NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1808日目報告【転載】

コメントする

【転載開始】

青柳行信です。4月1日。【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1808日目報告☆
      呼びかけ人賛同者3月31日合計4116名
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】3月31日2名。
   増川雅一 谷戸秀行

★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 横田つとむ さんから:
 青柳さん
あっと言う間に 3月も過ぎました。
サクラの花も咲きました。
でも、フクシマは 依然として汚染水を増やし、放射性物質を拡散しています。
溶け落ちた核燃料の所在さえ 不明です。
福島からの避難者は いまだに故郷に帰れずにいます。
あんくるトム工房
3月31日九電前テント  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3858
だれも殺してはならない  http://yaplog.jp/uncle-tom-28/archive/3857

★ 橋本左門 さんから:
 ☆永劫に漏れる汚水を凍らせて その熱源を原発に頼る
       (左門 2016・4・1-1344)
 ※《規制委は効果について懐疑的な見方もあり、計画通り
 地下水を遮断できるかどうかは見通せない》(朝日、31日)。
 委員長は、「自然現象の予測は思ったようにはいかない」
 と言いながら認可した、深刻な矛盾。この「賽の河原」は繰
 り返し批判して来ました。日本を世界を滅ぼすゾンビだ!

★ 福岡市の福島久子 さんから:
保育所待機児童問題。
稲田氏が、安倍ソーリの女性活躍政策のおかげで、待機児童が増えたのだと持ち
上げています。
まあ本当になんとでも言うもんですね。
(川柳) ☆ 安倍にとって可愛い補佐の稲田ちゃん

★ 乱 鬼龍 さんから:
 ☆ 脱原発川柳【脱原発 もう人間も 変わらねば】

★ ハンナ&マイケル さんから:
久しぶりに九電前を通りかかったら、折からの降りだした雨の中、テントをたた
んでいる皆さんの姿がありました。お疲れ様です。さらに進むと今度は、数名の
九電社員たちが、粗品つきのチラシを配っていました。なんだかまだ商売人の低
姿勢が身についていないような、ぎこちない笑顔で雨に濡れながらがんばってい
ます。

受けとってみると、「新料金プランに変更すると・・・電気代が安くなるか
も!」という、ぼやけた見出しの文字。(「かも」という表現に苦しさが表れて
ますね)ネットからとったページを事務室のプリンターででも印刷したのでしょ
うか、いつもの九電さんのリッチな印刷物からはほど遠い、お粗末な急ごしらえ
のチラシです。明日4月1日からの電力自由化であせっているのでしょうか。泥縄
もいいとこ。

あのね、九電さん、消費者はこれまでずっと九電さんにお世話になってきたので
す。天候のせいで停電になっても、風雨の中、直ちに復旧作業をしてくださる社
員の姿を、感謝しながら何度も見てきました。本心は誰も、新しい電力会社なん
かにのりかえたくないのです。

顧客が離れて行かないようにするのは、しごく簡単なことです。「九電は日本で
最初に、脱原発に取り組みます!」と宣言しさえすればいいのです。「廃炉費用
がかかり、料金値上げしなくてはならないかもしれません。でも安全になるまで
きちんと処理します」といえば、そういう値上げならば、喜んで支払い、九電が
んばれ!と応援する人々はたくさんいるのです。九電に今、必要なのは、電力の
切り替えではなく、首脳部の頭の切り替えですね。

★ 舩津康幸 さんから:
4月1日朝の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号63.ま
で) 記事紹介全体はこちらに⇒http://tinyurl.com/zknljcc
こちらのフェイスブックにも書き込んでいます⇒https://www.facebook.com
/yasuyuki.funatsu
※明日の朝は作業が遅くなる可能性があります、ひろばからのメールにない場合
は上のFBのURL に直接アクセスしてみてください。

おはようございます。(4.1.5:34)ネット上の記事をざっと並べてみます。
きょうからの電力自由化、それに関連する記事が多数ありますが、もう一方で九
州の原発や電力に関する重要な記事が冒頭から多数あります。
原発事故被害地域では、「福島に「被ばく者手帳を」 医療補償求め市民団体発
足」(33)、フクイチで「凍土壁2200人が従事=平均被ばく15ミリシーベルト超―
鹿島」(31)というような見出しも見えます。下方に「北東アジア送電網構想、始
動 ソフトバンクと中ロ韓の業界大手」という興味深い記事があります。(59.60)
今朝は、川内(せんだい)原発・玄海原発関連、九州の電力、九電へとすすめて
いきます。

