NO NUKES

あたりまえに空気を吸って / あたりまえに食べて / あたりまえに笑って / あたりまえにくらす / あたりまえのことが / あたりまえでないから / あたりまえにしたいと / つながる

原発とめよう!九電本店前ひろば第1839日目報告【転載】

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【転載開始】

青柳行信です。5月2日。【転送・転載大歓迎】

☆原発とめよう!九電本店前ひろば第1839日目報告☆
      呼びかけ人賛同者5月1日合計4142名。
原発とめよう!の輪をひろげる【呼びかけ人】を募っています。
    ★ 私たちの声と行動で原発・再稼働は止められます。★
   <ひろば・想い・感想・ご意見等 嬉しいです。>

★ 橋本左門 さんから:
 ☆野党が結び与党が不利の情勢に 首相苛立ち乱暴狼藉
       (左門 2016・5・2-1375)
 ※「町村前衆院議長の『弔い合戦』。娘婿の和田氏が大勝して
 当然と思われていたにの、・・・・池田氏に並ばれて・・・・」という
 情勢の中での首相のこと。陸上自衛隊の駐屯地の集結地でな
 ければ結果は逆だった。「野党共闘が今後も続けば、潮目は変
 わる可能性は大いにあります」(内田樹教授}。いざ、本番へ!

★ 福岡市の福島久子 さんから:
  ☆ 九電はニギルなナメルな人の生
 ※5月1日の朝日新聞「断簡」の記事からもじりました。
 原発を動かしている九電に、自分の人生をニギラレている悔しさ。
 九電にナメラレている悔しさ。

★ ギャー さんから:
「光と影とが揺れている」
光と影とが揺れている
生と死とが踊っている
生きることと
死んでゆくこと
ぼくらはみんな持っている
どんなに激しく思っていても
やさしい気持ちにかなわない
光と影とが揺れている
生と死とが踊っている

★ 奥道直子(在ドイツ)さんから:
青柳行信様、
4月30日(土)、元内閣総理大臣 管直人氏が、第一回「脱核勇敢賞」
(COURAGE  BEIM  ATOMAUSSTIEG)を受賞しました。

授賞式・祝会: 4月30日午後5時-8時
場所: フランクフルト市の歴史的市庁舎「レーマー」の「皇帝の大広間」
(ゲーテの「詩と真実」にも登場する広間)
出席招待客: 約300名
賞の授与者: ヘッセン・ナッサウ福音教会、フランクフルト市
賞の創設者: ショーナウ電力有限会社 (「黒い森」に所在するドイツ最初の
環境に優しい再生可能エネルギー電力会社)
授与賛助団体: 国際反核法律協会ドイツ部会
挨拶・祝辞: ヘッセン・ナッサウ福音教会フランクフルト教区長、 フランク
フルト市長代理、 元ドイツ連邦環境大臣ユルゲン・トゥリティン

菅直人氏は、ドイツ語および日本語の賞状を貰いました。 日本語文は下記です。
「ヘッセン・ナッサウ福音教会(EKHN) および フランクフルト・アム・マイン
市は国際反核法律協会ドイツ部会(IALANA) の支援の下にショーナウ電力有限会
社 (EWS) によって創設された 脱核勇敢賞 を 日本国元内閣総理大臣 管直
人殿に授与する。

2010年6月8日から2011年9月2日まで日本国内閣総理大臣であった菅直人殿は福島
第一原発で発生した過酷事故の後、日本国内の原子力発電所の稼働停止および日
本の再生可能エルルギー法成立のために尽力したことを、ここに表彰する。
本賞は、日本の完全な脱核発電のために、また、日本のエネルギー転換のために
尽力する日本の市民のかたがたにも敬意を表するものである。」

このように賞状に記載されていますように、本賞は、日本の各地における脱原
発・脱核のための市民運動をしている方々をもハッキリと覚えて、ショーナウ電
力会社が創設した賞です。

そのことは、式典における菅直人氏の受賞後のメッセージの中でもハッキリ述べ
られていました。 安倍内閣は2014年のエネルギー基本計画で原子力発電を「重
要なベースロード電源」と位置づけたにも関わらず、現在稼働できている原発は
2基であり、また、今年春の裁判では高浜の2基は運転差し止めになった。 こ
れらは、反原発運動をしている人々の働きの賜物である、と述べていました。
菅直人氏は、賞金は反原発活動のために用いると公言していました。

 ですから、本賞は、この5年来、九電本店前で抗議をしておられる
「テント広場」の方たちへの賞でもあります。 おめでとうございます!

