NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1712日目報告【転載】

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【転載開始】

青柳行信です。12月27日。

【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1712日目報告☆
      呼びかけ人賛同者12月26日合計4058名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。

★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
青柳さん
お疲れさまです。
マーケットの前で餅つきをやっていました。
こねて、突いて、丸めて。
伝統の食文化ですね。 さっそく買い求めました。
沖縄の問題、国の横車に憤りを感じます。
地方自治を守らなければ、民主主義は死んでしまいます。
国民みんなで、沖縄を支援したいものです。
あんくるトム工房
地方自治を守れ  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3742

★ 橋本左門 さんから:
 ☆天皇は「追悼します」と言われるに マスコミは「慰霊」と変質をする
      (左門 2015・12・27-1247)
※太平洋の激戦地(玉砕)を訪ねて(本来は昭和天皇が為すべき事)
「追悼」巡礼を努力されるのは大切なことです。『慰霊と鎮魂』という名
著があります。歴代の覇者は敗北死した者の怨霊を鎮める為に寺院
まで建てました。靖国神社は官軍(天皇の軍隊)の死者の鎮魂(顕彰)
のための施設です。あの西郷隆盛は祀られていません。裕仁天皇は
「象徴」の意義を懸命に履行しておられるのに、マスコミが政権の意向
を先取りして動くのは偏向そのものです。天皇・皇后に学ぶべきです。

★ おばせ勝義(福岡・春日市)さんから:
 青柳さんの「意見陳述パンフ」をご希望下さった方々へ、
夕方、福岡市の郵便局まで行って、発送いたしました。
 松山の阿部さまからは30部のご希望でしたので、念のた
めに電話をかけて懇談しましたら、前日に私が長文のメー
ルを送信しましたものを、友人の方にも紹介されて、それ
でその方も50部欲しいということになりました。したがい
まして、朝から印刷、中綴じ製本、二つ折り、小口側の裁
断、発送作業など、てんてこ舞いの一日でした。嬉しい悲
鳴とはこのことでしょうね。
 午後には、テント村メール通信を読まれた方が、久留米
市から、ご夫婦で来訪され、工房の見学と様々な本の作り
方などで、実に楽しい2時間の懇談となりました。お土産ま
で戴いて大変恐縮しました。ありがとうございました。

 ☆ 今日もまた 人のつながり 広がりて
         原発許すな さらに固まる

★ 福岡市の福島久子 さんから:
青柳さん、一昨日はうどんパーティーでお世話になりました。
楽しかったですね。
これからも皆で持ち寄って気軽にパーティーしましょうよ。

(川柳)
   ☆ 国民を幸せにする国になれ

★ 田中一郎 さんから:
(12/26)の東京新聞夕刊です。信じがたい内容です。しかし、実に九州電
力らしい、九州電力の会社の特性そのもののような態度です。日本の有権者・国
民・市民全員で「しばきあげましょう」。「九電シバキ隊」が必要です。

ほんとうはこの手のニュースは「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズで
お送りするのですが、速報ということでお送りします。高浜原発再稼働の仮処分
裁判で関西電力が勝訴したことに加え、判決を下した福井地裁の裁判官3人を最
高裁が「人材派遣」したことにより、九州電力が原発推進に意を強くしたのかも
しれませんね。どうしようもない会社です。早くつぶれてくれんかな・・・・・。
それにしても、これにどう対応するかで、原子力規制委員会・規制庁のほんとう
の「正体」が浮き彫りになるのではありませんか。

●九電、免震棟新設を撤回、川内原発、再稼働の前提ほご(東京 2016.12.26)
http://tinyurl.com/h74he73

(一部抜粋)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
九州電力は八月に再稼働した川内(せんだい)原発(鹿児島県)をめぐり、事故
が起きた際に対策所を置くとしていた免震重要棟の新設計画を撤回した。川内原
発の免震棟は原子力規制委員会の審査でも設置が前提とされていたが、対策所の
広さが三分の一以下の暫定施設を使い続けるとしている。

九電は「方針変更は総合的に判断した。費用面も全く無関係ではない」としてい
る。規制委幹部は「一度設置すると約束したものをやめるのならば説明が必要
だ」として、九電に経緯や機能の説明を求める方針だ。

九電が当初示していた計画では、川内原発の免震棟は地上三階建てで、延べ床面
積約六千六百平方メートル、二階部分に広さ約六百二十平方メートルの対策所を
置くことになっていた。