川内(せんだい)原発関連、
1.●●●「九電社長、電気料金値上げ示唆 川内原発差し止め決定なら」西日本
電子版2016年03月31日 20時52分
http://qbiz.jp/article/83920/1/

関連記事
1’.「運転の可否判断、抗告審4月6日 川内原発で高裁宮崎 」西日本電子版
2016年03月19日 03時00分 更新 ※写真・絵図多数
http://qbiz.jp/article/83102/1/

2.◎●●「川内原発事故 見捨てられる60万鹿児島市民? 30キロ圏外は「原発棄
民」 原発事故避難計画の問題点(下)」HUNTER2016年3月31日 09:20
http://hunter-investigate.jp/news/2016/03/post-856.html

3.(鹿児島県)「原発う回道路で県・市と覚書」NHK鹿児島03月31日 19時
54分 ※画像有
http://www3.nhk.or.jp/lnews/kagoshima/5054141801.html?t=1459456593708

4.(川内原発立地の市で)「川内駅に次世代エネルギー施設が完成」南日本放
送[03/31 11:58]
http://www.mbc.co.jp/newsfile/mbc_news_disp.php?ibocd=2016033100015417

こんな記事も、
5.「薩摩川内市、公認観光ガイド51人を初認定」南日本新聞2016 03/30 20:00
http://373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=74148

玄海原発関連、
6.◎◎●「免震重要棟建設撤回」に市民団体が抗議(2016/03/31 17:50)
http://www.sagatv.co.jp/news/ ※記事固有のURLではありません。

7.●「九電、1カ月程度で結論 玄海原発の緊急時対策所見直し」西日本電子
版2016年04月01日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/83930/1/

8.「九電、玄海原発核燃料、搬出入予定なし 16年度計画」佐賀新聞2016年
03月31日 10時02分
http://www.saga-s.co.jp/column/genkai_pluthermal/20201/295201

9.(佐賀県)「原発事故時福岡市に避難も」NHK佐賀03月31日14時15分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/5084122291.html?t=1459451188094

九州の電力、
10.「電力消費者が選ぶ時代に 小売り全面自由化スタート」西日本電子版
2016年04月01日 03時00分 更新 ※写真等有
http://qbiz.jp/article/83926/1/

11.●「九電社長”顧客まだ様子見”」NHK03月31日19時05分
http://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20160331/4104901.html

12.「九電、送配電部門を17年に別会社化 カンパニー制導入へ」西日本電
子版2016年04月01日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/83940/1/

九電プレスリリース、
13.「「でんき予報」の掲載内容の変更について」平成28年3月31日
http://www.kyuden.co.jp/press_h160331-1.html
※他にも多数あります、こちらで確認ください。⇒ http://www.kyuden.co.jp/

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<大津地裁の高浜原発3、4号炉運転差し止め裁判とは何か1>を報告します

大津地裁の高浜原発3、4号炉運転差し止め訴訟弁護団のホームページに弁護団
側の裁判資料が掲載されています。
http://www.nonukesshiga.jp/archive/H27-yo-6/p1

