NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1626日目報告【転載】

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【転載開始】

青柳行信です。10月2日。

【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1626日目報告☆
      呼びかけ人賛同者10月1日合計3999名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】10月1日3名。
   平川一郎 香川信太朗 岡部寛喜
★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 九州電力と公開質問状に対する交渉
日時:10月6日(火)13:30~15:30 
場所: 九電本店
集合:九電本店前ひろば
質問状 http://tinyurl.com/nmcpgkr
※皆さまのご参加よろしくお願い致します。

★ 横田つとむ さんから:
青柳さん
お疲れさまです。
雨がひどくなりました。
福島で 大雨が降ると 汚染水が海に流れ出してしまいます。
根本的な歯止めが出来ないものかと、はらだたしい限りです。
あんくるトム工房  
もんじゅ なんじゃ? http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3647

★ 橋本左門 さんから:


 ☆特攻出動「トモダチ作戦」の被曝兵士ら 東電相手に訴訟中なり


      (左門 2015・10・1162)


※《「東京電力福島第一原発事故で東電が正しい情報を示さず、被


曝した」としてカリフォルニア州の連邦地裁に東電を相手取って提訴。


・・・・米国防省は昨年、連邦議会へ報告書を提出。乗組員らが受け


た放射線量は一般の米国人が自然界から受けるより低いとし、健康


被害との因果関係は県が得られないと主張している》(朝日、昨日、


夕刊)。此処でも政府機関の非科学性・非良心性は同様である。

★ おばせ勝義(福岡・春日市)さんから:
 3日前に、九電本社前テント村を訪ねて、4時間ほど
経ってからテントを畳む時間になった。幟や旗、ポス
ターなどを外す作業をしていると、たくさんのことが
頭を過ぎった。強いビル風に襲われ、篠突く雨に打た
れ、玄界灘からの嵐雪に見舞われ、時には、右翼や在
特会などから攻撃され…。テントは耐え忍び1825日を
迎えた。そうだ、私が居た間だけでも、見知らぬ青年
が入ってきて訥々と言葉を紡ぎ始めた。高知市から来
たという女性は、名物の「土佐ぶんたん」を土産にし
て楽しく懇談して帰った。署名をして行く人、手を挙
げて通り過ぎて行く人などなど……。帰路、「テント
は凄い力と知恵を持っているのだなあ」と感激しなが
ら、「また来よう」と西鉄薬院駅へと急いだ。

☆ 本社前の テントは黙して 語らずも
     人を結びつ 原発許さじ 
☆ 民社党 すくっと立って 今チャンス
     連立政権 かなめの要に

★ 上杉英樹 さんから: 
青柳 行信  様
早速、「呼びかけ人」に掲載くださいまして恐縮です。
熱しやすく冷めやすい性分ですので、東海第2原発の
差止訴訟に入れて貰ったり、赤旗を併読したりして、
怒りの沈潜持続をはかっております。
「呼びかけ人」となったからには、友人知人にボチボチと連絡をして参ります。
どうもありがとうございました。

★ ギャー さんから: 
「あなたのために歌う言葉」
あなたのために
生まれようとしている言葉
生まれようとしているあなたのために
新しい言葉
この宇宙の果てから
生まれてきた言葉
渦巻く星たちが
風となって
あなたのために歌う言葉
あなたのために
生まれてきた言葉
生まれてきたあなたのために
歌う言葉
この宇宙の果てから
生まれようとしている言葉

★ 梶原商成 さんから: 
青柳さん、おはようございます。
更新ブログの紹介です。
◆資源の循環について
http://ameblo.jp/46493236/entry-12079414931.html
新たな生き方へとシフトすることで、
無駄な消費がなくなることは勿論の事、
資源も循環して使用されるようになります。

★ 工藤逸男 さんから: 
「玄海原発再稼働をSTOP!させるには」の学習会
     案内チラシ: http://tinyurl.com/ouolsgq
Ⅰ 講 演
  「鹿児島での反原発、再稼働反対のたたかい」 
鳥原 良子さん (川内原発建設反対連絡協議会・会長)
Ⅱ 報告と提起
・玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会 石丸初美さん
・さよなら原発!佐賀連絡会 豊島耕一さん
・玄海原発対策住民会議  藤浦 晧さん