しかし建設に時間がかかるため、再稼働を急ぐ九電は免震棟ができるまでの措置
として平屋建ての暫定施設を新設。施設内の対策所は約百七十平方メートルしか
ない。九電は免震棟の新設を撤回する代わりに、暫定施設の近くに地上二階地下
二階建ての「耐震支援棟」を設置し、医務室や宿泊室などを置くとしている。

ただ広さや収容人数などが未定な上、事故時に建物間を移動することになり作業
員が無用な被ばくをする恐れも生じる。規制委幹部は「免震棟と比べて安全性が
落ちるのであれば認められない」との姿勢を示している。

◆「再稼働すればどうにでも」疑念浮かぶ
 原子力規制委員会の新規制基準作成に携わった勝田忠広明治大准教授(原子力
政策)の話 安全対策の内容を再稼働後に変更するのは重大で、このタイミング
の方針転換は「再稼働してしまえばどうにでもなる」という姿勢の表れではない
かとの疑念が浮かぶ。九州電力は規制委の審査会合のような透明性がある場で説
明する必要がある。最近、テロ対策施設の設置期限を緩和するなど、規制委の電
力側への配慮も目立つ。ここで規制委が厳しくチェックしなければ、福島第一原
発事故以前のように、なし崩し的に規制が機能しなくなるかもしれない。

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<「実録FUKYSHIMA」は福島事故により判明したアメリカのNRCの規
制基準の見直書(3)>を報告します。

◎ 「産業界における損傷炉心規制」(IDCOR)プログラム
1979年3月28日にスリーマイル島でメルトダウンが起きる過酷事故が発生
したので、1980年10月にNRCは「現状の「設計基準事故」の方法論で考
慮されているものを超える原子炉事故に対して、商用原子力発電所はどの程度ま
で対応できるよう設計すべきかを見極めるために」、規制を改正する必要がある
かどうか、という疑問を律儀に取り上げた。そしてそのとりかかりとして、規則
制定に先って草案がしめされた。提案の中には、格納容器の破裂をふせぐため
に、フィルター付きベントや水素の蓄積を抑える装置、あるいは、溶融して圧力
容器を突き破った炉心を安全に捕まえるコアキャッチャーと呼ばれる構造体等の
設備を設置するよう求めるというものが有った。
「この草案が出されると、原子力産業界に戦慄がはしった。」と説明されていま
す。産業界は即座に、業界団体である原子力産業会議(現在の原子力エネルギー
協会の前身)のもとに団結して、「産業界における損傷炉心規制」
(IDCOR)プログラムという対策を立ち上げ、NRCを思いとどまらせよう
とした。アメリカ、日本、フィンランド、スエーデンの原子力発電会社や原子炉
メーカーから1500万ドル(2013年の価値換算で4000万ドル以上)の
出資を受けたIDCORの目標は「規則を作るのであれば、技術的利点に基づい
て、しかも原子力産業が受け入れられるような規則にする事」だった。
1984年後半にIDCORのグループは報告書を発表した。「過酷事故による
大衆へのリスクは大幅に過大評価されており、実際のリスクは極めて低くなって
いる。これ以上の規制は必要ない、と。産業界が過酷事故の放出放射能量を引き
下げるよう提案したことは、NRCによる規制強化の取り組みを根底から覆すも
のに等しかった。産業界が特に取り下げさせようとした要件の一つが、課せられ
たばかりの、すべての原子力発電所の周辺の10マイル(約16キロ)に緊急避
難区域を設定するというものだった。この要件が課せられたとき、ニューヨーク
州では抗議の嵐か巻き起こり、州当局や地元当局は、ロングアイランドに新たに
建設されたショーラム原発の緊急対応計画の承認を拒否して、稼働を阻止してい
た(原子力発電所に反対する人たちは、ロングアイランドの狭い道路では大勢の
避難民をさばききれないと主張した)。
このように、アメリカでは、それまで起こらないと考えられていた過酷事故が、
スリーマイル島で発生し、今までの想定より放出放射能量が多く成るために、
10マイル(約16キロ)に緊急避難区域を設定する必要が有ると、NRCが意
思表明した時に、電力会社が、従来の原発の新設時の放出放射能量の設計目標値
を引き下げて、厳しい設計条件とし、既存の原発の安全対策の目標値も従来より
も厳しくするので、緊急避難区域を広げる必要はないとして、その規制方針をお
し通しました。NRCもしぶしぶそれを認めてしまったようです。
日本で、原子力規制委員会が、設立されたばかりの時決めていた、過酷事故発生
時のセシウム137の大気中放散量1万テラベクレルを途中から100テラベク
レルに変更し、5km圏外の人は、屋内避難をすれば、慌てて避難する必要はな
いとの見解を表明する事になったのは、アメリカの原子力規制を見習ったものと
推定されます。
日本の原子力規制委員会は、ヨーロッパやロシアの安全基準は殆ど無視し、アメ
リカの悪い基準は直ぐにまねをするようです。