裁判資料の中で、冒頭の「仮処分申立書」が当初の裁判の訴状の論旨を表してい
ます。   この書面は、高浜原発3、4号炉の再稼働についての多くの問題を全
面的に指摘しております。
 IAEAの5層の深層防護の問題も取り上げ、新規制基準には第5層の対策が
取り入れられていない事を詳しく説明して、問題を鋭く追及しています。29
ページに
『3 新規制基準が世界水準からも大きく遅れていること
(1) 避難計画が審査対象になっていないこと
ア 新規制基準に地域防災計画に係る事項が含まれていない。しかし,今後,原
発が過酷事故を起こし得ることは何人も否定できないはずである。新規制基準
も,事業者に重大事故対策を求めているところである。そうであれば,事前に避
難計画が策定されなければ,周辺住民に深刻な被害を与える結果になるのだか
ら,合理的な避難計画が策定されているか否かが,原子力規制委員会の審査対象
にならなければおかしいはずである。しかるに,新規制基準は,これを審査対象
としていない。
イ IAEAの基準
IAEA(International Atomic Energy Agency・国際原子力機関)の策定する
基準の一つである,「原子力発電所の安全:設計5」においては,深層防護の第
5層として,事故により放出される放射性物質による放射線の影響を緩和するこ
とが求められ,そのために,十分な装備を備えた緊急時管理センターの整備と原
子力発電サイト及びサイト外の緊急事態に対応する緊急時計画と緊急時手順の整
備が必要とされている。』と説明されています。
しかし、過酷事故対策の欠如は、IAEAの深層防護の第4層では無く、32
ページにあるように『 (2) 欧州電力事業者要求仕様(EUR)EURは,現
在,世界で最も厳しい基準と言われている。その内容は,コアキャッチャーの装
備,航空機衝突に耐えるための格納容器の二重化,12 時間規則の採用等であ
り,新規制基準よりもはるかに厳しい規制内容である(甲19 号証121~124
頁)。我が国の新規制基準が世界で一番厳しい基準であるなどというのは,とん
でもない虚偽である。』と指摘されており、IAEAの深層防護の第4層な
どは取り上げられていなかったようです。
 ところが、準備書面(11)では、平成28年1月22日[平成27年12月
24日福井地裁決定批判]では、22ページから『9 シビアアクシデント対策
及び避難計画について (1) 福井地裁決定は,シビアアクシデント対策について
も,避難計画の合理性,実効性についても,全く判断しなかった。その理由は,
「燃料体等の損傷ないし溶融を前提とする水蒸気爆発及び水素爆発の危険性や放
射性物質が本件原発の敷地外に大量放出される危険性も,社会通念上無視し得る
程度にまで管理されている」ということにある(221頁16行目~21行
目)。要するに,シビアアクシデントが発生する危険は社会通念上無視し得る程
度に小さいから,シビアアクシデントの発生を前提とするシビアアクシデント対
策の有効性や避難計画の実効性,合理性については検討する必要がないというの
である。 (2) これは,福島第一原発事故前の原発安全神話と全く同じ内容であ
る。福島第一原発事故前の安全基準は,我が国ではシビアアクシデントは起こら
ないという前提のもと,IAEAが定めた多層防護の第1層から第3層までを規
制内容としたが,第4層(シビアアクシデント対策)及び第5層(避難計画)は
規制の内容とはしていなかった。その根拠のない楽観が悲惨な事態を招くことこ
そが,福島第一原発事故の最大の教訓ではなかったのか。十数万の人々の故郷を
奪い,数十万の人々を今なお苦しめている福島第一原発事故から我々が学ばなけ
ればならないことではないのか。 その反省の下,新規制基準は第4層を規制の
内容とした。第5層を規制の内容としなかったことは,極めて不当であるが,原
発から30?間の地方公共団体に避難計画の策定が義務付けられたのは,その教
訓の表れである。
 (3) 林裁判体が,第4層,第5層を検討する必要がないとしたことは恥ずべき
開き直りである(川内原発の運転禁止仮処分事件において住民の申請を退けた鹿
児島地裁決定は,その判断内容こそ不当であるものの,第5層までを検討対象と
した。)。原発における多層防護(深層防護)の考え方は,確立した国際基準で
ある。福井地裁決定の判断内容は,原子力基本法第2条第2項,原子力規制委員
会設置法第1条にも違反していることになる。 (4) 裁判所に多層防護の考え方
についてご理解いただくため,甲第156号証を提出する。これは,大阪大学准
教授の高田孝氏が日本原子力学会の2013年秋の大会で報告した内容である。
ここで高田氏は,多層防護(深層防護)について,あるレベルの対策が十分だか
ら次のレベルは甘くてもよいといった考え方をとってはならないこと,他のレベ
ルに依存して対策を考えるものではないこと等を説明している(8頁)。また,
更田豊志原子力規制委員会委員も,平成25年2月6日に開催された原子力規制
委員会第27回会議で,深層防護の考え方について,「1つの目的を達成するた
めに,多層の防護策を用意すること。一つ一つの層を検討するときには,他の層
に期待せずに,その層だけで,その目的を達成するように対策を作り上げるこ
と。これは,前段否定,後段否定を含めた深層防護の考え方を徹底すること。」
と説明している(甲第157号証)。』とあるように、訴状の論旨が大
きく変わったことを理解する必要が有ると思われます。

