NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1645日目報告【転載】

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【転載開始】

青柳行信です。10月21日。

【転送・転載大歓迎】

  ★ 10.6 九州電力本店との交渉経過報告★
全文内容・写真付 http://tinyurl.com/nppamkc (A4 12ページ)

 私たち、「原発とめよう!九電本店前ひろば」「さよなら原発!福岡」「原発
いらない!九州実行委員会」は、九州電力原発再稼働に対し、この間一万人集会
を三回、九電本店交渉を何度も行ってきました。
 しかし、九州電力は、ついに川内原発1号機のみならず2号機まで再稼働して
しまいました。

次は、玄海原発3、4号機(佐賀県玄海町)の再稼働へ向けた準備を急いでいま
す。<九州電力は社員約230名を川内原発から玄海原発にシフトしました> 
 (2015年10月16日朝日新聞朝刊9面)

 九電交渉を振り返り、今後の闘いに向けた行動へと繋げてゆきたいと思い、
報告書を作成し、冊子に致しました。

[一]はじめに
[二]交渉と回答について
    1.1項について…原子力規制委員会への川内原発許可の取り消しを求める
    2.2項について…住民説明会を行わない問題について
    3.3項について…原子炉格納容器内で水蒸気爆発は起こらないのか
    4.4項について…川内1号機の試運転時の大問題
    5.5項について…川内2号機の蒸気発生器の更新を行わないのか
[三]川内原発近くの方の抗議と要望、感想など

※交渉経過報告全文内容 冊子注文希望の方 
     y-aoyagi@r8.dion.ne.jp (青柳迄)
住所〒       名前     冊子数
Tel:    E-mail:       費用は自由カンパ
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  
☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1645目報告☆
      呼びかけ人賛同者10月20日合計4016名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
    ★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さん
20日 天神パルコ前の戦争法をなくす女性たちの抗議行動に参加しました。
女たちは許しません。 安倍内閣打倒。 誰のこどもも殺させない。 
あんくるトム工房
女たちは許さない   http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3668
沖縄関連の醜聞記事  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3667

★ 橋本左門 さんから:
 ☆九条の岩盤避けし柱ゆへ 歪みだらけの「積極的平和主義」
      (左門 2015・10・21-1181)
※三井物産と旭化成という日本資本主義の大手が信用を裏切
って、商業道徳をもひっくりかえす企業ハザードを重ねている。
かねがね指摘されていたところであったが、CAPITALムラが庇
い合ってきたのだが、もう逃げられない処まで堕落してしまった。
それはブラック企業だけではない。真逆のことを「平和主義」とい
うが、九条を避けたアベノミクスはまさに「傾城」状態だ。最後の
七文字は漢字が七つの、大字余り。

★ おばせ勝義(福岡・春日市)さんから:
 昨日の発問は、ウラン235の原子核1個が分裂して、全く別
な二つの原子核になったとき、その二つの原子核の合計質
量が、分裂前の質量より小さくなってるのはどうして?と
いうことでした。答えは、③の「何かに変化してしまった」
でした。質量が減少した分が、なんと高温度のエネルギ―
に変換してしまったのでした。これが核分裂エネルギーと
言われ、このエネルギーを悪用したのが、ヒロシマ型の原
子爆弾でした。
  さて、今日の発問は、どのようにして小さな小さな原子核
の世界に入って、核分裂を起こさせるにか、物体は何か?
    ①どこにでもあるような電子e(マイナスの電気)を使う
  ②原子核の中にある陽子p(プラスの電気)を使う。
  ③電気をもたない中性の中性子nを使う。
 
 ☆ 奇縁かな 核分裂の 誕生は 
           私と同じ 1939年生まれ
 ☆ 再稼働は ナガサキ型の 原爆の
         プルトニュウムの ぞくぞく生産

★ 福岡市の福島久子 さんから:
     (川柳)
 ☆ この道はいつか来た道イケナイヨ

★ 神奈川県菅原 さんから:
先日、 あるテレビ番組で 「悪口は、言えば、言うほど、
相手に対する効果が薄れる(順応してしまう)」といった、順応の心理を扱って
いました。 しかし、
ひとりからひとりへつたわる、草の根の、平和の願いの言葉は、いずれ、芽吹
き、伸びゆくと思います。

★ 舩津康幸 さんから: 
10月20日夕方の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号
37.で) 記事紹介全体はこちらに⇒ http://tinyurl.com/nhyjuhu
こちらのFBにも書き込んでいます⇒https://www.facebook.com/yasuyuki.funatsu

現時点で検索できた記事を紹介します。(10.20.18:57)
きょう、以下のような短い記事がありました。中段にはその続報があります。
(14.の記事)
「福島原発事故後の被ばくで労災認定」【共同通信】2015/10/20 15:09
全文「東電福島第1原発事故後作業で被ばくし、がんになった男性の労災認めら
れる。厚労省発表。」