なお、式典には、日本の大きな新聞社からは、少なくとも「東京新聞、朝日新
聞、共同通信」は来ていたとのことです。 さて、日本のこれらの新聞で報道さ
れるかどうか注意していてください。

賞の名は、最初「核エネルギー廃絶への勇気賞」(Courage zur Abschaffung
der Atomenergie)が提案されていましたが、

最終的に「脱核勇敢賞」(COURAGE  BEIM  ATOMAUSSTIEG) になりました。 以
上、お知らせまで。

 下記★ 舩津康幸 さんから:(記事番号34) 34.(独)「菅元首相に脱原発
勇敢賞 独「再生エネ普及尽力」」佐賀新聞2016年05月01日 05時29分
http://www.saga-s.co.jp/news/national/10202/307068
「【フランクフルト共同】2011年の東日本大震災と東京電力福島第1原発事
故の際に首相だった菅直人氏が4月30日、ドイツ西部フランクフルト市などか
ら「脱原発勇敢賞」を贈られた。事故後に日本の脱原発を訴え、再生可能エネル
ギーの普及に努めたと評価された。
・フランクフルトの市庁舎で行われた授賞式で、ドイツのトリッティン元環境相
が「菅氏は脱原発と再生可能エネルギー普及の闘士だ」と演説。南西部シェーナ
ウで原発に反対する住民らが立ち上げた電力会社「EWS」の関係者が、菅氏に
賞状を手渡した。
・菅氏は「日本で一日も早く脱原発が実現するよう努力する」と語った。」(共同)

★ 舩津康幸 さんから:
5月2日朝の原発事故被害地域・原発・電力の関連記事。(記事番号47.ま
で) 記事紹介全体はこちらに⇒http://tinyurl.com/zye493c
こちらのフェイスブックにも書き込んでいます⇒https://www.facebook.com
/yasuyuki.funatsu
※3日.4日は休みます。次回は5日朝の予定です。

おはようございます。(5.2.4:24)ネット上の記事をざっと並べてみます。
熊本では余震がまだ続いています。被害の全貌が未だ明らかになりません、続報
と関連記事を冒頭に紹介します。(1~4)
川内原発の地元でも、熊本地震に関連する記事が続いています。(7.8.)
原発事故被害地域の福島県では「なお過半数校に避難児童 福島原発事故4年
県内の小中調査」という記事があります。(14)
今朝も、熊本地震、川内原発関連、・・・と続けていきます。

熊本地震、
1.「熊本・大分の地震、1100回超=震度3相次ぐ-気象庁」時事通信
2016/05/02-00:01
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016050100158&g=soc

1’.「家屋3割「危険」 4万7000件判定終了」毎日新聞2016年5月2日東
京朝刊 ※有料設定?
http://mainichi.jp/articles/20160502/ddm/001/040/165000c

2.「熊本 公立学校の全面再開は10日以降の見通し」NHK5月2日 4時01分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160502/k10010506251000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

南阿蘇市、
3.「大橋失い集落消滅危機 南阿蘇・黒川地区 未来描けず」西日本電子版
2016年05月02日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/86065/1/

4.「南阿蘇村唯一の救急病院が閉鎖 スタッフ全員解雇」西日本電子版2016年
05月02日 03時00分 更新
http://qbiz.jp/article/86064/1/

川内原発関連、
5.◎(金曜官邸前)「川内いますぐ止めろ 反原連官邸前抗議」しんぶん赤旗
2016年4月30日(土)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2016-04-30/2016043015_03_1.html

5’.「【金曜日の声 官邸前】川内原発止めるべき」東京新聞2016年4月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/kinyoubinokoe/list/CK2016043002000159.html

6.「「川内原発即時停止と免震重要棟建設実行を要請」エコノミックニュー
ス?5月1日(日)8時35分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160501-00000004-economic-bus_all

川内原発の地元の薩摩川内市を伝える記事
7.○「川内原発「福島のようになったら」 52歳、不安の日々」朝日デジタ
ル2016年4月30日16時44分
http://www.asahi.com/articles/ASJ4R7HJBJ4ROIPE01Q.html
http://digital.asahi.com/articles/ASJ4R7HJBJ4ROIPE01Q.html?rm=325

8.「決めるのは私たち /鹿児島」毎日新聞2016年4月30日地方版 ※有料設定
http://mainichi.jp/articles/20160430/ddl/k46/070/191000c

原発立地・周辺地域、
9.「地震・原発複合災害、不安の声 「屋内退避」阻む余震」毎日新聞2016年
5月2日 東京朝刊 ※有料設定か
http://mainichi.jp/articles/20160502/ddm/003/040/072000c

35.「仏語に翻訳、出版  福島の詩人 和合亮一さん 詩集「詩の礫」」福
島民報2016/05/01 12:00
http://www.minpo.jp/news/detail/2016050130688