★ 中西正之 さんから:
青柳行信 様
<大津地裁の高浜原発3、4号炉運転差し止め裁判とは何か2>を報告します。

大津地裁の高浜原発3、4号炉運転差し止め訴訟弁護団のホームページに弁護団
側の裁判資料が掲載されています。

 冒頭の「原発再稼働禁止仮処分申立書」は平成27年1月30日に提出されて
います。

原子力規制委員会から、高浜原発3、4号炉の審査書案が公表されたのは、平成
26年12月17日です。そして、その審査書案には、『(4)重大事故等対処
施設及び重大事故等対処に係わる技術的能力(4)-1.2.2.1雰囲気圧
力・温度による静的負荷(格納容器過圧)183ページd.原子炉格納容器から
環境に放出されるCs137の放出量は、7日間で約4.2TBqであり、
100TBqを下回っている。上記b.、c及びd.より、解析結果は格納容器
破損防止対策の評価項目(a)、(b)、(c)及び(g)を満足している。」』

とありました。関西電力は、高浜原発3、4号の過酷事故の発生時、原子炉格納
容器から環境に放出されるCs137の放出量は、7日間で約4.2TBq以内
との見解を示し、その後原子力規制委員会は最終的にそれを承認しました。

 しかし、「原発再稼働禁止仮処分申立書」はその事には全く触れずに、避難計
画の問題は43ページから『第6 避難計画

1 アクセス道路の問題点

(1) 高浜発電所の位置及びアクセス道路の状況債務者が所有する高浜発電所は,
内浦半島の付け根の部分に位置しており,高浜発電所より北には,音海の集落が
ある。同所は,マリンスポーツや磯釣りの観光スポットにもなっており,観光客
も訪れる。

音海の集落につながるアクセス道路の状況を見ると,県道149号線(音海中津
海線)が一本あるだけで,その他にアクセス道路は存在しない。この県道149
号線は,音海の集落を起点として高浜発電所の取水路の真上を通って高浜町中津
海で国道27号線に接続している』との論旨を進めています。そして、過酷事故
の発生時の放射性廃棄物の大気中への放出量を福島第一原発並みか、それ以上と
しています。

 準備書面(6)でも、19ページからの避難計画問題で『6 避難計画(5層
の防護)の欠如、さらに,最終的に住民の生命・健康を守るためには第5層が絶
対的に重要だが,新規制基準は初めからこの部分を放棄している。これは,国際
常識にもとる,致命的な欠陥である。』の論旨にも「雰囲気圧力・温度による静
的負荷(格納容器過圧)183ページd.原子炉格納容器から環境に放出される
Cs137の放出量は、7日間で約4.2TBq」の問題は触れられていません。

 これは、IAEAの深層防護の第4層をとばして、第5層を論じたためと思わ
れます。

しかし、2016年1月22日の準備書面11からは、IAEAの深層防護の第4層の事
が論じられており、関西電力には反論の余地が無く成ったと思われます。

★ 田中一郎 さんから:
(報告)南相馬・避難20ミリシーベルト基準撤回訴訟 第3回口頭弁論(3月28
日:月曜日)及び 若干の直近関連情報  いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2016/03/20328-f89a.html

★ たんぽぽ舎 さんから:
紹介内容全体はこちらに⇒http://tinyurl.com/jmmchv2
【TMM:No2745】
2016年3月31日(木)地震と原発事故情報-3つの情報をお知らせします

