

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第14回口頭弁論 9月25日(金)10:00~門前集会@福岡地裁正門前
   法廷10:30-17:00(途中休憩含め)(301号)
  被告国側証人:宇佐俊郎さん(長崎大学病院国際被爆者医療センター)
  原告側証人:矢ヶ崎克馬さん(琉球大学名誉教授、物理学専門)
  
原発労働裁判 梅田さんを支える会 ニュースレターNO.13
http://tinyurl.com/og9qwsa

報告集会17:00 日本キリスト教団 福岡中部教会
                   福岡市中央区大名2-4-36 
            (地下鉄赤坂駅より天神方面へ徒歩1分)
          地図: http://tinyurl.com/p362hgc

第15回口頭弁論10月7日(水)13:00~門前集会@福岡地裁正門前
       法廷13:30-15:30 (303号)
     証人尋問 国側の証人 大居慎治・医師(松江赤十字病院)
報告集会16:00 福岡市立中央市民センタ 第一会議室 
住所: 福岡市中央区赤坂2丁目5-8 tel092-714-5521
    地図: http://tinyurl.com/ll3slxq

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

●●
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
        原告総数  9832名 (9/18日現在)
     ニュースレター http://tinyurl.com/oot7wzb
  第14回口頭弁論期日10月9日(金) 午後2時 佐賀地裁
        (ジンソプさん意見陳述)

ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html
    第15回口頭弁論期日(予定)12月18日金)午後2時 佐賀地裁

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○-----------------------------○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************
【転載おわり】

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