★ 黒木さん さんから:
全文内容紹介はこちらに⇒http://tinyurl.com/qez9fb8

*京都府北部2市、賛否の背景 高浜原発再稼働
京都新聞 2015年12月26日 12時51分

*研究用原子炉の廃止を申請 原子力機構が規制委に
東京新聞【茨城】 2015年12月26日

*自主避難者への家賃補助 30年度末で終了
福島民報 2015/12/26 10:08

*<中間貯蔵>墓移設 高線量が阻む
河北新報
◎故郷を手放す地権者(下)汚された遺骨

*【原発事故避難】家族の苦悩は続いている  高知新聞 社説 2015年12月26日
08時16分

★ たんぽぽ舎 さんから:
全文内容紹介はこちらに⇒http://tinyurl.com/zapby9r
【TMM:No2673】
2015年12月26日(土)地震と原発事故情報-1つの情報をお知らせします
                           転送歓迎
━━━━━━━
本日は、2回、地震と原発事故情報を発信致します。
最初に、山崎久隆さんの「日印原子力協力協定」について、
2回目に、山田清彦 (青森県三沢市)さんの「使用済み核燃料の再処理等」へ
パブコメを出そう、です。
 長い文章ではありますが、じっくりお読みいただけると幸いです。

★ 安間 武 さんから:
化学物質問題市民研究会 メールサービス 2015年12月26日 第497号
全文内容紹介はこちらに⇒http://www.ne.jp/asahi/kagaku/pico/

本年最後のメールサービスです。
”戦争法の次は改憲”と、自民・公明・大阪維新が3分の2以上を目指しています。
基本的人権、立憲主義、戦争放棄を守り、原発と沖縄の米軍基地なくすよう力を
合わせて頑張りましょう。
来年もどうぞよろしく。

————————-
■集会・アクション
————————-
◆デモ抗議開催情報まとめ (戦争・安倍政治等)【2015年12月26日 更新】
http://www57.atwiki.jp/demoinfo/

◆日本全国デモ情報 (マガジン9)【2015年12月22日 更新】
http://www.magazine9.jp/demoinfo/

———
■ 原発
———
◆ 【社説】 高浜の司法判断 再稼働は許されるのか
(北海道新聞 2015年12月26日)
http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/opinion/editorial/2-0037282.html

◆ 「もう、何かを言う気も失せる…。裁判官とは「恐怖を感じない人種」なのだ
ろうか?:鈴木 耕氏」
(晴耕雨読 2015年12月25日)
http://sun.ap.teacup.com/souun/19136.html

◆ 高浜原発再稼動容認の裏に裁判所と原子力ムラの癒着! 原発推進判決出した
裁判官が原発産業に天下りの実態
(リテラ 2015年12月25日)
http://lite-ra.com/2015/12/post-1822.html

◆ 【社説】大飯・高浜原発 安全は“神話”のままだ
(東京新聞 2015年12月25日)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2015122502000138.html
魚拓
http://megalodon.jp/2015-1225-2017-24/www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2015122502000138.html

◆ 高浜原発、再稼働へ 福井地裁、仮処分取り消し きょうから核燃料搬入
(朝日新聞 2015年12月25日)
http://www.asahi.com/articles/DA3S12133052.html?ref=nmail_20151225mo

◆ 福井地裁高浜原発異議決定を受けての弁護団声明
(レイバーネット 2015年12月24日)
http://www.labornetjp.org/news/2015/1224seimei

◆ 【福井】「大飯・高浜原発差止仮処分事件決定告知日」福井地裁前の模様およ
び記者会見・報告集会(動画)
(IWJ 2015年12月24日)
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/280086

———
■ 沖縄
———
◆ 沖縄抜き「全国戦災史」 国の調査、戦後70年行われず
(東京新聞 2015年12月26日)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201512/CK2015122602000129.html

◆ 県が国を提訴 取り消し停止「違法」  辺野古埋め立て 効力暫定停止申し立て
(琉球新報 2015年12月26日)
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-194883.html

◆ 辺野古抗告訴訟 翁長知事会見全文
(沖縄タイムス 2015年12月26日)
https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=147449

◆ 社説 [辺野古抗告訴訟] 自治と尊厳を守り抜け
(沖縄タイムス 2015年12月26日)
https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=147434

◆ 辺野古住民ら、移設で国を提訴 作業中断も申し立て
(西日本新聞 2015年12月24日)
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/214938