1.核不拡散並びに核事故リスクの低減のためには
   再処理事業の中止が唯一の方法である
   あかつき丸以来のプルトニウム輸送
   受け入れ先(米国サウスカロライナ州)は猛反対
     山崎久隆(たんぽぽ舎)
2.メルマガ読者からイベント案内(問い合わせは主催者へお願いします)
  ◆4/2被ばくミニ学習会「西尾理論を検証する」
         主催:放射線被ばくを学習する会  http://www57.atwiki.jp/20030810/
      ◆4.9ひろげよう!福島原発刑事訴訟支援団福島集会
     ~ようやく原発事故の責任が問われる~
          呼びかけ人アピール:神田香織さん(講談師)
3.新聞より2つ
  ◆東電元請けに団交義務 原発事故作業で都労委「不当労働行為」
        (3月30日東京新聞夕刊7面より抜粋)
  ◆日本の原発輸出 現地の声は 市民運動家ら来日
   「広島・長崎を経験 非核訴える姿と矛盾」
   「福島収束せず…不誠実」 原発阻止 市民の国際連携必要
       (3月29日東京新聞朝刊28.29面「こちら特報部」より抜粋)

★ 味岡修 さんから:
経産省前テントひろば1664日 テント日誌3月31日(木)
紹介内容全体はこちらに⇒http://tinyurl.com/zau5xp5
・あんな福島原発事故があったのに再稼働なんて、と誰もが思っている
・川内原発の停止なるか 福岡高裁4月6日に判決

★ 伊波 洋一 (いは よういち)@ihayoichi さんから:
・県が安全保障の意識調査を実施。普天間基地の辺野古移設への賛否で
「反対」と「どちらかといえば反対」が58.2%、
「賛成」と「どちらかといえば賛成」が25.5%。
普天間基地の固定化「容認できない」が68.6%。
「容認できる」は6.7%。
http://www.rbc.co.jp/news_rbc/%e7%9c%8c%e6%b0%91%e6%84%8f%e8%ad%98%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e3%80%80%e8%be%ba%e9%87%8e%e5%8f%a4%e5%8f%8d%e5%af%be58/

・リツイート
比嘉まりん @reireiusagi  岩国、三沢、佐世保、横田、横須賀、厚木という県
外6主要米軍専用施設の合計面積と、
沖縄にある米軍専用施設のうち嘉手納飛行場と嘉手納弾薬庫の2施設だけの
面積を比較しても1対1.2と沖縄の2施設の方が大きい。

・リツイート
比嘉まりん @reireiusagi  実弾砲撃演習の県外移転先で住宅防音工事が実施さ
れる一方で、
県内では騒音調査すら実施されていない問題で、
沖縄防衛局は名護市の照会に対し、騒音調査は「現時点において考えていない」
と回答。
http://ryukyushimpo.jp/news/entry-248470.html

----集会等のお知らせ------

●元原発作業員梅田隆亮さんの労災認定を求める裁判●
判決 4月15日(金)10:00~門前集会@福岡地裁正門前
        法廷10:30 (301号)
報告集会 判決後
場所:福岡県弁護士会館 裁判所内
地図 http://tinyurl.com/hlyn2kp

梅田原発裁判ニュースレター15号 2016・2・26発行
http://tinyurl.com/jgqceak

●原発いらない!九州実行委員会●
拡大世話人会
日時: 4月16日(土)午後2時から5時30分
場所: ココロンセンター(福岡市人権啓発センター) 交流室
 福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

●全国2000万人の「戦争法の廃止を求める統一署名」●
http://tinyurl.com/zc885w2

●●
facebook: http://tinyurl.com/pytdluz
twitter: @aoyagi7
ブログ: http://ameblo.jp/aoyagi6211/

●「さよなら原発!福岡&ひろば」●
HP: http://sayonaragenpatu.jimdo.com/
最新チラシ http://tinyurl.com/zvg6xsz

●九州玄海訴訟●原告総数 10135 (2/17日現在)
第17回期日 5月20日(金)
第18回期日 9月 9日(金)
URL:http://no-genpatsu.main.jp/

●「玄海原発再稼働を認めないよう求める署名」●
 ・署名用紙はコチラから↓
http://saga-genkai.jimdo.com/2016/01/29/b/
 ・ネット署名はコチラから↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/b7b6e6f4415932

●原発メーカー訴訟●
http://www.nonukes-maker.com/
「第4回メーカー訴訟の会速報です。「弁論終結」 に怒り!!」
http://maker-sosho.main.jp/news/2329/

●「原発なくそう!九州川内訴訟」●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○-----------------------------○
         ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
     午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設)
      ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
         場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>
    —-テント紹介・原発チラシ配布出来る方ご協力!—-

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************
【転載おわり】

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中