39.●「IAEAが原子力規制委に安全基準満たしていないと13の勧告~緊
急時計画区域内の公衆への情報提供も」まさのあつこ(ジャーナリスト)2016年
4月30日 9時43分配信
http://bylines.news.yahoo.co.jp/masanoatsuko/20160430-00057218/

42.「小泉純一郎「日本は“原発ゼロ”で5年間やってきている」」週刊SPA!5月
1日(日)16時21分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160501-01092050-sspa-soci

43.「【小泉元首相×長辻論説委員・詳報(下)】「小泉氏「原発ゼロにとい
う国民の意見が政治を変える」 長辻氏「安全保障上、不利に…」」産経新聞
2016.5.1 01:00更新
http://www.sankei.com/life/news/160501/lif1605010011-n1.html

45.「<水俣病60年>「教訓生かせ」写真家の妻講演」毎日新聞?4月30日
(土)23時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160430-00000103-mai-soci

46.「(書評)『脱原発の哲学』 佐藤嘉幸・田口卓臣〈著〉」朝日デジタル
2016年5月1日05時00分
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12337168.html?rm=150

★ 永島(脱原発・放射能汚染を考える北摂の会)さんから:
青柳 さま
ご無沙汰しております。またテントに行って元気をいただきたい
と思っています。「脱原発・放射能汚染を考える」のニュースも6年目
に入ってNo121となりました。↓
http://tinyurl.com/jtstpbg

原発が再稼働され始めているいま、止めるわけにはいきません。
皆さんの激励とご協力を大切にして続けて行きたいと思います。

熊本での地震を起こした「別府・島原地溝帯」の両端に、川内原発と
伊方原発が存在します。両原発は震源がたまたまそれたことによって、
直接的な破損はなかったようです。しかし地震の危険がないわけでは
ありません。神戸大震災以降、活動期に入った日本列島の何処にも原
発を建てて安全な場所はありません。
高浜1・2号機、美浜3号機の廃炉要求の署名が始まりました。ぜひ
署名用紙をダウンロードして集めてください。連絡いただければお送
りします。

関西の方は、5月3日に扇町公園で、「憲法をこわすな戦争法を廃止
へ、おおさか総がかり集会」が開かれます。憲法公布70年、安倍改
憲の危険性が高まる今、ぜひ家族・友人を誘って参加しましょう。

★ 田中一郎 さんから:
トリチウムを海に流すな、放射能汚染とそれに伴う被ばくについて、きちんと
した対策・対応を取れ!!(被ばく翼賛国家の危険な道:福島第一原発トリチウ
ム 経産省が処分期間と費用 海洋放出など初試算) いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2016/05/post-8769.html

★ 色平哲郎 さんから:
   ■世界に「希望」を与える貧者の友
(書評)『教皇フランシスコ キリストとともに燃えて』
オースティン・アイヴァリー〈著〉 朝日新聞 2016年5月1日
『教皇フランシスコ キリストとともに燃えて 偉大なる改革者の人と思想』

 ■世界に「希望」を与える貧者の友

 英BBCニュースを見ていたら、ローマカトリック教会教皇フランシスコは、
他宗派はむろん、他宗教の信者、さらに無神論者にも人気があるという。彼が類
例のない教皇であることは、つぎの事実からもいえる。彼はアメリカ大陸から出
た最初の教皇であり、イエズス会から出た最初の教皇ログイン前の続きであり、
また、フランシスコを名乗った最初の教皇である。そして、この三つの点は密接
につながっている。

 第一に、中南米のカトリック信者は、北米に移住した者もふくめると、世界中
の信者の半数を超える。だから、この地域からこれまで教皇が出なかったほうが
おかしいぐらいだ。ただ、そのことは、第二の点に原因がある。イエズス会は中
南米において「解放の神学」を生み出した。また、それは過激な政治運動をもた
らした。フランシスコはそれに対して批判的であったものの、もともとアルゼン
チンで左翼のペロン派を支援していたし、その後もつねに「貧者」の側に立って
行動していた。彼が教皇となって、貧者の友、アッシジのフランシスコにちなむ
名を選んだことは至極当然である。

 このような中南米に固有の状況は、それ以外の地域のカトリックにとって理解
しがたい、むしろ許しがたいものであった。だから、彼のような人物が教皇と
なったことは空前の出来事である。彼は中南米だけでなく、新自由主義の下に苦
しむ世界中の人々にとって「希望」を与える人となった。しかし、そのことこ
そ、現状がいかに絶望的なものであるかを物語る。

