NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1622日目報告【転載】

コメントする

【転載開始】

青柳行信です。9月28日。

【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1622目報告☆
      呼びかけ人賛同者9月27日合計3991名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。

★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さん
27日の新聞に福島第1の2号機の核燃料のことが載っていました。
核燃料は 大半が溶け落ちてその所在すらわからないそうです。
そのうち 地下水と反応して 水蒸気爆発を起こすのではないかと
ひやひやしています。
国はどうしてもっと力を入れて収束に努力しないのか疑問に思います。
腹立たしい限りです。
あんくるトム工房
溶け落ちた核燃料   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3640

 時期外れのゴキブリが よろよろと出てきました。
多分、ホーサン団子が効いているのではないかと思います。
安倍が よろよろしているのとよく似ています。
奴は慌てて、若者向けの人気取りに携帯の料金を見直してはどうかと、
思いつきを言い始めました。 安倍と自公は 終わるしかないのです。
ゴキブリは スリッパで 処置しました。
次は 安倍の退陣です。

★ 橋本左門 さんから:


 ☆中国が軍事増強するほどに ますます9条が強みなのです


      (左門 2015・9・28-1158)


※昨日の、NHK「日曜討論」で桜井よしこ氏は、中国が軍拡


している国際情勢から安保法は必要だと、政府弁護の論を開


陳していた。「持論公論」で、森本毅氏も同じであった。しかし、


目を見開いて見て、考えて下さい。「一旦緩急=戦争」の時に、


武力で勝てますか?いや、防げますか?原発攻撃を阻止でき


ますか・災害を防げますか?絶望的です。だからこそ、「丸腰」


(9条)こそが相手の理性を呼び起こす基本姿勢なのです。

★ おばせ勝義(福岡・春日市):
 ☆青柳様 おはようございます。
 今週は、ご希望の赤ワインをぶら下げて、69歳のお成りになった
誕生お祝いにお訪ねいたします。
核発電現場での死者や放射線障害など、現在までの犠牲者はあまり
にも多い。電気工学を齧ってきた人間としていつも気になることは、
発電現場の労働者が、安全で不安のない毎日を送ることができるのか
どうか、ということです。発電現場の方々の確かな安全がないかぎり、
私たち電力使用者の確かな安心はありません。そういう点では、発電
労働者を常に危険な状態に曝している核発電は絶対に即刻止めるべき
です。
:
 ♪ プルトニュウム たった5キロで 長崎壊滅 
      今は玄海 3号機にあり
?
   民主党よ 戦争内閣 許さじと
      虚心坦懐 連合の道を ♪

★ 西山 進 さんから: 
「ピースバトン 長崎」が開いた西山進原爆漫画原画展が国立長崎平和祈念館で
開かれ、実り豊かに終わりました。
ゴールデンウイークと観光シーズンが幸いして、外人さんも原爆の絵巻物を真剣
に見ていました。
現物はナガサキの原爆資料館に寄贈したのですが、ちょっと早すぎたかな。と
思っています。
10年ぶりの友人も来てくれたし、朝鮮人や連合軍捕虜の被爆のことも初めて聞
いたという人もいました。
また遠く宮崎県高千穂から4時間かけて、駆けつけてくれた久保さんありがとう。
東京で開かれた「原発も戦争法もいらない大集会」、この流れを絶やさないよう
頑張りましょう。
マイケルさん、火曜日のママさんの訴え頑張ってください。
私は3日からの福岡市と13日からの小倉の漫画展とお話に全力投球します。
さあこれから戦争法に賛成した議員のリストをつくりましょう。

★ 西岡由香 さんから: 
青柳さま
こんにちは。
22、23日に東京の集会に参加してきました。
国会前はおそらく1万を超す人々。代々木公園は25000人の大群衆。
悲壮感なんてみじんもない。 怒りと、笑顔と、熱気であふれていました。

「民主主義って何だ?」の問いかけに、
鎌仲ひとみさん「個としての意志を言葉にしていくこと」
上野千鶴子さん「主権者であること」
香山リカさん「他人の顔色を伺わないで声をあげられること」

圧巻だったのが、シールズの奥田愛基さん。
「民主主義ってめんどくさい。参加しないと劣化しちゃう。民主主義って
能力だと思います。他者と生きる能力」「自分も最初はデモって意味あんのか?
って思ってた。でも気づいたらこうなってた。ぶっちゃけ、いっぺんに
変わんね。でも、やるしかないっすよ」。