と き:2015年10月25日(日)午後2時~4時40分
ところ:福岡市早良市民センター視聴覚室
資料代:500円
定 員:75名

九電は、川内原発に割いていた要員を玄海原発3、4号機再稼働に向けての審査体
制にシフトさせると明らかにしています。私たちは、このまま玄海原発の再稼働
を見過ごすことなどできません。
今回の会では、鹿児島・薩摩川内市で再稼働反対をたたかってこられた鳥原良子
さんのお話をお聞きする場を設けます。また、佐賀県において長い間玄海原発に
反対し、様々なたたかいをしてこられた3団体の皆さんからのお話もお聞きしま
す。それらを受け、これから玄海原発再稼働をストップするために、今後、私た
ち一人ひとりが何をしたらいいのか、どうすべきなのかを探っていく、そのよう
な話し合いへとつなげていきたいと考えています。
主催:戦争と原発のない社会をめざす福岡市民の会
連絡先 080-8353-5792(工藤)
E-mail: no_war_no_genpatsu_fukuoka@yahoo.co.jp
http://no-war-no-genpatsu-fukuoka.jimdo.com/?

★ 舩津康幸 さんから: 
10月1日夕方の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号73.
まで) 記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/oudk4gu
こちらのFBにも書き込んでいます⇒https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

現時点で検索できた29・30日の2日間を含む記事を忘備録として並べておき
ます。(10.1.22:50)
きょうも原発被害地域の被害者の様子を伝える大事な記事が中断以降に多数あり
ます。
川内(せんだい)原発関連記事からはじめます。

1.◎「川内原発:運転差し止め訴訟 「核燃料搬出は不可能」 巨大噴火巡り
住民側 /鹿児島」毎日新聞 2015年10月01日 地方版
全文「九州電力川内原発(薩摩川内市)の再稼働を巡り、住民らが九電と国を相
手に運転差し止めを求めた訴訟の第10回口頭弁論が30日、鹿児島地裁(鎌野
真敬裁判長)であった。
複数のカルデラをひとくくりにして巨大噴火の周期は約9万年と主張する九電に
対して、住民側は中田節也・東京大地震研究所教授ら専門家の見解に触れ「噴火
の間隔の平均値は予測には全く役に立たない」と主張した。
また、巨大噴火の兆候を事前に把握し核燃料を運び出せるとする九電の主張につ
いても、住民側は藤井敏嗣・火山噴火予知連絡会長などの発言を引用し「兆候を
把握して事前に核燃料を搬出するのは不可能」と訴えた。次回期日は12月10
日。」【杣谷健太】

1’.「【動画】川内原発裁判・住民側「巨大噴火が起きる可能性が小さいとは
言えない」」KTS鹿児島2015年09月30日
http://news.ktstv.net/e60069.html
「30日は鹿児島地裁で開かれた第10回の口頭弁論で福島第一原発の事故後、
茨城県から鹿児島市に移り住んだ女性が「茨城では家の窓が開けられず
洗濯物も部屋に干す毎日で心身ともに疲れた」と意見陳述を行いました。
このあと住民側の弁護士は火山学の専門家の発言を引用しながら、「巨大噴火に
なるかどうかの前兆は1カ月くらい前にならないと分からない」
「姶良カルデラの状態から巨大噴火が起きる危険性がある」として川内原発を廃
炉にするよう求めました。
九電側は巨大噴火について今後、反論するかどうか検討することにしていて、
30日は「基準地震動を超える地震が発生しても耐震性には余裕がある」と安全
性を主張しました。」

2.●(九電が川内原発)「2号機で重大事故想定し訓練へ」NHK鹿児島10月01日
 12時28分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/5055273411.html?t=1443693472537
「1号機に続き再稼働に向けた準備が最終段階に入っている川内原子力発電所2
号機で、1日午後2時から重大事故を想定した大がかりな訓練が始まります。
福島第一原発の事故のあと国の検査に加えられた訓練で、2号機の再稼働に向け
た大きな関門となります。
東京電力福島第一原発の事故を踏まえて作られた新しい規制基準に基づき川内原
発では非常用の設備や機器が増設されていて、2号機では1日午後2時からこれ
らを使って適切な事故対応ができるかを確認する訓練が行われます。
訓練は冷却水がポンプから徐々に漏れ出したとの想定で行われ、事故を収束させ
るまでのシナリオを4日間に分け発電所の所員や協力会社の社員あわせて52人
が大容量の発電機やポンプなど非常用の設備を使って緊急対応にあたります。
訓練には原子力規制委員会の検査官が立ち会い、決められた時間や手順通りに行
われるか検査することにしています。
今回の訓練は原発事故のあと、国の検査に新たに加えられたもので、原子力規制
委員会は訓練を通じて、所員らの事故対応の能力を最終確認するとしていて2号
機の再稼働に向けた大きな関門となります。」