また、こちらの新聞では見かけない原発事故避難者を様子を伝える記事にも目を
通してください。(18.19.20.など)
〇それでは、川内(せんだい)原発、九電、玄海原発関連と進めていきます。

1.●「川内原発2号機 21日発電送電開始」南日本放送 [10/20 14:07]
全文「九州電力は川内原発2号機の発電と送電を21日午前11時に開始すると
発表しました。原発の新規制基準のもとで発電と送電が再開するのは、1号機に
続き2基目です。川内原発2号機は、15日に再稼働し、核分裂が連続して起き
る臨界に達しています。
その後、発電用のタービンを起動し、調整を行ってきましたが、これまでトラブ
ルはなく、原子力規制委員会によるタービン性能検査でも問題はないということ
です。2号機は21日午前11時に発電と送電が開始されます。2号機から電流
が流れるのは4年1か月ぶりになります。その後、2号機は段階的に出力を上
げ、来月中旬に営業運転に移行する予定です。」

九電が
2.「松浦2号機の工期短縮 九電、自由化にらみ検討」西日本電子版2015年10
月20日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/73085/1/

3.「今日はどげな日ね? 【10月19日】九電、壱岐に大型蓄電池
(2012年)」西日本電子版2015年10月19日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/72678/1/

玄海原発関連、
4.「佐賀地・家裁新所長が就任会見「利用者重視の裁判所に」佐賀新聞2015年
10月20日 10時16分 http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/241182
「佐賀地方・家庭裁判所長に新たに就任した瀧華聡之(たきはなさとし)氏
(59)が19日会見し、「風通しの良い職場環境を整備し、利用者のわかりや
すさも重視したい」と抱負を述べた。・・・・
佐賀地裁では現在、玄海原発の差し止め訴訟など全国的な注目を集める裁判も進
行しており、「社会的関心も高く、原告の数などからしても特別な規模の事件」
と印象を語った。」

14.◎●「福島事故後の被ばくに労災 白血病発症、厚労省が初認定【共同通
信】2015/10/20 16:24 http://www.47news.jp/CN/201510/CN2015102001001735.html

18.●●「<検証避難>被ばくリスク 重い選択迫る」河北新報2015年10月20日
火曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201510/20151020_63012.html

19.●●「<検証避難>判断負う親 自責に悩む」河北新報2015年10月20日火曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201510/20151020_53017.html

20.●(楢葉町)「(声)避難指示解除も我が家は解体」朝日デジタル2015年
10月20日05時00分
全文「無職 新妻宏明(福島県 56)
東京電力福島第一原発事故で福島県楢葉町に出ていた避難指示が、9月5日に解
除されました。しかし町では、長期間の放置で解体せざるを得なくなった家が多
く見られます。
私の自宅も4年半の間に雨漏りなどの湿気で荒廃したので、解体して建て替える
ことにしました。12月に解体します。
解体される家をいくつも見てきましたが、いざ自分の家となると感慨がありま
す。建て替えで家は新しくなりますが、多くの思い出が詰まった家はなくなって
しまいます。
●原発事故さえなければ、震災だけだったら、これほど早く荒廃することはな
かったと思います。今も普通に住み、お正月やゴールデンウィーク、お盆には子
供たちも帰って来て、にぎやかに過ごせただろうと思うと残念でなりません。
●新たなスタートと言い聞かせても、心の整理はなかなかつかないものです。避
難指示は解除されましたが、原発事故は今も私たちを苦しめているのです。」
・・・・●現地の素直な声です。汚染が続く限り平穏な生活には戻れないのです!!

★ 宇野朗子 さんから: 
青柳様
ご無沙汰しております。京都山城より、うのさえこです。
FBなどで、九電前テントひろばの様子を時々拝見し、お元気そうなご様子
うれしく、また感謝しております。

川内原発再稼働、次は伊方へ、
福島では、猛烈な機関政策が進められる中で、
経産相が第二原発再稼働は東電判断でと発言するなど、
本当に、軍国化とともに狂気が静かに進行しているようで、
恐ろしい気持ちです。
でも大きな転換期は闇も深まるのだと、これを押し返す力を
きっと私たちはもっているのだと信じております。
さて、私たち避難者は、全国の避難当事者のつながりをつくっていこうと、
数名の有志で6月から準備を重ねてきました。
このたび、「避難の権利」を求める全国避難者の会が、
ようやく、設立の運びとなりました。
来る10月29日、参議院議員会館にて、設立記念集会を開きます。