上野千鶴子さんが語ります。「70年安保のときは学生と学者が対決した。
あの当時学生は“やってもムダ”というシニシズムを持ったけれど、いま、
学生と学者が一緒にやっている。2015年夏は、あのシニシズムを一掃
しました!」(大拍手)

そして奥田さん。
「強行採決の後、悲壮感なんてまるでなくて、みんなで迎えた朝は、
まるで新年を迎えたみたいだった」
民主主義元年――そんな言葉が浮かびました。
街頭で声をあげることが普通の風景である社会。
「あなたの小さな声に価値がある」と言える社会。
先輩方が連綿と続けてきた行動や運動が、ここにつながったのですね。
「デモクラシー」の語源は「民衆(デモス)力(クラティア)」だそうです。
心の中の革命はもう始まっています。
一人一人の力が、きっと、社会を変える。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
転送:三輪さん撮影の22日の様子です。

★ 西岡淳子 さんから: 
私は認知症と障害者を受け入れる施設、ディケアセンターに週に2、3度通ってま
す。(送迎がある)
そこで昨日の事、今度の国会で法案が決まってしまいましたから、本当に戦争は
イヤですね。
ではつらい歌を歌いましょう。
さらばラバウルよ~

ダメ!こんなのダメ!
天皇だって、あそこまで行ってる。
ダメダメ言いながら、ここにいる人がみんな自民党に入れるから、こんな事が起
こる。
自分はもう徴兵されなくても、孫がやられる。
軍歌はみんな、高揚するらしく、そこであと2曲歌った。…悔しい。

★ 青木幸雄(宮崎の自然と未来を守る会)さんから: 
◎小林市議会(宮崎県)は、9月25日、川内原発再稼働について、九州電力に住民
説明会の開催を求める決議を賛成多数で可決です。

尚、小林市の隣り・高原町議会では、6月定例会で全会一致で同様の決議がされ
ていましたが、九電は10月1日に議員10人と自治区長20人のみを対象に説明会を
開催する模様。住民傍聴も請願者傍聴も不可というアリバイづくり見え見えの説
明会です。こういう姑息な手段をやるのが九州を代表する企業のやることでしょ
うか。請願者が求めたのは、住民誰でも参加できる「住民説明会」です。

◎先日、小林市(宮崎県)で小出裕章さんの講演会がありました。演題は「原発
と憲法」。時宜を得た講演会で300席の会場は満席。説得力のある講演会でした。
下記で見れますので、皆さんにご紹介ください。
  小出裕章さん講演会(2015.9.13小林市)
http://tinyurl.com/o5vpjzf

著作権:中川修治、リンクから落とす分はOK。DVDは他とのセットで1.000円で作
成可 問合せ/中川修治:Eメール  ngndip@yahoo.co.jp 携帯 090-9409-2160

★ 味岡修 さんから: 
◎経産省前テントひろば1475日テント日誌9月24日(木)
全文 http://tinyurl.com/q74fdjl
  


裁判の報告から


9月18日(金)に控訴審は結審しました。判決の期日は追って知らせがくること


になっておりますが、裁判の様子は裁判傍聴記などで伝わっていると思います。


当日、テント側は5人が陳述をしたのですが、それを掲載いたします。結構長い


ので順番にいたします。今回は江田忠雄さんと高瀬晴久さんの分です。他の陳述


は追って掲載します。(M)

陳 述 書
     2015年9月18日
        江田 忠雄

本日9月18日は奇しくも、今から84年前、1931年9月18日、日本が自
ら満鉄線を爆破し、中国侵略を開始した日です。そして今日、2015年9月
18日、戦争国家を目指す安倍政権はクーデタ紛いのやり方で安保法案を強行採
決しようとしています。まさに日本の曲がり角です。当裁判もそうした歴史の重
要な1ページであることを念頭に陳述いたします。

1 錯誤・欺瞞の1審判決
2 テントの設置
3 テントの運営
4 多彩なテント活動
5 主権者は国民である
経産省テントにおける私たちのたたかいは、まさに憲法を国民のものにし、真の
民主主義をかちとるたたかいなのです。