3.◎●「【動画】いちき串木野市議会が原発関連で意見書案を可決」KTS鹿児島


2015年09月29日


http://news.ktstv.net/e60041.html


「いちき串木野市議会は、29日、最終本会議を開き、原発事故を想定した今年


12月の防災訓練で、要支援者の避難体制が整っているかどうか十分な検証を知


事に求める意見書案を、賛成多数で可決しました。


意見書では、川内原発で重大事故が起きた際に、高齢者や支援が必要な人の避難


に使う福祉車両を充実させることや、医療・福祉施設で避難についての説明会を


開くことを求めています。そして、今年12月20日に行われる、原子力防災訓


練では医療施設と連携をとった避難訓練を行い、支援が必要な人の避難体制が


整っているか十分な検証を行うことも求めています。


 いちき串木野市議会は、この意見書を、近く知事に提出することにしています。」





5.(佐賀県)「県平和運動センター、川内1号機停止など要請 九州電力に」


佐賀新聞2015年09月29日 10時09分


http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/234244


「佐賀県平和運動センターなど3団体は28日、再稼働した川内原発(鹿児島県


薩摩川内市)1号機の運転停止と2号機の再稼働中止を九州電力に申し入れた。


福島原発事故は今も収束せず、事故が起きれば国益も損なうなどとして再稼働に


反対している。


平和運動センターと原水禁県協議会、社民党県連の関係者が九電佐賀支社を訪


れ、申し入れ書を手渡した。九電が10月中旬の再稼働を目指す2号機に関し、


2013年までに行うとしていた蒸気発生器の交換がされていないと指摘、説明


も求めた。


●九電の担当者は、再稼働について、国のエネルギー基本計画の方針や新規制基


準に基づき安全性を確保していることなどを挙げ、「総合的に勘案して再稼働を


判断した」と理解を求めた。2号機の蒸気発生器は「長期的な信頼性向上のため


に交換を準備している。現在の細管の健全性は確認しており、ただちに取り替え


が必要とは考えていない」と答えた。」

★ 味岡修 さんから:
 ☆経産省前テントひろば1480日 テント日誌9月29日(火)
下記の紹介内容全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/owbc55g

一部 項目。
テント裁判の傍聴記を掲載します。
  今回はその1回分です。
法廷もテントひろばだ!
テント裁判控訴審第3回 最終弁論傍聴記(そのⅠ) 森瑞枝
2015年9月18日15時、東京高等裁判所102大法廷において、高野伸裁判長はテント
裁判控訴審を開廷した。ついに結審を迎えた。
1 第1テント 江田忠雄さんの意見 
2 第2テント 寺崎明子さんの意見
3 第3テント 高瀬晴久さんの意見

 ☆経産省前テントひろば1482日 テント日誌10月1日(木)
下記の紹介内容全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/qgl6t34

一部 項目。
法廷もテントひろばだ!
テント裁判控訴審第3回 最終弁論傍聴記(その2) 森瑞枝
9月29日掲載分の続きです。前号から続いてお読みください

4.被告 正清太一さんの意見
5.被告 渕上太郎さんの意見
6.弁護団長 河合弘之さんの弁論
経産省テントひろば裁判、結審す。 
裁判長「これで審議は終りました。全部終結します。判決の言い渡し日は追って
指定します。本日はこれで終了いたします」。
妥当な判決にむけて、期限を区切らず検討するということだ。

★ たんぽぽ舎 さんから:
【TMM:No2602】
2015年10月1日(木)地震と原発事故情報-4つの情報をお知らせします
下記の紹介内容全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/psocte5
                           
1.原発事故の収束のメドは立っておらず、私達は低線量被曝を強要され続けて
います。
  全てが放射能に汚染されたことにより起きた事実です。今も続いています。
   意見陳述書 平成27年8月28日  東京地方裁判所民事第24部  (上)
                   原告 森園かずえ
2.9・30 JCO臨界事故16周年   (決議文)
   事故から16年、未だにこの事故の原因の検証もきちんとしていない
   東電福島事故を忘れない!原発再稼働を許さない
                    たんぽぽ舎
3.雨、雨、雨の中、銀杏踏みしめ、チョット臭くなりながら、
   でも、頑張ってきました。
   9月25日第167回金曜官邸前・国会前抗議行動の報告
             にしざきやよい(たんぽぽ舎ボランティア )
4.新聞より
空母レーガンが横須賀に安保法下の入港に抗議 (10月1日東京新聞より抜粋)     
動く原発なぜ居座る安全性不明 市民らに危機感   (10月1日東京新聞より抜粋)