広い空に散りばめられた星のように、全国に散らばっている私たちが、互いを見
つけあい、手をつなぎたい。
差し迫ったご案内にならざるをえず、ごめんなさい。でも、もしご参加いただけ
る方、いらっしゃいましたら、ぜひこのはじめの一歩をご一緒できたらと思いま
す。遠方で参加かなわない方、メッセージをぜひお寄せください。

また、この会がはじまろうとしていること、お知り合いの避難者の方にお伝えい
ただければ幸いです。

***************************
【10月29日】「避難の権利」を求める全国避難者の会
設立記念集会 つながろう!はじめの一歩
~たしかめあおう足跡、そして未来へ~
***************************
設立記念集会チラシ表 http://tinyurl.com/npdge3b
設立記念集会チラシ裏 http://tinyurl.com/ng3xnmz
設立趣意書 http://tinyurl.com/nwvkcf4

東京電力福島原発事故は、未曾有の放射能汚染を引き起こし、福島県のみなら
ず、東日本の広範な地域が影響を受けました。
事故から4年7か月、けれどもこの国の政府は避難を福島だけの問題にし、「原発
事故子ども・被災者支援法」を骨抜きにして、「避難の権利」をないがしろにし
てきました。避難指示解除・賠償打ち切り・帰還政策が、当事者不在のまま進め
られて行っています。それは大勢の避難者の生活破壊を引き起こしながら、〈被
ばくか貧困か〉の選択を強いること。私たちは決してそれを望みません。
「被ばくなき居住」「貧困なき避難」は、私たちの生きる権利であり基本的な人
権です。

「避難の権利」保障を求め、全国避難者の会を設立します。一人一人の力は小さ
くても、つながることでできることがきっとあります。
全国の避難者の皆さん、避難後帰還をした皆さん、手をつなぎ、私たちの声なき
声を形にしていきませんか?

設立記念集会 つながろう!はじめの一歩
≪日 時≫    2015年10月29日(木)
13:30~16:30 (13:00開場、12:55~入館証配布)
≪会 場≫   参議院議員会館 101会議室
≪内 容≫    設立宣言 ~ 説明会
リレートーク ~知ることからはじめよう~
ディスカッション ~はじめの一歩~
≪費 用≫    資料代として500円(未成年は無料)
≪定 員≫    100名
≪申込み≫    こくち~ず、メールまたはFAX のいずれかでお願いします
こくち~ず https://ssl.kokucheese.com/event/entry/346227/
メール hinannokenri@gmail.com
FAX 011-398-9769
「1029申込み」と件名を入れ
①お名前(ふりがな) ②お住まいの都道府県(避難者の方は避難元→避難先、帰還)

③メールアドレスまたは電話番号 ④メッセージ をご記入ください。

【主 催】 「避難の権利 」を求める全国避難者の会
問合せ 080-1678-5562 中手

★    会 場 の ご 案 内 ★
参議院議員会館(千代田区永田町2-1-1)
≪最寄駅≫永田町駅1番出口より徒歩2分(南北線、有楽町線、半蔵門線)
国会議事堂駅1番出口より徒歩7分(丸ノ内線、千代田線)
参議院議員会館に入場するには入館証が必要となります。
参議院議員会館に着いたら、まず、玄関右側のセキュリティチェックを受けてく
ださい。そのまま受付せずに、ロビーで、設立集会スタッフから、入館証を受け
取ってください。入館証は12:55から配布します

※メッセージで参加しませんか?!※
設立集会には参加できないけれど、メッセージで参加したい!というお声をいた
だきメッセージを募集することにしました。メールまたはFAXなどでお寄せくだ
さい。会場またはブログなどでもご紹介していきます
メール hinannokenri@gmail.com
FAX 011-398-9769
「1029メッセージ」と件名を入れ
①お名前(ふりがな) ②お住まいの都道府県(避難者の方は避難元→避難先、帰
還)、③連絡先
④公開の場合の匿名有無 ⑤メッセージ をお送りください。(10月27日締切)

▲準備会のブログもご覧ください▲
ブログにて最新情報等の更新がごらんいただけます。ぜひご覧ください。
http://blog.livedoor.jp/hinannokenri/

〇会に設立時会員として加入されたい方々へ〇
まもなく入会申し込みのご案内が出来るようになります。避難者・帰還者の方々
はぜひブログ等をご覧ください。
また、hinannokenri@gmail.comにメールいただければ、準備が整い次第ご案内し
ます。