陳述書
  2015年9月18日
高瀬 晴久

1、第三テントは僕たち、平和と民主主義をめざす全国交歓会が建てた。
2、経産省前テントは不法占拠ではない! 
  危急存亡の立場に立たされた主権者国民の権利行使に他ならない。

1)、経済産業省前敷地の一角に立つ3つのテントの敷地は経済産業省が管理す
る国有地である。私たちは、「暫し国有地を貸して頂きたい」旨の借用申請を
行ってきた。原発により、命と財産、故郷と未来を奪われた人々の止むに止まれ
ぬ対政府行動の拠り所として不可欠だからである。

2)、テントは、2011年9月11日に建てられ、以降既に1469日を越え
た。テントには、まず“福島の女達”が駆けつけ、3間連続の座り込みを行った。
それを引き継ぎ、“全国の女達”による7日間の座り込みが行われ、1ヶ月に及ぶ
集団ハンストも行われた。

今では、テント前での定例的な”霞が関から愛を叫ぶ“ライブ”や川柳句会“も行な
われ、年末年始行動も毎年行なわれている。

そこには、福島を始め始めとして全国から人々が集ってきている。まず福島の被
災者が集まった。子ども達の避難を求める人、奪われた故郷の繋がりを求める
人、健康診断・医療保障を求める人、生活補償を求める人、安全な食を求める
人、責任者処罰を求める人、農業、漁業、林業、酪農、工場の補償を求める人々
が全国から集った。

福島の被害者、避難者の叫びが、止むに止まれぬ行動に転化し、要求を掲げ、東
電へ、経産省へ。そして、総理府、文部科学省、農林省、外務省、環境省・規制
庁、国会へと要請行動が繰り返えされ、それが全国の市民の心をその根っこから
揺さぶったからである。

3)安倍政権が原発再稼働の姿勢を明確にする中、一部のこころない人々による
「不法占拠だ!」の声の下、テント『襲撃』事件も起きた。しかし、テントは断
じて「不法占拠」などではない。まさに憲法が、遍く国民に保障するところの権
利行使に他ならない。

4)、加害者が被害者を訴えるこの裁判は絶対に認め得るわけにはいかない。
不当・不法な経済産業省の訴えの却下を求めます。
                            
!!判決期日は追って通知!! テント裁判の現状

 4時、裁判長が弁論終結を宣言。この日、結審の法廷で、改めて4年間テント
を維持してきたテントの総意と底力が5人の当事者から発せられ、代理人・河合
弁護士の陳述も、近い将来を見据えた明快なものであった。

 スラップ訴訟は主客転倒している。テントの合言葉「撤去すべきは原発」を改
めて確信させた。最終陳述した5名、それを構築しまとめあげた弁護団、弁護団
会議のメンバーに敬意を表し、お疲れさまを申し上げます。

 裁判が終了した右手の壁際に、裁判所担当者が警備を兼ねて10人ほど立ち並
ぶ。「なぜ私たちをそんなに心配するのか」を聞くと、明確に答えない。多分、
一審判決時のテントの怒りを恐れてのことだろう。

「敗訴を決めているなら今日は判決日を指定したはず、きっと悩むところがある
のだろう」、誰からともなくそんな意見が。7月下旬、裁判所から和解の検討が
打診されたが、国は拒否した。判決は年内に出ると予測される。  (MI)

◎経産省前テントひろば1478日テント日誌9月25日(金)
全文 http://tinyurl.com/qer7z2b
    


テント裁判最終弁論での陳述の続きです

陳 述 書
 控訴人(一審被告) 淵 上 太 郎

1.私たちの政治的行為
2.一審判決批判(その1、原告の訴訟提起は、原子力発電政策についての意見
表明を妨害する意図によるものではない、という判示について)
3.原判決批判(その2、本件訴えが提起されても、その他の意見表明の手段は
何ら阻害されるものではない、という判示について)
 一審判決は、「本件訴えが提起されても、その他の意見表明の手段は何ら阻害
されるものではない」などと暢気なことを言っています。しかし、そんなことは
ありません。
4.原発事故後の司法府の判断・樋口判決の意義
5.最後に