★ 内富一 さんから: 
【東京新聞】 国防関連法案に「辺野古が唯一」盛り込まず 米議会、沖縄問題
を懸念か
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2015093002000233.html

★ 安間 武 さんから: 
————————-
 集会・アクション
————————-
■ デモ抗議開催情報まとめ (2015年09月30日 更新)
http://www57.atwiki.jp/demoinfo/

■ 日本全国デモ情報 (マガジン9)【2015-09-30 13:03 更新】
http://www.magazine9.jp/demoinfo/

———————
■ 違憲戦争法公布
———————
◆特集ワイド:安保関連法「違憲」は出るか
(毎日新聞 2015年10月01日)
http://mainichi.jp/shimen/news/20151001dde012010002000c.html?fm=mnm

◆安保法公布で国連外交も変質 首相「PKO拡大」で常任理狙う
(東京新聞 2015年10月1日)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2015100102000123.html

◆社説[安保法あす公布]声を上げ続けることだ
(沖縄タイムス 2015年09月29日)
https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=134908

◆集団的自衛権:憲法解釈変更 法制局、経緯公文書残さず 審査依頼、翌日回答
(毎日新聞 2015年09月28日)
http://mainichi.jp/shimen/news/20150928ddm001010223000c.html
——————–
■じっくり読もう
——————–
◆焦点:遠い「原発復権」、再稼働は6割に不透明要因
(ロイター 2015年9月1日)
http://jp.reuters.com/article/2015/09/01/nuclear-plant-idJPKCN0R12DO20150901?sp=true

◆なぜ原発は推進されるのか
(原子力教育を考える会 2008-10-28  更新)
http://www.nuketext.org/suishin.html
少し古い記事ですが、今読んでも新鮮(ピコ坊)

----集会等のお知らせ------

●九州電力と公開質問状に対する交渉●
日時:10月6日(火)13:30~15:30 
場所: 九電本店
集合:九電本店前ひろば
打ち合わせ:13:00~13:30
質問状 http://tinyurl.com/nmcpgkr

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
第15回口頭弁論10月7日(水)13:00~門前集会@福岡地裁正門前
       法廷13:30-15:30 (303号)
     証人尋問 国側の証人 大居慎治・医師(松江赤十字病院)
報告集会16:00 福岡市立中央市民センタ 第一会議室 
住所: 福岡市中央区赤坂2丁目5-8 tel092-714-5521
    地図: http://tinyurl.com/ll3slxq
原発労働裁判 梅田さんを支える会 ニュースレターNO.13
    http://tinyurl.com/og9qwsa
◎最終弁論 2016年1月8日(金)

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
ホームページ http://no-genpatsu.main.jp/index.html
     原告総数  9868名 (10/1日現在)
     ニュースレター http://tinyurl.com/oot7wzb
  第14回口頭弁論期日10月9日(金) 午後2時 佐賀地裁
        (イ・ジンソプさん意見陳述)
奥様の甲状腺癌がそのコリ原発のせいだということを韓国の地裁で認められた>





http://ameblo.jp/aoyagi6211/entry-12079528503.html

佐賀10/8、糸島10/10、北九州(小倉)10/11、鹿児島10/12
各地のチラシは下記からダウンロードできます。
http://yahoo.jp/box/d6u9RY

●与那国島のドキュメンタリーフィルム
「はての島のまつりごと」上映会(2時間20分・土井鮎太監督)●
(1)日にち:10月31日(土)9:50午前の部、13:30午後の部
(2)場所:福岡市立中央市民センター 3階ホール(定員500名)
(3)入場料:1000円(当日券のみ) *高校生以下 無料
(4)ゲスト 亀山ののこ(フォトグラファー)、後藤富和(弁護士)
   ※ 午前と午後の上映終了後30分間、監督とこのお二人に対談をしていた
だきます。

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

●●


https://www.facebook.com/profile.php?id=100004132171448

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○-----------------------------○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************
【転載おわり】

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