 本書は、いかにしてフランシスコのような人物が出現したかを、複雑な中南米
の政治・宗教史から説明しているが、数多いエピソードの中で、私にとって最も
印象深かったのは、彼が若い時期からアルゼンチンの世界的作家ボルヘス(まっ
たく非宗教的であった)と親密であったということである。 評・柄谷行人(哲
学者)
     *
 『教皇フランシスコ キリストとともに燃えて 偉大なる改革者の人と思想』
 オースティン・アイヴァリー〈著〉 宮崎修二訳 明石書店 3024円
     *
 Austen Ivereigh 英国のジャーナリスト。カトリック評論家
としてBBCなどメディアで活躍している。

★ 前田 朗 さんから:
・大江健三郎を読み直す(59)「最後の小説」の構想
大江健三郎『「最後の小説」』(講談社、1988年)
http://maeda-akira.blogspot.jp/2016/04/blog-post_30.html

・Q&A版・核の戦後史
木村朗・高橋博子『核の戦後史』(創元社)
http://maeda-akira.blogspot.jp/2016/05/blog-post.html

★ 京都の菊池 さんから:
[沖縄・京都・反基地] 飛田晋秀さん撮影の写真と語りによる「福島の真実」
を聴き「福島の真実」を見る の動画をぜひ伝えて下さい

飛田晋秀さん撮影の写真と語りによる「福島の真実」を聴き「福島の真実」を見
るの動画をぜひ伝えて下さい
(記事URL
http://list.jca.apc.org/public/cml/2016-April/043296.html

----集会等のお知らせ------

●「◎実行委員会 5.22アベ政治を許さないin 福岡集会」 ●
   5月9日(月)18:30~
  場所 ココロンセンター(福岡市人権啓発センター)
     福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
      地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

   立憲主義と民主主義を破壊する
     アベ政治を許さない!
-辺野古新基地NO! 安保法制廃止! 原発再稼働反対!-
   【 集会案内チラシ:http://tinyurl.com/j2g6y7a

●市民連合ふくおか ミーティング●
  5月12日(木)19:00~
  場所 ココロンセンター(福岡市人権啓発センター)
  福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
   地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

【市民連合ふくおか・会員募集】
http://tinyurl.com/hvogkd4

●「5.28 安保法いらんばい!野党は共闘!」●
◎5月28日(土)18:00開場・18:30開演
 福岡市・都久志会館大ホール
   【 集会案内チラシ http://tinyurl.com/hlyba9o

◎ プログラム
集会の一部     18:40 SEALDsの奥田愛基さん講演
集会の二部    19:20 若者とのトーク
集会の三部    20:00 参院選挙の福岡選挙区野党候補者の発言予定(各10分)
 入場: 500円
 主催: 市民連合ふくおか

●全国2000万人の「戦争法の廃止を求める統一署名」●
http://tinyurl.com/zc885w2

●●
facebook: http://tinyurl.com/pytdluz
twitter: @aoyagi7
ブログ: http://ameblo.jp/aoyagi6211/

●「さよなら原発!福岡&ひろば」●
HP: http://sayonaragenpatu.jimdo.com/
最新チラシ http://tinyurl.com/jkubydv

●九州玄海訴訟●原告総数 10169 (4/14日現在)
第17回期日 5月20日(金)
第18回期日 9月 9日(金)
URL:http://no-genpatsu.main.jp/
      ●「玄海原発再稼働を認めないよう求める署名」●
 ・署名用紙はコチラから↓
http://saga-genkai.jimdo.com/2016/01/29/b/
 ・ネット署名はコチラから↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/b7b6e6f4415932

●原発メーカー訴訟●
http://www.nonukes-maker.com/
「第4回メーカー訴訟の会速報です。「弁論終結」 に怒り!!」
http://maker-sosho.main.jp/news/2329/

●「原発なくそう!九州川内訴訟」●
http://no-sendaigenpatsu.a.la9.jp/index.html

○-----------------------------○
      ★☆ 原発とめよう!九電本店前ひろば・テント★☆
    午前10時から午後3時。(土・日曜・休日は閉設)
     ♪ みなさん、一緒に座って・語り合いませんか☆
      場所:九州電力本店前 福岡市中央区渡辺通2丁目1-82
    地図:http://www.denki-b.co.jp/company/map19.html
        ★☆ (ひろば・テント080-6420-6211青柳) ☆★
          <facebook、twitter、ブログ等で拡散よろしく>
    —-テント紹介・原発チラシ配布出来る方ご協力!—-

************************
〒812-0041
福岡市博多区吉塚5-7-23
      青柳 行信
電話:080-6420-6211
y-aoyagi@r8.dion.ne.jp
************************
【転載おわり】

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