★ 京都の菊池 さんから:
証言記録東日本大震災第45回「福島県双葉町」を見て、
報道機関と自称する機関の自主規制を改めて思っていたところ、すぐに
なぜペンをとるのか~沖縄の新聞記者たち
を見ることできることを、とても興味深く思いました。
下記の投稿を書きました。
よろしければ、ぜひ、お読みください。

証言記録東日本大震災第45回「福島県双葉町」となぜペンをとるのか~沖縄の
新聞記者たちが放送。
(記事URL http://list.jca.apc.org/public/cml/2015-September
/039974.html )

★ 前田 朗 さんから: 
赦しの可能性と不可能性をめぐって
ジャック・デリダ『赦すこと――赦し得ぬものと時効にかかり得ぬもの』
(未來社)
http://maeda-akira.blogspot.jp/2015/09/blog-post_92.html

安野光雅の世界展
http://maeda-akira.blogspot.jp/2015/09/blog-post_27.html

★ たぬ涼 さんから: 
岡まさはる記念長崎平和資料館は、今年10月をもって設立20周年を迎えます。

この平和資料館は、日本の無責任な現状の告発に生涯を捧げた故岡正治氏の遺志
を継ぎ、史実に基づいて日本の加害責任を訴えようと1995年10月1日に市
民の手で設立されました。設立20周年にあたって、この平和資料館の設立の趣
旨や使命を再確認するために「設立20周年記念事業」を企画しました。
ぜひ皆さま、ご参加ください!!

<第1弾>
日 時 : 2015年10月 3日(土)13時30分 ~ 17時
場 所 : 長崎県教育文化会館2階大会議室(長崎市筑後町2-1)

内 容
第1部:徐勝さん講演会(13時30分~15時)
「東アジアとは何か?-日本のアジア侵略とヘゲモニー」

第2部:日中友好・希望の翼シンポジウム(15時15分~17時)
今年で13回目を迎えた、若者のための日中の歴史を知るツアー。これまでの参
加者が、それぞれの思いを語ります。
参加費:無料

<第2弾>
日 時 : 2015年10月12日(月・祝)
開場:13時30分 ~ 上映:14時 ~
場 所 : 長崎原爆資料館ホール
内 容 : 南京事件を描いた話題作が遂に長崎でも公開
「ジョン・ラーベ~南京のシンドラー~」上映会
入場料 : 一般1,000円 学生500円(中学生以下無料)

■企画詳細は資料館サイトの「最近の話題とおしらせ」をご覧ください。
http://www.d3.dion.ne.jp/~okakinen/

■問合せ:TEL 095-820-5600  Email tomoneko@land.linkclub.or.jp

----集会等のお知らせ------

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第15回口頭弁論10月7日(水)13:00~門前集会@福岡地裁正門前
       法廷13:30-15:30 (303号)
     証人尋問 国側の証人 大居慎治・医師(松江赤十字病院)
報告集会16:00 福岡市立中央市民センタ 第一会議室 
住所: 福岡市中央区赤坂2丁目5-8 tel092-714-5521
    地図: http://tinyurl.com/ll3slxq
原発労働裁判 梅田さんを支える会 ニュースレターNO.13
    http://tinyurl.com/og9qwsa
◎最終弁論 2016年1月8日(金)

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
 ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html
     原告総数  9832名 (9/18日現在)
     ニュースレター http://tinyurl.com/oot7wzb
  第14回口頭弁論期日10月9日(金) 午後2時 佐賀地裁
        (イ・ジンソプさん意見陳述)
奥様の甲状腺癌がそのコリ原発のせいだということを韓国の地裁で認められた>

◎イ・ジンソプさん各地で講演会:
佐賀10/8、糸島10/10、北九州(小倉)10/11、鹿児島10/12
各地のチラシは下記からダウンロードできます。
http://yahoo.jp/box/d6u9RY

●与那国島のドキュメンタリーフィルム
「はての島のまつりごと」上映会(2時間20分・土井鮎太監督)●
(1)日にち:10月31日(土)9:50午前の部、13:30午後の部
(2)場所:福岡市立中央市民センター 3階ホール(定員500名)
(3)入場料:1000円(当日券のみ) *高校生以下 無料
(4)ゲスト 亀山ののこ(フォトグラファー)、後藤富和(弁護士)
   ※ 午前と午後の上映終了後30分間、監督とこのお二人に対談をしていた
だきます。

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

●●


https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○-----------------------------○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************
【転載おわり】

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中