★ たんぽぽ舎 さんから:
下記全文内容 http://tinyurl.com/q8lc8ux
【TMM:No2617】
2015年10月20日(火)地震と原発事故情報-3つの情報をお知らせします
                        転送歓迎
━━━━━━━
1.住民の生命と暮らしの安全を保障しない、
   「川内原発の再稼働」の許可取り消しを!
   原子力規制委員会へ申し入れ 反原発自治体議員市民連盟
2.設立予定の「原子力民間規制委員会・東京(仮称)」による
   17項目の規制勧告
   10/24(土)「槌田講座」再開です! 槌田敦連続新講座シリーズ
      スペースたんぽぽ講座運営委員会
3.新聞より3つ
  ◆モントリオール映画祭招待「ナオトひとりっきり」
   中村真夕監督「原発事故のその後 海外でも高い関心」
    (10月19日東京新聞5面「文化」より抜粋)
  ◆新しい国へ  鎌田 慧
    (10月20日東京新聞29面「本音のコラム」より)
  ◆東電、切り崩し工作? 飯舘村ADR申立人に不当対応
       坂本充孝のふくしま便り
     (10月20日東京新聞4面「3・11後を生きる」より抜粋)

★ 柴田一裕 さんから: 
沖縄のことを教えてください / Let us know about Okinawa
初沢亜利 写真集

定価:3,800円+税|297×285mm|176ページ|並製
ISBN:978-4-86541-036-5
2015年8月 赤々舎

出版社サイト
 http://www.akaaka.com/publishing/books/bk-hatsuzawa.html
書評(WEBRONZA)
 http://webronza.asahi.com/culture/articles/2015082800005.html

基地問題をはじめとして、様々な抑圧と無責任な憧れを受け続けている沖縄を都
会に生まれ育った「内地人(ルビ:ナイチャー)」である著者が1年3ヶ月の間移
住し、撮影し続けた。美しい風景のなか、知らず知らずのうちに目を背けてきた
部分まで見つめることで沖縄を知ってゆくための一冊。

「日本にとって沖縄とは何か? 沖縄にとって日本とは何か?戦後70年を迎える
今、彼らの複雑な思いを受け止めつつ、日本と沖縄のより良い未来を共に模索し
ていく機会を提供できればと思う。我々の心一つで、対話への道はまだ開かれて
いる。」
 ――初沢亜利(本書所収「沖縄滞在を振り返る」より)

初沢亜利|Ari Hatsuzawa
1973年フランス・パリ生まれ。写真家。上智大学文学部社会学科卒業。イイノ広
尾スタジオを経て、写真家としての活動を開始する。第29回東川賞新人作家賞受
賞。写真集に、イラク戦争前後の市民の生活を撮影した『Baghdad2003』(碧天
舎)、東日本大震災翌日から一年を折った『True Feelings -爪痕の真情-』(三
栄書房)、北朝鮮写真集『隣人。38度線の北』(徳間書店)がある。

初沢さんの写真集としては、プロフィールの末尾にもある「隣人。38度線の北」
(徳間書店)もおすすめです。
 http://www.huffingtonpost.jp/2013/12/22/north-korea-neiborhood_n_4488081.html
 http://chosonsinbo.com/jp/2012/12/hatuzawaari/

----集会等のお知らせ------

●「玄海原発再稼働をSTOP!させるには」の学習会●
日時:2015年10月25日(日)午後2時~4時40分
場所:福岡市早良市民センター視聴覚室
案内チラシ http://tinyurl.com/qevtqnk

●与那国島のドキュメンタリーフィルム
「はての島のまつりごと」上映会(2時間20分・土井鮎太監督)●
日時:10月31日(土)9:50午前の部、13:30午後の部
場所: 福岡市立中央市民センター 3階ホール(定員500名)
案内チラシ http://tinyurl.com/q8by28h

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
  最終弁論 2016年1月8日(金)12:45~門前集会@福岡地裁正門前
        法廷13:15-14:00 (301号)
原発労働裁判 梅田さんを支える会 ニュースレターNO.13
    http://tinyurl.com/og9qwsa

●「原発なくそう!九州玄海訴訟」(玄海原発1万人訴訟)●
  原告総数 9886名 (10/8日現在)
HP: http://no-genpatsu.main.jp/index.html

●=鹿児島薩摩川内(せんだい)原発再稼働反対の声をあげよう=●
    新作 音楽と詩 九電本店前ひろば 
     https://youtu.be/z0JXiqUxFDw 

●●
facebook: http://tinyurl.com/pytdluz
twitter: @aoyagi7
ブログ: http://ameblo.jp/aoyagi6211/

●「さよなら原発!福岡&ひろば」ホームページ●
http://sayonaragenpatu.jimdo.com/
新チラシ http://tinyurl.com/nf3xg6a

●原発いらない!九州実行委員会ホームページ●
http://bye-nukes.com

●「原発なくそう!九州川内訴訟」弁護団のHP●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○-----------------------------○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆             
     午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設) 
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>
      -テント紹介・原発チラシ配布出来る方ご協力!-

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************
【転載おわり】

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