◆ 辺野古への振興費倍増へ…普天間移設工事にらむ
  (読売新聞 2015年12月24日)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20151224-OYT1T50104.html

◆ 「ケネディ大使は父の演説を読み直せ」米著名人ら辺野古発言に抗議
(沖縄タイムス 2015年12月24日)
https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=147108

★ 沖縄の真喜志 好一 さんから:
日本政府のウソ(ユクシ)に騙されないために、
「沖縄はもうだまされない」文章をつづりました。
これまで、繰り返し指摘してきた内容ですが…
必要な公文書にはリンクも張ってありますので…

★ 伊波 洋一 @ihayoichi さんから:
「県民の誇り、尊厳守る」翁長知事が工事阻止へ決意、抗告訴訟提起。
翁長知事「政府が『辺野古が唯一』と言っていることに一番大きな問題がある」。
政府と対峙する翁長知事への最大の支援は、
1月24日の宜野湾市長選挙でシムラ恵一郎が当選する事だ。
http://ryukyushimpo.jp/movie/entry-194884.html

沖縄タイムス辺野古取材班?@times_henoko 12月26日午前11時過ぎ、抗議したカ
ヌーが一部フロート越え海保ゴムボート(GB)に拘束されました。
あるGBは抗議船に突進、衝突後に説明避け岸へ。
別のGBは「抗議するなとは言ってない。安全にやって」。
対応さまざまです#沖縄 #辺野古

★ 前田 朗 さんから:
ヘイト・スピーチ研究文献(46)コリアNGOセンター
http://maeda-akira.blogspot.jp/2015/12/blog-post_26.html

----集会等のお知らせ------

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
    結審・原発労働裁判 梅田さんを支える会
ニュースレターNO.14(2015.11.27発行)
http://tinyurl.com/q66eogt

福岡地裁への署名ご協力をお願いします。
http://tinyurl.com/psvsq5a (署名用紙)

最終弁論 2016年1月8日(金)12:45~門前集会@福岡地裁正門前
        法廷13:15-14:00 (301号)

● 2016.2.14 集会とデモ 第3回実行委員会●
2016年1月16日(土)18:00~会議
場所: ココロンセンター(福岡市人権啓発センター)
福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

   2016.2.14 集会・福岡国際会議場とデモ 天神迄
-辺野古新基地NO! 安保法制廃止! 原発再稼働反対!-
     立憲主義と民主主義を破壊する
           アベ政治を許さない!
集会呼びかけ文 http://tinyurl.com/nsx66qc

2016年2月14日(日)開場13:00 開始13:30
 福岡国際会議場 入場無料
   〒812-0032 福岡市博多区石城町2-1
  地下鉄:呉服町駅より徒歩12分
  バス:国際会議場サンパレス前下車徒歩すぐ
   地図 http://tinyurl.com/z46o4cy
集会 スピーカー
辺野古新基地建設NO!  沖縄から伊波洋一
安保法制廃止! 津留雅昭(弁護士・ 福岡県フォーラム筆頭代表)
原発再稼働反対!  長谷川照(佐賀大学元学長・「原発なくそう!九州玄海訴
訟」団長)

デモ  出発16:00~天神まで
  ・スタンデング(パルコ前・コア前・西通り・きらめき通り他)
  ・アピールとプラカード提示≪各自各団体作成≫
主  催: 「アベ政治を許さないin 福岡」実行委員会
 連絡先:(ひろば・テント080-6420-6211青柳行信)

◎伊波 洋一さんプロフィール
 元 沖縄県宜野湾市長
新基地建設を許さない(オール沖縄)のたたかいを県民ととともに取り組む。
沖縄県宜野湾市出身、普天間高校、琉球大学理工学部卒。
沖縄県議2期7年、宜野湾市長2期7年半。
座右の銘:基地のない平和な沖縄
最近の著書「普天間基地はあなたの隣にある。だから一緒になくしたい。」
「対論・普天間基地はなくせる」「沖縄とヤマト」(かもがわ出版)

●●
facebook: http://tinyurl.com/pytdluz
twitter: @aoyagi7
ブログ: http://ameblo.jp/aoyagi6211/

●「さよなら原発!福岡&ひろば」●
HP: http://sayonaragenpatu.jimdo.com/
新チラシ http://tinyurl.com/nf3xg6a
10.6 九州電力本店との交渉経過報告
全文内容・写真付 http://tinyurl.com/pw6q6nj

●「原発なくそう!九州川内訴訟」●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○-----------------------------○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
     午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設)
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>
    —-テント紹介・原発チラシ配布出来る方ご協力!—-

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************
【転載おわり】

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